サイト内検索結果一覧
現在の検索キーワード1065件のページが該当しました。
|
模型作りのための様々な情報を満載したタミヤニュース4月号が発刊です。さて、今月のタミヤニュースはまず、「模型ファンをたずねて」にセイコーエプソン株式会社の佐藤学さんが登場。若手社員の“ものづくり”の能力を確かめるために使っているタミヤ製品とは?三野正洋さんの「博物館をたずねて」は、タイ陸軍騎兵学校博物館。整備の行き届いた第二次大戦期の貴重な車輌や、M41ウォーカーブルドッグ8台が連なる迫力のディスプレイが見どころです。また、菊地晟さんの「モデラーのための戦史」番外編も読みごたえ十分。接収したフランス製車輌を使って多くの自走砲を開発したことで知られる、アルフレート・ベッカーが率いたドイツ軍突撃砲大隊の奮戦に迫ります。藤森篤さんの「第二次大戦機の真相と深層」は、グラマン F4Fワイルドキャットが主役。独特な主翼の折りたたみ機構や、手動で収納/展開する主脚など興味深いメカニズムに注目です。そして、斎木伸生さんは「異彩を放つフィンランド軍装備(WWII)」として、BT-42突撃砲を紹介。ソ連製のBT-7快速戦車の砲塔を大型化して、114mm榴弾砲を搭載した姿はまるでミニKV-2。貴重な実車写真も見逃せません。さらに、シュピールヴァーレンメッセで発表予定だった、2022年上半期に発売予定の製品も一挙に掲載しました。新製品紹介は47年の時を経てリニューアルした1/35 ソビエト重戦車 KV-2と、人気2WDバギーの名を引き継いだ1/10RC アスチュート 2022(TD2シャーシ)、なめらかな足さばきが見事なローラースケートロボ工作セットをピックアップしました。 ●模型ファンをたずねて 佐藤 学(セイコーエプソン株式会社 本社事業所 ものづくり塾 技能五輪推進グループ) ●博物館をたずねて タイ陸軍騎兵学校博物館(タイ)(文・写真:三野正洋) ●モデラーのための戦史 番外編 ベッカーの突撃砲大隊(菊地 晟 & イラスト・上田 信)) ●イタリア軍装備解説 Vol.130 イギリス本土航空戦のイタリア空軍-1(文・写真・イラスト 吉川和篤) ●第二次大戦機の真相と深層〈第35回〉 グラマンF4Fワイルドキャット 陰日向にアメリカ海軍を支えた猫一族の長男 (写真・文 藤森 篤) ●注目の新製品 ドイツの模型誌が選ぶ2021年ベストモデル ●新製品紹介 1/35 ソビエト重戦車 KV-2 1/10RC アスチュート 2022 (TD2シャーシ) ローラースケートロボ工作セット ●大沼博之氏の情景 「戦車攻撃」 Shizuoka プラモクラブ合同作品展示会 展示作品 ●私の傑作 中村一成・光(愛知・60歳/19歳) ●異色を放つフィンランド軍装備(WWII) フィンランド唯一の国産戦車(突撃砲)BT-42 (解説・写真 斎木伸生) ●人形改造コンテスト 第50回の作品から スポーツ編 ●イエローサブマリン 秋葉原スケールショップ 第8回 1/35戦車模型コンテスト「35コン #8」 (記・イエローサブマリン 秋葉原スケールショップ店長 詫摩詠規) ●RACE REPORT タミヤGP チャンピオン決定戦 2021 ●裏表紙 1/12 チーム スズキ エクスター GSX-RR '20 ★タミヤニュース製品一覧はこちら ★タミヤニュース定期購読ご希望の方はこちら ★タミヤニュース「こえ」への応募はこちら |
|
模型作りのための様々な情報を満載したタミヤニュース1月号が発刊です。さて、今月のタミヤニュースはまず、「模型ファンをたずねて」に自動車ジャーナリストの藤原よしおさんが登場。長らく中断していた模型作りを再開するきっかけになったのは、お子さんの何気ない一言でした。三野正洋さんの「博物館をたずねて」は、フランス北部のトゥールーズにある“昔の翼航空博物館”を紹介。主な展示品はもちろんフランス空軍機。熱狂的な航空ファンが運営しているとあって、世界に数機のみという貴重な機体も集まっていました。有野篤さんはロータスカーズ列伝と題し、ロータスが生んだライトウェイトスポーツの歴史を総ざらい。始まりの一台、セブンから21世紀のマシンまで、魅力たっぷりのイラストとともに振り返ります。また、見開き情景ページは長川テツジさんの「Snap Shot!」。雪道を進むIV号戦車を迎えにやってきたGAZ67フィールドカー。緻密な作り込みと兵士たちの柔らかい表情に注目です。そして、小林義秀さんの「艦船よもやま話」は煙突の話その3。美しさの追求のために設けられたダミー・ファンネルや、整流フィン付きの煙突など、今回もロマンあふれる煙突の世界を掘り下げます。新製品紹介はロータスの2大傑作車、1/24 ロータス スーパー7 シリーズIIと1/24 ロータス ヨーロッパ スペシャル、さらに、短砲身が目を引く1/35 ドイツIV号戦車F型をピックアップ。他にも、ついに大詰めを迎えた「モデラーのための戦史」や、ドイツ軍のペーパークラフト Part2など盛りだくさんの内容です。 ●模型ファンをたずねて 藤原よしお(自動車ジャーナリスト) ●博物館をたずねて トゥールーズ 昔の翼航空博物館(フランス) (写真:金岡充晃・文:三野正洋) ●モデラーのための戦史 353 《夜空の死闘》-143(RAFボマーコマンド 対 LWナハトイェーガーの戦い) XXVII.ドイツ夜戦最後の抵抗-5 XXVIII.ドレスデン-1 (菊地 晟 & 上田 信) ●イタリア軍装備解説 Vol.115 M41 90/53自走砲-2 (文・写真・イラスト 吉川和篤) ●第二次大戦機の真相と深層〈第20回〉 カーチスP-40ウォーホーク Part1 エンジン換装で“変身”した働き者 (写真・文 藤森 篤) ●ライトウエイトスポーツカーさいこう!ロータスカーズ列伝 (イラスト・文 有野 篤) ●私の傑作 辻 篤志(秋田・茶販売業・67歳) ●新製品紹介 1/24 ロータス スーパー7 シリーズII 1/24 ロータス ヨーロッパ スペシャル 1/35 ドイツIV号戦車F型 ●長川テツジの情景 「Snap Shot!」 Die Deutsche Wochenschau (The German Weekly Review) ●艦船よもやま話 第13回 煙突の話-3 (文 小林義秀) ●1/35 ドイツ 対戦車自走砲 マーダーI 取材写真 ●第二次大戦 ドイツ軍のペーパークラフト2 ドイツ軍戦車マニュアル研究家・長谷川 昭 ●第12回 ミニキヤコン 「最近、サクッと作った1/35AFV」 (キヤホビー 五嶋拓成) ●裏表紙 第80回パチッコンテスト 《情景写真部門》 ★タミヤニュース製品一覧はこちら ★タミヤニュース定期購読ご希望の方はこちら ★タミヤニュース「こえ」への応募はこちら |
|
模型作りのための様々な情報を満載したタミヤニュース8月号が発行です。 さて、今月のタミヤニュースはまず、「模型ファンをたずねて」にテレビ番組の出演で話題になったディエゴ・アルベルティさんが登場。再び来日したディエゴさんが、模型への愛情と夢を叶える素晴らしさを語ります。三野正洋さんの「博物館をたずねて」は、中国第2の都市、上海にある上海航空宇宙科学センターを訪問。中国空軍の戦闘機や攻撃機はもちろん、中国初の量産航空機など珍しい機体も興味津々。今後の発展も注目の博物館です。また、吉川和篤さんの「第二次大戦イタリア軍装備解説」はイタリア陸軍騎兵部隊をフィーチャー。巧みな馬術とサーベルを武器に、迫撃砲や戦車に立ち向かった兵士たちに迫ります。佐原輝夫さんの人気コーナー、「Telly's On The Road Again」では、1/24RC ランチボックスミニの発売にあわせて、1970年代にアメリカで生まれたフルサイズバンをイラストと共に紹介。アメリカンムード満点のデザインが魅力たっぷりです。さらに、5月8日〜5月12日に行われた第58回静岡ホビーショーの様子もレポート。初めての試みとなった学生招待日には、県内から5,200人もの生徒さんが集まり、所狭しと並べられたホビーアイテムに目を輝かせていました。新製品案内は、時計の文字盤をイメージしたグラフィックが特徴的な1/24 LEON CVSTOS AMG、多くの製品化リクエストを受けてついに登場した1/35 ドイツ重自走榴弾砲 フンメル 後期型、サウンド・アクション・視覚演出の組み合わせが迫力の1/16RC アメリカ空挺戦車 M551 シェリダン、コンパクトサイズに楽しさをつめこんだ1/24RC ランチボックスミニをピックアップしました。 ●模型ファンをたずねて ディエゴ・アルベルティ (アルゼンチン AGROSIERRAS社 工業デザイナー) ●博物館をたずねて 中国・上海航宇科普中心 (写真・藤縄 雅:文・三野正洋) ●モデラーのための戦史 336 《夜空の死闘》-126(RAFボマーコマンド 対 LWナハトイェーガーの戦い) XXV.ニュルンベルク-4 (菊地 晟 & 上田 信) ●イタリア軍装備解説 Vol.100 イタリア陸軍騎兵部隊 (解説、イラスト・イタリア軍研究家 吉川 和篤) ●第二次大戦機の真相と深層〈第3回〉 ノースアメリカンP-51 マスタング Part3 優秀だが重大な欠点も抱えたD型 (写真・文 藤森 篤) ●Telly’s On The Road Again Vol.29 ランチボックスミニ (文・イラスト 佐原輝夫) ●私の傑作 南 健太郎 (静岡・会社員・28歳) ●今井修一の情景「1992年 サハラの熱い風」 2019年 第30回モデラーズクラブ合同作品展 展示作品 ●新製品の紹介 1/24 LEON CVSTOS AMG 1/35 ドイツ重自走榴弾砲 フンメル 後期型 1/16RC アメリカ空挺戦車 M551 シェリダン フルオペレーションセット(プロポ付) 1/24RC コミカルウイリー ランチボックスミニ (組立キット)(SW-01シャーシ) ●第58回静岡ホビーショー(5月8日〜12日 ツインメッセ静岡) 第30回モデラーズクラブ合同作品展(5月11日〜12日 ツインメッセ静岡) タミヤ オープンハウス2019(5月11日〜12日 タミヤ本社) ●タミヤプラモデルファクトリー トレッサ新橋店 第11回 モデラーズコンテスト 入賞作品紹介 ●島村英二 ボックスアート展 2019 4月27日〜5月12日:静岡ホビースクエア ●第24回 鹿児島モデラーズコンベンション2019 5月1日〜5日:鹿児島県歴史資料センター黎明館 ●第48回 人形改造コンテスト作品募集 締切2019年10月25日 ●裏表紙 1/35 ドイツ重自走榴弾砲 フンメル 後期型 ★タミヤニュース製品一覧はこちら ★タミヤニュース定期購読ご希望の方はこちら |
|
【 情景製作時の路面の表現に便利 】 カラークラフト紙に立体印刷をほどこしたシート素材で、1/35をはじめ、1/24、1/20スケールの情景製作に便利に使えます。パターンはヨーロッパなどで見られる、石を扇状に並べたもの。エナメル、アクリル塗料で塗装も可能です。 【 基本スペック 】 サイズは297mm×210mm。 |
|
【 情景製作時の路面の表現に便利 】 カラークラフト紙に立体印刷をほどこしたシート素材で、1/35をはじめ、1/24、1/20スケールの情景製作に便利に使えます。パターンは大小サイズの異なる角形の石をランダムに、横にきれいに何列も並べたもの。エナメル、アクリル塗料で塗装も可能です。 【 基本スペック 】 サイズは297mm×210mm。 |
|
【 情景製作時の路面の表現に便利 】 カラークラフト紙に立体印刷をほどこしたシート素材で、1/35をはじめ、1/24、1/20スケールの情景製作に便利に使えます。パターンはヨーロッパなどで見られる、形も大きさも様々な石をランダムに並べ、目地をきれいに整えたもの。エナメル、アクリル塗料で塗装も可能です。 【 基本スペック 】 サイズは297mm×210mm。 |
|
【 情景製作時の路面の表現に便利 】 カラークラフト紙に立体印刷をほどこしたシート素材で、1/35をはじめ、1/24、1/20スケールの情景製作に便利に使えます。パターンは長方形のブロックを縦横に規則正しく並べたもの。エナメル、アクリル塗料で塗装も可能です。 【 基本スペック 】 サイズは297mm×210mm。 |
|
【 情景製作時の路面の表現に便利 】 カラークラフト紙に立体印刷をほどこしたシート素材で、1/35をはじめ、1/24、1/20スケールの情景製作に便利に使えます。パターンは長方形のレンガをきれいに横に並べたもの。路面にはもちろん、壁面としても使えます。エナメル、アクリル塗料で塗装も可能です。 【 基本スペック 】 サイズは297mm×210mm。 |
|
【1/35RCタンクバトルをいっそう盛り上げる地雷ユニット】戦車戦の面白さをいっそう広げるユニットです。車体下部底面に装着したユニットが、敷設した地雷(磁石)に反応。被弾した場合と同様のダメージを生み出し、左右どちらかの履帯が約15秒間動かなくなり、正常な操作ができなくなります。【基本スペック】地雷ユニット本体とネオジム磁石5個をセット |
|
【 第二次大戦の最良戦車をRCで手軽に操縦 】 第二次大戦中末期に登場し、走攻守のバランスに優れた最優秀戦車としてドイツ軍はもちろん、連合軍からも評価されたパンサー戦車。中でも最終量産型と言われるパンサーG 後期型を再現した1/35スケールのラジオコントロールタンク組み立てキットです。傾斜装甲を採用した力強いスタイルを実感たっぷりに再現。さらに前後進、左右旋回はもちろん、戦車ならではの超信地旋回、砲塔旋回、砲身上下を送信機で操作可能。小型モーターを組み込んだコンパクトなギヤボックスを車体前部に、組み立て済みの砲塔旋回・砲身上下ユニットを車体中央に、そして様々な動きを制御するMC-07ユニットを車体後部に搭載。各部の配線接続はコネクターにより手軽で確実です。加えて、連結組み立て式の可動履帯を採用し、低速でも重量感たっぷりの動きを生み出します。さらに、車体は1/35MMシリーズと同じ精密プラスチック製なので、完成時のスケール感も格別。塗装やウェザリングに腕を振るうのも楽しみです。 【 ドイツ戦車 パンサーG後期型について 】 第二次大戦の独ソ戦で、すべてのドイツ戦車を時代遅れとしたソ連のT34中戦車を凌駕するため、ドイツが総力をあげて開発したのがV号戦車パンサーです。1943年に戦場に登場。傾斜装甲による優れた防御力の車体に700馬力のマイバッハHL230P30 4ストロークV型12気筒ガソリンエンジンを搭載して路上での最大速度55km/hを発揮。主砲としてタイガーI の8.8cm砲にも劣らぬ貫徹力を持つ長砲身70口径の7.5cm戦車砲を装備していました。中でも集大成といわれるG型はそれまでのD型、A型を改良して1944年3月から量産を開始。また1944年後半からは戦訓をとり入れた改良も行われ、跳弾を防ぐために下部が角形となった防盾や消炎装置付きマフラー、エンジングリル上には室内用ヒーターユニットも取り付けられました。パンサーG型の生産は工場が連合軍に占領された1945年4月まで続けられ、2,953輌が完成。大戦末期のドイツ軍主力戦車として終戦のその日まで戦い続けたのです。 【 基本スペック 】 ●全長257mm、全幅94mm、全高85mm(機銃・人形含まず) ●2種類のマーキング付き ●専用プロポ付き ●走行用モーター2個、砲塔旋回、砲身上下用モーター各1個付き 【 別にお求めいただくもの 】 ●受信・走行用単4形アルカリ電池4本 ●送信機用単4形アルカリ電池4本 組立説明図(PDF) |










