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【 東部戦線の冬、厳しい寒さが伝わる 】 第二次世界大戦における独ソ戦でソビエト軍に加えてもう一つ、ドイツ軍の敵となったのがロシアの厳しい冬でした。そこでドイツ軍では防寒服を開発、1942年から43年にかけての冬に登場させました。戦闘服の上に着用するフード付の上着とズボンの防寒服は防水加工が施された木綿で綿入れの厚いものでした。リバーシブルタイプとなっているのが特徴で表側はスプリンターパターンやウォーターパターンの迷彩、裏側は冬期迷彩用の白になっています。加えて、ヘルメットの下には布製の防寒ずきんを着用し、手袋、防寒靴も必需品でした。 防寒装備に身を包んだ高射砲兵をモデル化した人形セットです。防寒服の質感も伝わる再現が厳しい冬の寒さを物語ります。 【 模型要目 】 1/35スケールで防寒服に身を包んだ第二次世界大戦のドイツ軍高射砲兵を再現。 ●双眼鏡を手に空を見つめる指揮官クラスの人形1体と射手、運搬手、さらに装填手2体の計5体セット。 ●指揮官の人形はヘルメットと戦闘将校帽のどちらか選んで組み立てられます。 ●水筒、スコップ、短剣、ガスマスクケースやマップケース、ホルスター、弾倉など、アクセサリーも豊富にセット。 ● ドイツ20mm4連装高射機関砲38型(ITEM35091) や ドイツIV号対空戦車メーベルワーゲン(ITEM35101) などと組み合わせたり、陸軍兵士として仕上げて冬の東部戦線の情景製作など、幅広く利用していただけるセットです。 |
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【 北アフリカの熱い砂漠で繰り広げられた戦闘シーンが伝わる 】 第二次世界大戦中に登場したイギリスの傑作砲として知られているのが25ポンド砲です。大戦初期の1940年にノルウェー戦で実戦に参加。もともとは野砲として開発されたのですが、対戦車砲としても高性能を発揮。イギリス軍、イギリス連邦各国軍に広く使われ、牽引車クォード・ガントラクターとの名コンビで、あらゆる戦場で活躍しました。なかでも北アフリカのエル・アラメインの戦いにおける活躍ぶりは有名で、その時の司令官モントゴメリー将軍の名を取って「モンティーズ・ガン」とも呼ばれました。第二次大戦が終わったあとも砲兵部隊の主力として朝鮮戦争などに活躍、長くイギリス連邦軍で現役として使われました。 【 模型要目 】 ●第二次世界大戦中に登場したイギリスの傑作砲として知られる25ポンド砲を1/35スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。 ●あらゆる戦場で使用された25ポンド砲の中でもその活躍が特に有名な北アフリカのエル・アラメインを舞台にモデル化。 ●砲身は前後に可動し、防弾板や砲架などメカニカルな魅力もたっぷり。 ●25ポンド砲は射撃展開時と運搬時を選んで組み立てられます。 ●砲撃中のポーズで再現された半ズボン姿のイギリス軍砲兵の人形も6体セット。双眼鏡をのぞき弾着を確認する兵士、砲を調整する兵士、上着の裾を外に出したラフなスタイルの兵士、そして上半身裸の砲弾を運ぶ兵士3体。 ●弾薬運搬トレーラーも付いています。 |
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【 北アフリカ戦線の危機を救った主力戦車 】 1942年、ロンメル率いるアフリカ軍団の猛攻により、まさに風前の灯火状態にあった北アフリカ戦線のイギリス軍を救い、「エジプトの最後の希望」と言われたのが、アメリカのM3リー中戦車を改造して作られたイギリスのM3グラント中戦車です。第二次大戦初めのフランス戦で、全戦車の約2/3を失い、早急に戦車の増強を迫られたイギリスは、当時完成したばかりのM3リー中戦車を買い、一部を改造してM3グラント中戦車を作り上げたのです。車体および主砲の75mm砲はそのままですが、37mm砲の旋回砲塔を大型のものにし、M3リーでその上にあった7.62mm銃塔をなくしたことが大きな違いです。75mm砲の旋回範囲が限られていること、車高が非常に高いことなどの欠点はありましたが、1942年、北アフリカ戦線で初陣を迎えたM3グラントは、強力な主砲の威力を生かしてドイツのIII号、IV号戦車を撃破し、危機にあったイギリス軍を見事に救ってその後の反攻への足がかりを作ったのです。 【 模型要目 】 ●二階建ての砲塔を持つユニークなM3グラントのスタイルを1/35スケールで精密にモデル化したプラスチックモデル組み立てキットです。 ●全長170mm。 ●実感あふれる彫刻で表現したリベット止めの装甲板。 ●75mm砲、37mm砲は可動。 ●各ハッチ類は開いた状態、閉じた状態のどちらにも組み立てられます。 ●履帯はリアルな特殊プラスチック製。 ●スライドマークはエルアラメイン戦とガザラ戦のものをセット。 ●モデルの実感をいっそう高めるイギリス戦車兵の人形1体付き。 【 初回発売月 】 1974年6月 |
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【 ヤークトパンサーと並ぶ第二次大戦の傑作 】 独ソ戦の開始と共にドイツ軍の電撃戦の前に苦戦を強いられることになったソビエト軍は最前線でめざましい活躍を見せたドイツ軍のIII号突撃砲に注目。首都モスクワの直前でかろうじてドイツ軍の進撃を食い止めるとさっそく、突撃砲開発の構想をスタートさせたのです。そんな中、最初に完成したのは生産が軌道に乗り始めたT34のシャーシに固定戦闘室を設け、そこに122mm榴弾砲を装備したSU-122でした。1943年のクルスクの戦いで初陣を飾ったSU-122に続いて戦車砲を搭載して新たに登場したのがSU-85です。搭載されていたのは51.5口径長砲身の85mm砲。1939年に設計された高射砲D-5を戦車砲に改造したD-5S-85Aと呼ばれるものでした。ドイツ軍がタイガーIやヤークトパンサーに搭載した88mm戦車砲が高射砲をベースに作られたのと同じ成り立ちといえるでしょう。この戦車砲は重さ9.02Kgの徹甲弾を使用し初速792m/s、距離1000mで直立する厚さ100mmの装甲板を貫徹する威力を持っていました。そして車体は傑作戦車として名高いT34を利用。車体前方から後方に向かって傾斜した前面装甲を持った固定戦闘室にわずかに右側にオフセットして搭載されていました。1943年12月にキエフ解放後の進撃戦から実戦に登場したSU-85はドイツのパンサー戦車やヤークトパンサーと対決。そのすぐれた機動性と威力ある85mm砲の組合せで奮戦したのです。 シャープなスタイルと長い砲身、ドイツのヤークトパンサーと並ぶソビエトの傑作襲撃砲戦車「SU-85」を1/35スケールで再現。その無駄のない形やメカニズムをあなたの手で確かめてください。1975年にモデル化されたキットがその実力を再現します。 |
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【 情景製作も楽しみな特別仕様パッケージ 】 第二次大戦の全期間にわたって使用され、ドイツ軍の軍馬といわれたIV号戦車の最終生産型がJ型です。主砲はH型から引き継いだ強力な長砲身48口径75mm砲を搭載。生産性を高め、戦況の変化に対応するために各部の装備がより実戦的なものに変化しました。また砲塔旋回用の補助エンジンなどを廃止して燃料タンクを増設し、航続距離はH型より大幅に増えて320kmを実現。敵歩兵による接近戦を防ぐため、擲弾発射装置を砲塔上面に装着した車輌もありました。IV号戦車J型は1944年6月から1945年3月までに1,758輌が生産され、戦車兵たちの信頼を集めて大戦終結まで幅広い戦線で戦い抜きました。 【 模型要目 】 IV号戦車の最終生産型であるJ型に、コーティングシートセット・エッチングパーツセット・ドイツ国防軍戦車兵セットを加えたMMシリーズ50周年スペシャルキットです。★1/35スケール、全長200mm、全幅91.5mm。平面構成の車体や長砲身の主砲、砲塔を取り囲む増加装甲板シュルツェンなど武骨なスタイルをリアルにモデル化。★アイドラーホイールはパイプ溶接式と鋳造製が選べます。★エンジン吸気口カバーや工具類などのエッチングパーツが細部を引き立てます。★ツィメリットコーティングを手軽に再現できるステッカータイプのコーティングシートも用意。★人形は戦車長1体に加え実感あふれる戦車兵8体をセット。 |
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【 メモリアルキットで堪能するドイツ軍の傑作戦車 】 第二次大戦後半のドイツ軍主力戦車、パンサーの最初の生産タイプがD型です。長砲身70口径7.5cm戦車砲を装備し、傾斜装甲により高い防御力を発揮。700馬力のエンジンを搭載した機動力も優秀でした。1943年1月から9月までに約840輌を量産。初陣の1943年7月、クルスク戦では初期トラブルに悩まされつつも、1,500〜2,000mの距離から140輌ものソ連戦車を撃破。また戦闘中に正面装甲を撃ち抜かれた車輌はありませんでした。その後改良型のA型、G型も登場。ドイツ軍の主力として終戦まで戦い続けたパンサーは、攻撃力、防御力、機動力のバランスがとれた戦車として高く評価されています。 【 模型要目 】 パンサーD型のキットに、連結式履帯セット・エッチンググリルセット・メタル砲身を加えたMMシリーズ50周年スペシャルキットです。★1/35スケール、全長254mm、全幅101mm。★実車取材に基づき、パンサーの最初の生産型であるD型をモデル化。★砲身はシャープなアルミ削り出し製。★防盾などの鋳造模様、鋼板の質感や細部の再現はもちろん、的確なパーツ分割で組み立てやすさも両立。★履帯は立体感あふれる連結式。★キューポラに収まるコマンダーと砲塔後面で前方を見据える車外クルーの人形付き。★クルスク戦に投入された車輌のデカール3種類とカラー迷彩塗装図もセット。★精密感を高めるエッチンググリル付き。 |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり。自作パーツやアフターマーケットパーツをふんだんに盛り込んだ製作例、キットをストレートに組み立てて塗装で実感を演出した作品などその仕上げ方は様々。なにより、作者が楽しんで取り組んでいる様子が伝わってきます。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 343号は、ドイツ連邦軍主力戦車 レオパルト2 A7V(1/35)の製作記事パート2としてNATOの3色迷彩塗装仕上げを紹介。もちろん、実車のディテール写真も掲載しています。さらに、三菱 零式艦上戦闘機二二型(1/48)のビネット、ベトナム戦時のアメリカ陸軍攻撃ヘリコプター AH-1Gコブラ(初期型)(1/35)、イギリス海軍の艦上対潜哨戒機、フェアリー ガネット AS.1(1/48)の製作記事も見ごたえ。加えて、Honda ダックス125 タミヤリミテッドエディション(1/12)、ロータス99T 1987(1/12)のキットプレビュー、第52回人形改造コンテストの入賞作品も紹介しました。一部記事の日本語訳付き。 【掲載記事】 三菱 零式艦上戦闘機二二型(1/48)、アメリカ陸軍攻撃ヘリコプター AH-1Gコブラ(初期型)(1/35)、ドイツ連邦軍主力戦車 レオパルト2 A7V(1/35)の製作記事、Honda ダックス125 タミヤリミテッドエディション(1/12)、ロータス99T 1987(1/12)のキットプレビューの日本語訳付き。この他、イギリス海軍の艦上対潜哨戒機フェアリー ガネット AS.1(1/48)の製作記事、第52回人形改造コンテストの入賞作品なども紹介しました。 【次号予告】 次号344号では、ルーフにボートを載せキャンピングカー仕様に仕上げたランドローバー シリーズII(1/24)や、第二次大戦中の傑作戦闘機、メッサーシュミットBf109の中で速度向上を目指した最後の量産機 Bf109K(1/48)の製作記、さらにレオパルト2 A7V(1/35)のパート3として迷彩仕上げなどを紹介予定。もちろん、この他にも、ニューキットレビューやパーツレビュー、参考資料も紹介した内容豊富な1冊です。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり。自作パーツやアフターマーケットパーツをふんだんに盛り込んだ製作例、キットをストレートに組み立てて塗装で実感を演出した作品などその仕上げ方は様々。なにより、作者が楽しんで取り組んでいる様子が伝わってきます。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 341号は、3ヶ月にわたって紹介され、ついに完成したポルシェ 934 ヴァイラント(1/12)の製作記事をはじめ、効果的なウェザリングにより重量感たっぷりに仕上げられたドイツ駆逐戦車 ヘッツァー 中期生産型(1/35)、エッチングパーツをふんだんに使ったディテールアップと甲板上を埋め尽くした艦載機が見ごたえの旧日本海軍航空母艦 加賀(1/350)の製作記事、さらに1975年に発売されたマッチボックスの名作キット、ノースアメリカン B-25 ミッチェル(1/72)も見応え十分。加えて、ドイツIV号戦車F型・伝令バイクセット“北アフリカ戦線”(1/35)のキットプレビューなども掲載しました。この他、パーツレビューや参考資料も紹介した内容豊富な1冊です。一部記事の日本語訳付き。 【掲載記事】 ドイツ駆逐戦車 ヘッツァー 中期生産型(1/35)、ポルシェ 934 ヴァイラント(1/12)パート3、旧日本海軍航空母艦 加賀(1/350)、ノースアメリカン B-25 ミッチェル(1/72)の製作記事、ドイツIV号戦車F型・伝令バイクセット“北アフリカ戦線”(1/35)のキットプレビューの日本語訳付き。この他、編集後記としてドイツ連邦軍 レオパルト2 A7V (1/35)、キットプレビュー・スペシャルとしてロッキードマーチン F-35B ライトニングII(1/48)、多くのミニキットプレビューも掲載しました。 【次号予告】 次号342号では、実車と見まがうほどリアルに仕上げられたモトクロッサー、KTM250(1/12)や、ベアメタルの質感もすばらしいP-47 サンダーボルト レイザーバック(1/48)の製作記事、さらには今年のシュピールヴァーレンメッセのショーレポートなどを掲載予定。もちろん、この他にも、ニューキットレビューやパーツレビュー、参考資料も紹介した内容豊富な1冊です。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり。自作パーツやアフターマーケットパーツをふんだんに盛り込んだ製作例、キットをストレートに組み立てて塗装で実感を演出した作品などその仕上げ方は様々。なにより、作者が楽しんで取り組んでいる様子が伝わってきます。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 314号は、太いタイヤを履いたローダウン仕様が迫力のフォルクスワーゲン・ビートル(1/24)の改造記事をはじめ、発売間もないアメリカ駆逐戦車 M18 ヘルキャット(1/35)の製作記事第1弾「組み立て編」、荷台部分に食材や調理機材を搭載して炊飯用車輌に改造したドイツ 3トン 4×2カーゴトラック(1/35)の製作記事などを掲載。さらに、パチッコンテスト81の優秀作品を6ページにわたるビッグボリュームで紹介しました。この他にも、キットプレビューやパーツレビュー、参考資料本も注目の内容豊富な1冊です。A4サイズ、68ページ。 【掲載記事】 フォルクスワーゲン・ビートル(1/24)、アメリカ駆逐戦車 M18 ヘルキャット(1/35)、ドイツ 3トン 4×2カーゴトラック(1/35)、MiG-21R(1/48)、「マンダロリアン」レイザー・クレスト(1/72)の製作記事の日本語訳付き。この他、パチッコンテスト81の優秀作品、チーム スズキ エクスター GSX-RR'20(1/12)のキットプレビューも掲載しました。 【次号予告】 次号315号では、長い歴史を誇るスポーツカー、ポルシェ911の中で、1984年から89年に生産されたカレラ3.2クーペ(1/24)を美しく仕上げた製作記事をはじめ、ドイツIV号戦車G型(1/35)を使った砂漠の情景作品、質感あふれる塗装表現が見ごたえのフォッケウルフFw190A-6(1/48)の製作記事などを掲載予定。この他にも、ニューキットレビューやパーツレビュー、参考資料なども紹介した内容豊富な1冊です。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり。自作パーツやアフターマーケットパーツをふんだんに盛り込んだ製作例、キットをストレートに組み立てて塗装で実感を演出した作品などその仕上げ方は様々。なにより、作者が楽しんで取り組んでいる様子が伝わってきます。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 305号は、往年のキット、イギリス陸軍SASランドローバー ピンクパンサー(1/35)を、満載した車外装備品やカモフラージュネットで臨場感を高めて現代風にアップデートした作品をはじめ、スケールを感じさせない精密で入念な仕上がりが見ごたえのメッサーシュミットBf109G-6(1/72)、アメリカをはじめ多くの国で採用されている多目的ヘリコプター、SH-60Bシーホーク(1/35)をローターやテールブームを折りたたんでメカニカルな魅力を高めた作品などの製作記に加えて、タミヤから今年上半期に発売される注目の新製品を6ページにわたって紹介したニュースデスク特別編を収録。この他にも、キットレビューやパーツレビュー、参考資料本なども掲載した内容豊富な1冊です。A4サイズ、68ページ。 【掲載記事】 イギリス陸軍SASランドローバー ピンクパンサー(1/35)、メッサーシュミットBf109G-6(1/72)、SH-60B シーホーク(1/35)の日本語訳付き。この他、ズリン セルヴス・フラプツィ農業機Z-37A”バンブルビー”(1/72)、ヒルクライム仕様のプジョー207 S2000(1/24)の製作記事、タミヤから今年上半期に発売される注目の新製品を紹介したニュースデスク特別編、そして編集後記はドイツSd.Kfz.2 ケッテンクラート中期型(1/35)をピックアップしています。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |










