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イタレリ 1/35ミリタリー 1/35 15cm パンツァーベルファー42型 sWS 搭載型

第二次大戦中にドイツで開発された15cmロケット砲をsWS(重国防軍牽引車)に搭載した「パンツァーベルファー42型」の組み立てキット。後部に履帯を装備し装甲化されたハーフトラック車体に10連装の15cmロケット砲を装備した独特な姿をリアルに再現。履帯は直線部分を一体化した連結組み立て式で実感あふれる仕上がり。15cmロケット砲弾も10発が付属します。ドイツ軍のデカール2種類。全長198mm。


タミヤ スケール特別企画 1/35 忠臣蔵 大石内蔵助 (四人組)

【 赤穂の義士、4人を動きのあるポーズで再現 】 おなじみ忠臣蔵から、討ち入りの姿を再現した赤穂義士四名のプラスチックモデル組み立てキットです。★衣装、髪型、武器など十分な考証のもと、動きを感じさせる全体のプロポーションをはじめ、兜や鎧の模様など細部までリアルに表現しました。★忠臣蔵の主人公とも言える大石内蔵助は火事兜をかぶり、右手に十文字槍を立てて持った堂々とした立ちポーズ。★目覚ましい働きをしたと伝えられる不破数右衛門は両手で支えた手槍を突き出す勇猛なポーズ。★直心影流免許皆伝の剣客として知られた堀部安兵衛は太刀を上段に構えた剛胆なポーズ。★弓の名手として名高い早水藤左右衛門は弓を射るポーズで再現しました。


タミヤイタレリシリーズ 1/35 アメリカ自走砲 M109A6パラディン “イラク戦争”

【アメリカ軍の守護神をさらにグレードアップ】 1950年代に開発が始められたM109自走砲シリーズの改良型として1992年から生産が開始され、2000年代にアメリカ陸軍の主力自走砲となったのがM109A6パラディンです。全周旋回砲塔に長砲身39口径155mm榴弾砲を搭載し、通常弾で24km、ロケット補助推進弾で30kmの射程を誇り、自動射撃統制装置により精度の高い砲撃が可能。2002年までに975輌が生産され、2003年のイラク戦争で初陣を飾りました。


タミヤイタレリシリーズ 1/35 イギリス巡航戦車 クルセーダーMk.III

【 武装を強化した俊足戦車 】 第二次大戦中、敵戦線の突破や追撃、偵察などに使用されたイギリス軍の巡航戦車の中で、北アフリカ戦線で戦車部隊の主力となったのがクルセーダーです。最初に登場したMk.Iと改良型のMk.IIは主砲として2ポンド砲(40mm砲)を搭載していましたが、最終型のMk.IIIはより強力な6ポンド砲(57mm砲)に換装してドイツ戦車に対抗しました。1942年後半から北アフリカ戦線の第7機甲師団や第6機甲師団、本国の第11師団など各部隊への配備が開始。1942年末からチュニジアの戦いに投入された第6機甲師団のクルセーダーMk.IIIは、機械的なトラブルに悩まされながらも6ポンド砲の攻撃力と良好な機動力を活かし、チュニジア北部の要衝ブー・アラダをめぐる戦いやカセリーヌ峠の攻防戦などで連合軍に大きく貢献しました。


タミヤイタレリシリーズ 1/35 ドイツ野戦整備チーム・装備品セット

【 最前線の万能メカニック 】 第二次大戦中、ドイツ軍の各師団には中隊規模の整備・修理部隊が配備されていました。簡易クレーンや溶接用ボンベ、塗装用コンプレッサーやジャッキ、作業机など各種装備と工具類、そして輸送用トラックを備え、故障や損傷した車輌の回収と修理、整備、塗装などがその任務でした。整備・修理部隊は戦闘部隊と共に移動しながら、前線で迅速な修理や整備を行い、戦力の維持や回復に貢献し、大戦を通してドイツ軍前線部隊の奮戦を陰で支え続けたのです。


タミヤイタレリシリーズ 1/35 ドイツ 1トンハーフトラック Sd.Kfz.10

【 秀作キットがグレードアップして再登場 】 第二次大戦中にドイツ軍が多用したハーフトラックの中でも、最軽量クラスの車輌が1トンハーフトラックSd.Kfz.10です。コンパクトな車体に出力100馬力のマイバッハHL42エンジンと前進7段、後進3段のギヤボックスを搭載し、不整地でも良好な機動力を発揮。路上での最高速度は65km/h、航続距離は350kmで、乗員2名に加え兵士6名を輸送できました。当初は2cm対空機関砲や7.5cm軽歩兵砲、5cm対戦車砲などの軽火砲や弾薬トレーラーの牽引用として開発され、大戦中期以降はより重量のある7.5cm対戦車砲や6連装30cmロケットランチャーなどの牽引にも活躍。1939年頃から1944年末までに15,000台以上もの車輌が生産され、ロシアから北アフリカまでの全戦線で幅広い任務に使用されました。


タミヤ 1/35 恐竜シリーズ プテラノドン

【 模型でよみがえる、白亜紀の翼 】 約1億4500万年から6600万年前の中生代・白亜紀と呼ばれる時代に栄え、地球上を支配していたのが恐竜です。中でも、白亜紀の終わり(約8500万年前)ごろに生きていた空を飛ぶ恐竜「翼竜」がプテラノドンです。大きさは翼を広げると6〜8mにもなりますが、体重はわずか20kgほどだったようです。両前脚の4番目の指が長く発達し、皮ふでできた翼を支え、グライダーのように空を飛び、まい降りては主に魚を食べていたと考えられています。


タミヤ 1/72 ウォーバードコレクション 1/72 ロッキード マーチンF-35A ライトニングII

【 ゲームチェンジャーが拓く、1/72飛行機モデルの新次元 】 多様な任務に対応可能な統合打撃戦闘機として開発された、第5世代ジェット戦闘機がF-35 ライトニングIIです。高いステルス性と優れた飛行性能を兼ね備えているのはもちろん、機体各部の様々なセンサーやネットワークから得た情報を融合してパイロットに提供することで、高度な状況認識能力も発揮。3つの派生型が同時開発されたF-35の中でも、通常離着陸型のF-35Aはアメリカ空軍や日本の航空自衛隊など数多くの国で採用され、西側における航空兵力の中核を担っています。ロッキード・マーチン自らが、航空戦闘を変えうる“ゲームチェンジャー”と称したこの革新のジェット戦闘機を、これまでの1/72スケールの飛行機キットとは一線を画した組み立てやすさでモデル化しました。


タミヤ ディテールアップパーツシリーズ 1/35 陸上自衛隊 16式機動戦闘車 メタル砲身

【 16式機動戦闘車の多孔式マズルブレーキを徹底再現 】 16式機動戦闘車の大きな特徴ともいえる主砲の砲口に装備された多孔式のマズルブレーキ。105mm戦車砲を射撃する際に発生する大きな反動を抑制し、より安定した射撃を可能にします。この特徴ある砲身を高品質なアルミ切削で実車そのままに再現したメタル砲身です。螺旋状に開口された9個×7列、合計63個のガス抜き穴をリアルに表現。砲身付け根から砲口に至るまで実物同様の形状に加工されたシャープなモールドで精密感が大幅にアップします。パーティングラインの処理が不要なのもうれしいポイントです。 【 基本スペック 】 アルミ切削製砲身


タミヤ ディテールアップパーツシリーズ 1/35 ドイツIV号突撃戦車 ブルムベア 後期型 コーティングシートセット

【 ツィメリットコーティングを手軽に再現 】 ドイツIV号突撃戦車ブルムベア後期型に対応したステッカータイプのコーティングシートです。パターンが立体的に再現されたシートには、各部の形状に合わせた切り抜きラインを印刷。台紙から切り抜いて貼るだけでツィメリットコーティングを手軽に表現できます。もちろん塗装も可能。