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【 軽快な走りに威圧感を加える、ノーズアート風カラーが注目 】 軍用機の機首に描かれるノーズアートと呼ばれるイラストの中で、最もポピュラーな鮫の口を描いた「シャークマウス」。威圧感十分なこのイラストをあしらったミリタリールックの電動RC・2WDバギーがアタックバギー(シャークマウス)です。注目のシャークマウスをはじめ、ボンネットの星のマークやグリーン部分、車体各部の文字はステッカーで用意してカラーリングも手軽に仕上がります。さらに、ドライバー人形やロールケージ、機関銃、ヘッドライトなどもスケール感豊かにモデル化。グレイカラーの3ピースホールに装着されるタイヤは、前輪が方向性にすぐれたリブパターン、後輪がグリップ力のよいブロックパターンを装着。土煙を上げてのオフロード走行が楽しみです。 【 ワイド&ローのタフな後輪駆動シャーシを採用 】 フレームは軽く耐久性の高いABS樹脂製のボックスタイプ。バッテリーケースは7.2VレーシングパックやLFバッテリーも搭載可能となっています。コイルスプリングとトレーリングアームによる4輪独立サスペンションは、前後とも186mmのワイドトレッド仕様。バッテリーをフレーム最低部に搭載する低重心設計で、荒れた路面でも安定した走行が可能です。リヤエンドに搭載されたギヤケースは、オフロードにつきものの砂や小石の侵入をシャットアウトする密閉式。ロールケージにガードされスケール感も充分です。さらにデフギヤを内蔵し、スムーズなコーナリングを約束します。また、ドライブシャフトのジョイントは耐摩耗性に優れたドッグボーンタイプ、ダストブーツも装備して走りの信頼性を高めています。 【 基本スペック 】 ●全長430mm ●全高150mm ●全幅220mm ●車体重量約1200g(RCメカ・バッテリー含まず) ●ホイールベース=255mm ●トレッド=前後とも186mm ●タイヤ幅/径=フロント19/74mm リヤ35/83mm ●フレーム=ABS樹脂製ボックスタイプ ●駆動方式=後輪駆動 ●デフギヤ方式=3ベベルギヤ ●サスペンション=前後ともトレーリングアーム ●ダンパー=前後ともフリクション ●ギヤ比=1:7.54 1:9.05 ●スピードコントローラー=ESC仕様(別売) ●モーター=540タイプ 【 別にお求めいただくもの 】 ●ファインスペック2.4G 電動RCドライブセット ●送信機用電源 組立説明図(PDF) |
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【 1970年代のアメリカで人気を集めたスタイリッシュ・ピックアップ 】 そのスタイリッシュなフォルムから、1970年代後半のアメリカで大人気を集めたスバルのピックアップトラック、ブラット。輸出専用車だったために日本で目にすることはほとんどなく、RCカーでその存在を知ったファンも多かったはず。そのRCカーは1983年にデビューして実車同様に人気を集めたのです。基本構成はそのままに各部をアップデートしたスバル・ブラットが復刻版で登場です。もちろん、ボディは精密金型を使用したリアルなスチロール樹脂製。ドライバー人形とともにプラ用カラーで塗装すれば、スタイリッシュなボディがいっそう魅力的に仕上がることでしょう。さらに、走行用にうれしい、軽量なポリカーボネート製クリヤーボディもセットしました。 【 スペースフレームを採用した独創の後輪2輪駆動シャーシ 】 特徴的なスペースフレームをはじめ、ラジアスアームを装備したインボードスプリングタイプのフロント・ダブルウィッシュボーン、リヤ・トレーリングアームによる4輪独立サスペンションもそのまま。発売当時はコイルスプリングだけだったリヤサスペンションですが、現在主流となっているダイヤフラム型オイルダンパー・コイルスプリングユニットにアップデート。また、540モーターを装備し、密閉式ギヤボックスにはデフギヤを内蔵。リヤ・ドライブシャフトは確実な駆動力伝達を可能にするドッグボーンタイプのジョイントとしました。さらに、実車にオプションで用意されていた8本スポークデザインをリアルに再現したホイールは立体感ある3ピースタイプ。前後のタイヤも当時そのままの中空ブロックパターンです。 ※初回生産分はフレームがシルバーメッキ仕様となります。 ⇒ 画像はこちら 【 基本スペック 】 ●全長453mm、全幅220mm、全高175mm (ルーフ部)、車体重量約1,840g (スチロール樹脂ボディ時) ●トレッド=前197mm後178mm ●タイヤ幅/径=前後とも35/82mm ●フレーム=スペースフレーム ●駆動方式=後輪駆動 ●デフギヤ=3ベベル ●ステアリング=等長2分割タイロッド式 ●サスペンション= フロント/ダブルウィシュボーン・インボードスプリング リヤ/オイルダンパー装備のトレーリングアーム ●ギヤ比=6.7:1、7.3:1、8.5:1 ●モーター=RS540タイプ ●スピードコントローラー=ESC 【 別にお求めいただくもの 】 ●RCメカ: エクスペックGT-I 2.4G (電動RCカー用セット)、またはFETアンプ付き2チャンネルプロポ ●受信機 ●スピードコントローラー ●サーボ ● バッテリー・充電器 :タミヤ7.2Vレーシングパック、または7.2Vアドバンスパック各種 ●送信機用単3形電池 組立説明図(PDF) |
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★ミニ四駆PROの人気マシン、ライキリがクリヤーボディで登場。★キットの樹脂製ボディに比べて軽く、ショックに強い0.4mm厚のポリカーボネート製。★マーキング用ステッカーも豊富にセット。 【使用可能マシン】 MA、MSシャーシ (一部のシャーシ又はボディは加工が必要です) |
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★キット版のボディ形状とは違い、ルーフ後端の垂直フィンやリヤウイングのない軽量なイメージが特長。★ステッカーは透明の専用タイプをセット。★軽量な0.4mmのポリカーボネート製ボディ。 【使用可能マシン】 MA、MSシャーシ (一部のシャーシはボディの加工が必要です。) |
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【アルミの輝きが魅力の、マシンセッティングの必需品】ミニ四駆をセッティングする時に敷く、2mm厚のアルミ製ボードです。ミニ四駆を上に載せて全長、全幅が測れ、四輪がしっかり接地しているかどうか確認できます。さらに、セッティングゲージ(ITEM94775)を併用すれば最低地上高なども計測可能。高級感あふれるブルーアルマイト加工を施し、レーザーにより、JAPAN CUP 2017やミニ四駆35周年のロゴをはじめ全長、全幅、タイヤ径、タイヤ幅用の目盛を彫刻。レーサーズボックスやポータブルピットにも入るので、持ち運びも簡単です。 大きさ:190mm×112mm |
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ビスやナット、スペーサーなど小さな部品を整理して入れておくのに便利なケースです。1ブロックごとにフタが付いた8連ケース2個を、アウターケースに収めました。8連ケースは収納パーツが見える半透明タイプ。アウターケースはスモークカラーで、ミニ四駆35周年記念ロゴやミニ四駆のシルエットをゴールドで印刷して、スペシャルなイメージを高めました。【取り扱い上の注意】 ※落としたり投げたりするとケースが壊れます。※温度の高いところにおいておくと変形する場合があります。※印刷部分はこすれや溶剤等に弱いので注意してください。 |
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★タイヤサイドに印刷されたロゴが注目の記念パーツです。★ブルーメッキされたAスポークホイールと、ブラックプリントが入ったホワイトカラーのハードローハイトタイヤをセットしました。※印刷が取れるため、クリーナー等は使わないでください。【使用可能マシン】 ミニ四駆PRO、ミニ四駆各車 (一部のシャーシまたはボディは加工が必要です。) |
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★ミニ四駆誕生35周年を記念して、ゴールドメッキされたAスポークホイールと、サイドにホワイトレターを入れたブルータイヤをセット。★タイヤはコーナーで減速しにくいハードタイプです。※印刷が取れるため、クリーナー等は使わないでください。【使用可能マシン】 ミニ四駆PRO、ミニ四駆各車 (一部のシャーシまたはボディは加工が必要です。) |
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【 ブルーボディのスタイリッシュピックアップ 】 スタイリッシュなフォルムから、1970年代後半のアメリカで大人気を集めたスバルのピックアップトラック、ブラット。輸出専用車だったために日本で目にすることはほとんどなく、RCカーでその存在を知ったファンも多かったでしょう。スバル ブラットの電動RCカーは1983年にデビューし、2007年には復刻版が登場するほどの人気を集めていますが、ブルーバージョンはその名の通りボディパーツをブルーにしたスペシャル仕様。Tバールーフを装備したスタイリッシュなボディは精密金型を使用したリアルな仕上がり。金属部品をインサート成形した樹脂製ロールバーを装備し、実感を高めるドライバー人形も付いています。さらに、走行用にうれしい軽量なポリカーボネート製クリヤーボディもセットしました。 【 スペースフレームを採用した独創の後輪2輪駆動シャーシ 】 シャーシは特徴的なスペースフレームを採用し、カラーはシックなダークグレイ。足まわりはフロントがラジアスアームを装備したインボードスプリングタイプのダブルウィッシュボーン、リヤはトレーリングアームによる4輪独立サスペンションを採用。発売当時はコイルスプリングだけだったリヤサスペンションは、ダイヤフラム型オイルダンパー・コイルスプリングユニットにアップグレードしています。駆動系はリヤエンドに540モーターを搭載し、密閉式ギヤボックスにはデフギヤを内蔵してスムーズなコーナリングを実現。リヤ・ドライブシャフトは確実な駆動力伝達を可能にするドッグボーンタイプのジョイントとし、ホコリが付きにくいブーツカバーも装着。さらに、実車にオプション設定されていた8本スポークデザインをリアルに再現したホイールはブラックカラー。立体感ある3ピースタイプとしているのも特徴です。また、前後のタイヤは中空ブロックパターン、走行場所を選ばずどこでも走りが楽しめます。 【 基本スペック 】 ●全長453mm、全幅220mm、全高175mm (ルーフ部)、車体重量約1,840g (スチロール樹脂ボディ時) ●トレッド=前197mm後178mm ●タイヤ幅/径=前後とも35/82mm ●フレーム=スペースフレーム ●駆動方式=後輪駆動 ●デフギヤ=3ベベル ●ステアリング=等長2分割タイロッド式 ●サスペンション= フロント/ダブルウィッシュボーン・インボードスプリング リヤ/オイルダンパー装備のトレーリングアーム ●ギヤ比=6.7:1、7.3:1、8.5:1の3種類が選択可能 ●モーター=RS540タイプ ●スピードコントローラー=ESC仕様(別売) 【 別にお求めいただくもの 】 ●ファインスペック2.4G 電動RCドライブセット ●送信機用単3形電池4本 組立説明図(PDF) |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり。自作パーツやアフターマーケットパーツをふんだんに盛り込んだ製作例、キットをストレートに組み立てて塗装で実感を演出した作品などその仕上げ方は様々。なにより、作者が楽しんで取り組んでいる様子が伝わってきます。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 365号は、質感ある機体の表面処理や詳細なコクピットなど、1/72とは思えない仕上がりが注目のグラマン F-14D トムキャットの製作記事をはじめ、1/16ビッグスケールが見ごたえのアメリカ M10駆逐戦車の製作記パート1では主に戦闘室の製作に着手、そしてレッド/オレンジ/イエローのラインが印象的なポルトガルの「デュリフォルテ」チームのランチア037ラリー 1984 ツール・ド・コルス ラリーウイナー(1/24)の製作記事、さらに1978 フォード ザクスピード カプリ ターボ(1/24)、Honda RA273 (1/12)のキットプレビューも掲載しました。加えて、今年のシュピールヴァーレンメッセの注目製品も見逃せません。 【掲載記事】 グラマン F-14D トムキャット(1/72)、アメリカ M10駆逐戦車(1/16)、ランチア037ラリー 1984 ツール・ド・コルス ラリーウイナー(1/24)の製作記事に加えて、1978 フォード ザクスピード カプリ ターボ(1/24)、Honda RA273(1/12)のキットプレビュー、さらに今年のシュピールヴァーレンメッセの注目製品の日本語訳付き。 【次号予告】 次号366号では、実感あふれる汚し塗装で仕上げたドイツ装甲8トンハーフ 3.7cm対空機関砲37型搭載型(1/35)をはじめ、第二次大戦末期に開発された世界初の全翼ジェット戦闘機ホルテン(1/32)を左側のエンジンカウルを外して質感たっぷりの塗装を施した製作例、特徴的な斑点迷彩が注目の第二次大戦のイタリア空軍主力戦闘機、マッキMC.200サエッタ(1/32)の製作記事などを紹介予定。この他にも、キットレビューやパーツレビューも掲載します。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |










