
| 【 オープントップのタンクキラー 】 1941年6月、ソビエトに侵攻したドイツ軍はT34やKV-1戦車など予想外の強敵に遭遇。そこで、主力のIII 号やIV号戦車の戦闘力強化および新型戦車の開発を急ぐとともに、様々な対戦車自走砲の開発を進めました。中でもマーダーIII は信頼性の高いチェコ製38(t)戦車の車体にソ連軍から捕獲、改良した長砲身7.62cm砲を搭載。1000m離れた厚さ122mmの装甲板を貫通できました。1942年4月から1943年末までに350輌以上が生産され、北アフリカからロシアまで各戦線の対戦車砲部隊に配備、連合軍戦車に対して威力を発揮しました。 |
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| 塗装&マーキング例 主な使用色:TS-4 ジャーマングレイ、TS-3 ダークイエロー、XF-2 フラットホワイト |
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![]() ITEM 32530 1/48 WWII ドイツ歩兵行軍セット |
![]() ITEM 32561 1/48 WWII ドイツ アフリカ軍団歩兵セット |
![]() ITEM 32511 1/48 ドイツ駆逐戦車 ヘッツァー中期生産型 |
![]() ITEM 32515 1/48 ソビエト中戦車 T34/76 1941年型(鋳造砲塔) |
![]() ITEM 32535 1/48 ソビエト KV-1重戦車 |