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タミヤ メイクアップ材シリーズ タミヤ モデリングブラシPROII 面相筆 細

【 繊細な塗装に求められる作業性を追求した高級面相筆 】 高級原毛として知られる「コリンスキーセーブル」(イタチの一種)を使用した高級面相筆です。国内の熟練職人により高精度に仕上げられ、穂先のまとまりの良さ、程よいコシ、塗料の含みの良さ、持ちやすい中太タイプのグリップなど、繊細な塗装に求められる作業性を追求しました。グリップは高品質なパールホワイト塗装仕上げ。1/35や1/48のミリタリーフィギュア、飛行機のコクピットなど細部の塗装に最適。さらに、ヒストリカルフィギュアなどの繊細な塗装作業、一般的な絵画用としても使えます。 【 基本スペック 】 高級原毛として知られる「コリンスキーセーブル」(イタチの一種)を使用


タミヤ メイクアップ材シリーズ タミヤ モデリングブラシPROII 面相筆 小

【 繊細な塗装に求められる作業性を追求した高級面相筆 】 高級原毛として知られる「コリンスキーセーブル」(イタチの一種)を使用した高級面相筆です。国内の熟練職人により高精度に仕上げられ、穂先のまとまりの良さ、程よいコシ、塗料の含みの良さ、持ちやすい中太タイプのグリップなど、繊細な塗装に求められる作業性を追求しました。グリップは高品質なパールホワイト塗装仕上げ。1/35や1/48のミリタリーフィギュア、飛行機のコクピットなど細部の塗装に最適。さらに、ヒストリカルフィギュアなどの繊細な塗装作業、一般的な絵画用としても使えます。 【 基本スペック 】 高級原毛として知られる「コリンスキーセーブル」(イタチの一種)を使用


タミヤ 楽しい工作シリーズ ミニモーター標準ギヤボックス (8速)

ミニモーターを採用して、1/35スケールの戦車はもちろん1/48スケールの重戦車や中戦車にも搭載できるコンパクトサイズのギヤボックスです。消費電力が小さく、ノイズが発生しにくいので、RC化やセンサーを使った工作、ロボット工作などにも幅広く使えます。標準ギヤボックスは8.5:1、9.5:1、17.9:1、19.9:1、37.6:1、41.8:1、79:1、87.8:1の8種類のギヤ比が選択可能。ケースやギヤは高精度なプラスチック製、3mm六角出力シャフトは丈夫な金属製。動きに変化をつけるクランクプレートも付いています。ギヤケースはメカニカルなクリヤーカラーを採用しました。ギヤボックスのサイズは約幅20mm、高さ18mm、長さ50mm 。※このモーターの基本電圧は3Vです。回転数、トルクは電源3V時の参考値です。 ⇒組立説明図を見る(PDF)


タミヤ 楽しい工作シリーズ ミニモーター低速ギヤボックス (4速)

ミニモーターを採用して、1/35スケールの戦車はもちろん1/48スケールの重戦車や中戦車にも搭載できるコンパクトサイズのギヤボックスです。消費電力が小さく、ノイズが発生しにくいので、RC化やセンサーを使った工作、ロボット工作などにも幅広く使えます。低速ギヤボックスはウォームギヤを使って減速比を大きくとったゆっくりしたスピードが特徴。71.4:1、149.9:1、314.9:1、661.2:1の4種類のギヤ比が選べます。ケースやギヤは高精度なプラスチック製、3mm六角出力シャフトは丈夫な金属製。動きに変化をつけるクランクプレートも付いています。ギヤケースはメカニカルなクリヤーカラーを採用しました。ギヤボックスのサイズは約幅20mm、高さ24mm、長さ30mm 。※このモーターの基本電圧は3Vです。回転数、トルクは電源3V時の参考値です。 ⇒組立説明図を見る(PDF)


タミヤ 楽しい工作シリーズ ミニモーター多段ギヤボックス(12速)

ミニモーターを採用して、1/35スケールの戦車はもちろん1/48スケールの重戦車や中戦車にも搭載できるコンパクトサイズのギヤボックスです。消費電力が小さく、ノイズが発生しにくいので、RC化やセンサーを使った工作、ロボット工作などにも幅広く使えます。多段ギヤボックスは4.6:1、5.1:1、9.7:1、10.8:1、20.4:1、22.6:1、42.8:1、47.5:1、89.9:1、99.8:1、188.7:1、209.7:1の12種類のギヤ比が選択可能。2箇所の取り付け位置が選べ、くふうが広がります。ケースやギヤは高精度なプラスチック製、3mm六角出力シャフトは丈夫な金属製。動きに変化をつけるクランクプレートも付いています。ギヤケースはメカニカルなクリヤーカラーを採用しました。ギヤボックスのサイズは約幅30mm、高さ17mm、長さ30mm 。※このモーターの基本電圧は3Vです。回転数、トルクは電源3V時の参考値です。 ⇒組立説明図を見る(PDF)


タミヤ XBシリーズ 1/10RC XB アタックバギー (2011)

【 ミリタリールックが迫力の軽快2輪駆動バギー 】 軍用高速バギーをイメージした電動ラジオコントロールカーの組み立てキットとして1984年に登場、低く構えた姿とミリタリールックが話題を集めたアタックバギーの基本構成はそのままに各部に改良を加えた復刻版の完成RCカーです。迷彩で仕上げられた車体をはじめ、ドライバー人形、ロールケージ、機関銃、ヘッドライトなどもスケール感たっぷり。また、ライトサンドカラーのホイールには、方向性にすぐれたリブパターンのフロントタイヤ、グリップ力のよいブロックタイプのリヤタイヤを装着。土煙を上げてのオフロード走行が楽しみです。【 ワイド&ローのタフな後輪駆動シャーシを採用 】 フレームは軽く耐久性の高いABS樹脂製のボックスタイプ。コイルスプリングとトレーリングアームによる4輪独立サスペンションは、前後とも186mmのワイドトレッド仕様。走行用バッテリーをフレーム最低部に搭載する低重心設計で、荒れた路面でも安定した走行が可能です。リヤエンドに搭載されたギヤケースは、オフロードにつきものの砂や小石の侵入をシャットアウトする密閉式。ロールケージにガードされスケール感も充分です。さらにデフギヤを内蔵し、スムーズなコーナリングを生み出します。【 基本スペック 】 ●全長430mm ●全高150mm ●全幅220mm ●ホイールベース=255mm ●トレッド=前後とも186mm ●タイヤ幅/径=フロント19/74mm リヤ35/83mm ●フレーム=ABS樹脂製ボックスタイプ ●駆動方式=後輪駆動 ●デフギヤ方式=3ベベルギヤ ●サスペンション=前後ともトレーリングアーム ●ダンパー=前後ともフリクション ●ギヤ比=1:7.54 1:9.05 ●540タイプモーター付き ●バック走行可能なESC(エレクトロニック・スピード・コントローラー)搭載 ※送信機用電源(単3形電池4本)は別売りです。


タミヤ 電動RCカーシリーズ 1/10RC ザハーク(DN-01シャーシ)

【 ピュアレーサー直系の2WDレーシングバギー 】 ピュアレーシングバギーTRF201の遺伝子を受け継いだ2WDバギーがザハークです。バッテリーをセンター縦置きとしたメインフレーム、ロングスパンアームを採用した4輪ダブルウィッシュボーンサスペンション、コンパクトなギヤボックスなどの基本構成はTRF201と同じレイアウトとし樹脂材質を変更。また、CVAオイルダンパーや分割式デフジョイントの使用などにより扱いやすい特性に仕上げ、蛍光ピンクのホイールには、フロント・ワイドグルーブド、リヤ・デュアルブロックタイヤを装着。専用デザインのボディとリヤウイングも装備した、底知れないポテンシャルを秘めた2WDバギーです。【 縦置きバッテリーの好バランスDN-01シャーシ採用 】 バッテリーを縦置きし、左右にRCメカを振り分けてセットした重量バランスに優れた2輪駆動シャーシ、DN-01を採用。ロワデッキ裏面はフラットに仕上げられ、良好なスキッド効果を発揮します。ロングスパンアームのダブルウィッシュボーン4独サスにはCVAダンパーを装備。フロント前側のサスマウントは高精度なアルミ製を装備しました。また、フロントセクションは強度の高いモノコック構造。ステアリングクランク内蔵式サーボセイバーをセットしました。さらに、駆動系はフルベアリング仕様とし、密閉式ギヤケースにはボールデフを内蔵。もちろん、TRF201用パーツをはじめ豊富なオプションパーツを組み込んでステップアップも可能です。【 基本スペック 】 ●全長382mm、全幅249mm、全高136mm、車体重量約910g(モーター、ピニオン、RCメカ、バッテリー非搭載) ●ホイールベース272mm ●トレッドF=249mm R=244mm ●フレーム=バスタブタイプ ●駆動方式=後輪2輪駆動 ●サスペンション=前後ともダブルウィッシュボーン ●ダンパー=CVAオイルダンパー ●タイヤ幅/径=前 19/60mm、後 35/62mm ●ギヤ比=8.22:1~10.27:1 ●モーター別売 ●スピードコントローラー=ESC仕様(別売)【 別にお求めいただくもの 】 ●エクスペックGT-I 2.4G (電動RCカー用セット)●モーター ●走行用バッテリー&充電器 ●送信機用単3形電池4本


タミヤ 1/72 ウォーバードコレクション ロッキード マーチン F-35A ライトニングII

【 次世代ステルス戦闘機に迫る 】 アメリカ軍やイギリス軍で使用している様々な戦闘機や攻撃機などの後継機を、すべて同一の機体をベースとした派生型として開発する統合打撃戦闘機計画。この計画によりアメリカのロッキード・マーチン社が主体となって国際共同開発されている多用途戦闘機がF-35です。基本形ともいえる空軍向けの通常離着陸型F-35A、短距離および垂直離着陸も可能な海兵隊向けのF-35B、海軍向けの艦載機型F-35Cの3タイプを同時開発。比較的小型の機体に優れたステルス性能を持たせ、胴体内の兵器庫に各種爆弾や空対空ミサイルなどの兵装類を収納することで、ステルス性と飛行性能をさらに高めています。F-35Aはアメリカ空軍やイタリア空軍、日本の航空自衛隊などがすでに採用を決定し、運用開始は2017年以降となっています。


タミヤ 1/350 艦船シリーズ 日本重巡洋艦 筑摩

【 日本海軍と運命を共にした最後の重巡「筑摩」】 日本海軍が最後に建造した重巡洋艦が筑摩です。2隻が建造された利根型重巡洋艦の2番艦として、太平洋戦争が勃発する直前の昭和14年5月に竣工。主砲の20.3cm連装砲4基をすべて艦の前部に集中配置し、後部には水上偵察機を最大6機搭載できる設備を持つという、砲戦能力と索敵能力を両立させた、当時としては画期的なレイアウトが特徴でした。しかも合理的な船体設計により最大35ノットの高速力と長大な航続距離を実現。優れた索敵能力と機動性が着目され、姉妹艦の利根とともに空母機動部隊に編入されました。昭和16年12月の真珠湾攻撃では、筑摩の搭載水偵が攻撃隊に先行して真珠湾を詳細に偵察、作戦を成功に導きました。それに続くミッドウェー海戦やマリアナ沖海戦などでも艦隊の眼として奮戦。そして昭和19年10月のレイテ沖海戦では、栗田艦隊の先鋒としてアメリカ護衛空母ガンビア・ベイの撃沈に貢献したものの、追撃作戦中に米艦載機の雷撃を受けてサマール島沖で失われました。


タミヤ 1/350 艦船シリーズ 日本重巡洋艦 利根

【 主砲の集中配置が生んだ歴戦の重巡 】 日本海軍が建造した最後の重巡洋艦、利根型。2隻が建造された利根型の中でも、1番艦として昭和13年11月に竣工したのが利根です。主砲である20.3cm連装砲4基をすべて艦の前部に集中配置し、後部には水上偵察機を最大6機搭載できる設備を持つという、砲戦能力と索敵能力を両立させた、当時としては画期的なレイアウトが特徴でした。しかも合理的な船体設計により最大35ノットの高速力と長大な航続距離を実現。優れた索敵能力と機動性が着目され、姉妹艦の筑摩とともに空母機動部隊に編入されました。昭和16年12月に太平洋戦争が勃発すると、真珠湾攻撃やミッドウェー海戦、マリアナ沖海戦などで艦隊の眼として奮戦。また昭和19年10月のレイテ沖海戦では栗田艦隊の先陣を切って米護衛空母ガンビア・ベイの撃沈に貢献しました。その後、海軍兵学校の練習艦として呉に停泊中の昭和20年3月、米艦載機の空襲により破損。同年7月に江田島湾で再び爆撃を受け、大破着底して終戦を迎えたのです。