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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり。自作パーツやアフターマーケットパーツをふんだんに盛り込んだ製作例、キットをストレートに組み立てて塗装で実感を演出した作品などその仕上げ方は様々。なにより、作者が楽しんで取り組んでいる様子が伝わってきます。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 361号は、フランス軽戦車R35(1/35)に、ソビエト製の45mm対戦車砲を搭載してルーマニア軍仕様に改造した製作記事をはじめ、ヤマハ YZR-M1 50th アニバーサリー USインターカラー(1/12)をコーリン・エドワーズ仕様に変更し、スーパーディテールを施した製作記事、第二次大戦中のほぼ全戦域で広く運用されたイギリス空軍の双発中型爆撃機、ダグラス ボストンV(1/48)を質感たっぷりに仕上げた製作記事、さらに新登場のHonda プレリュード(1/24)やグラマン F-14D トムキャット(1/72)、ドゥカティ スーパーレッジェーラV4 with RACING KIT(1/12)、メルセデス・ベンツ500SEC(1/24)のキットプレビューも掲載しました。 【掲載記事】 フランス軽戦車R35軽戦車(1/35)改造記事、ヤマハ YZR-M1 50th アニバーサリー USインターカラー(1/12)、イギリス空軍双発中型爆撃機、ダグラス ボストンV(1/48)の製作記事の他、Honda プレリュード(1/24)、グラマン F-14D トムキャット(1/72)、ドゥカティ スーパーレッジェーラV4 with RACING KIT(1/12)、メルセデス・ベンツ500SEC(1/24)のキットプレビュー、さらに田宮信央社長のグッドウッドフェスティバル訪問記の日本語訳付き。その他にも、スカニア 770S 4×2 ノーマルルーフ グレイキャブ(1/24)、アルヴィス FV622 スタルワートMk.2 水陸両用トラック(1/35)のキットプレビューや、第29回トレッサ横浜モデラーズコンテストの優秀作品も掲載しました。 【次号予告】 次号362号では、第二次世界大戦時にドイツ軍歩兵を支えて奮戦した5cm対戦車砲Pak38(1/35)をはじめ、ミドシップエンジンのスーパースポーツカーに進化を遂げた現行のシボレー・コルベットC8クーペ(1/25)、1970年代の冷戦期に初飛行し、現在でも運用が続けられているアメリカ空軍の近接航空支援専用攻撃機、A-10 サンダーボルトU(1/48)の製作記事などを掲載予定。この他にも、キットレビューやパーツレビューも紹介します。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり。自作パーツやアフターマーケットパーツをふんだんに盛り込んだ製作例、キットをストレートに組み立てて塗装で実感を演出した作品などその仕上げ方は様々。なにより、作者が楽しんで取り組んでいる様子が伝わってきます。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 350号は、1981年のタミヤカタログに掲載されたバーリンデン氏の作品をリスペクトしたトヨタ セリカ LB ターボ Gr.5(1/20)の情景、鮮やかなオレンジカラーの仕上げが美しいポルシェ ターボ RSR 934 イェーガーマイスター(1/24)、ドイツII号戦車の新しい走行装置を組み込んでアップデートした対戦車自走砲 マーダーII(1/35)、ブリストル ボーフォート MK.IWWII イギリス空軍雷撃機(1/48)、スイス軍のPzj G13 駆逐戦車(1/35)の製作記事の他、話題のロッキード マーチン F-35C ライトニングII(1/48)のキットプレビューなども掲載しました。 【掲載記事】 トヨタ セリカ LB ターボ Gr.5(1/20)、ポルシェ ターボ RSR 934 イェーガーマイスター(1/24)、対戦車自走砲 マーダーII(1/35)、 ブリストル ボーフォート MK.IWWIIイギリス空軍雷撃機(1/48)、Pzj G13 駆逐戦車スイス軍仕様(1/35)の製作記事、ロッキード マーチン F-35C ライトニングII(1/48)のキットプレビューの日本語訳付き。 ※出版元の都合により350号の発行が遅くなりました。謹んでお詫び申し上げます。 【次号予告】 次号351号では、レベルの1/24キットを改造して、イギリスの人気料理研究家ヒュー・ファーンリー・ウィッティングストールのランドローバー シリーズII「ガストロワーゲン(ケータリングカート)」に仕上げたモデルや、ドイツI号戦車B型の製作記事などをはじめ、パチッ84の入賞作品なども掲載予定。この他にも、キットレビューやパーツレビューも紹介します。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり。自作パーツやアフターマーケットパーツをふんだんに盛り込んだ製作例、キットをストレートに組み立てて塗装で実感を演出した作品などその仕上げ方は様々。なにより、作者が楽しんで取り組んでいる様子が伝わってきます。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 349号は、製作記事として、ボディ全面に破綻なくカーボンデカールを貼り込んだスーパースポーツ、GMA T.50(1/24)をはじめ、ライブ感たっぷりに仕上げられたドイツ歩兵セット(大戦後期)(1/35)、空母の甲板ディテールも注目の、主翼をたたんだ駐機状態のボーイング F/A-18F スーパーホーネット(1/48)の他、ポルシェ911 GT3 RS (992)(1/24)、ルノー5 ターボ(1/24)などのキットプレビュー、さらに東武モデラーズコンテスト 2024の優秀作品も掲載。この他にもパーツプレビューや参考書籍なども紹介した内容豊富な1冊です。 【掲載記事】 GMA T.50(1/24)、ドイツ歩兵セット(大戦後期)(1/35)、ボーイング F/A-18F スーパーホーネット(1/48)の製作記事に加えて、ポルシェ911 GT3 RS (992)(1/24)、ルノー5 ターボ(1/24)、アメリカ海軍PACV後期型(1/35)のキットプレビューの日本語訳付き。 【次号予告】 次号350号では、戦後、スイスで使用されたヘッツァー駆逐戦車、Pzj G13(1/35)を実感の塗装で仕上げた作品をはじめ、1970年代中期のスポーツカーレースを席巻したポルシェ934の中で、オレンジのイェーガーマイスターカラーが鮮やかなマックスモリッツチームのマシン(1/24)を徹底的に作り込んだ作品、第二次大戦初期にイギリスとオーストラリアで運用された中翼双発の雷撃機、ブリストル・ボーフォート(1/48)の完全製作記などを掲載予定。この他にも、キットレビューやパーツレビューも紹介します。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり。自作パーツやアフターマーケットパーツをふんだんに盛り込んだ製作例、キットをストレートに組み立てて塗装で実感を演出した作品などその仕上げ方は様々。なにより、作者が楽しんで取り組んでいる様子が伝わってきます。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 332号は、1/16のビッグモデル、M4A3E8 シャーマンを完成させ、情景ベースも製作した記事をはじめ、徹底的な各部のディテールアップと実感あふれるウェザリングで仕上げたアメリカ M26装甲戦車回収車(1/35)、1/72というスケールを感じさせない繊細な塗装が見ごたえのリパブリック P-47D サンダーボルト“レイザーバック”などの製作記事に加えて、 ポルシェ 935 マルティーニ(1/20)のキットプレビュー、そしてノルウェーのスカラで開催されたIPMSモデルショーのレポートも掲載しました。この他にも、ニューキットやアクセサリーパーツのミニレビュー、参考資料本なども紹介した内容豊富な1冊です。A4サイズ、68ページ。 【掲載記事】 M4A3E8 シャーマン(1/16)のパート2、アメリカ M26装甲戦車回収車(1/35)、リパブリック P-47D サンダーボルト“レイザーバック”(1/72)、ドイツ 3トン 4×2カーゴトラック(1/35)の製作記事、 ポルシェ 935 マルティーニ(1/20)のキットプレビュー、そしてノルウェー・スカラのIPMSモデルショー・レポートの日本語訳付き。 【次号予告】 次号333号では、第二次世界大戦の開戦時に侵攻するドイツ軍を迎え撃ったフランス軍の軽戦車ルノー R35(1/35)を埃や油で汚して仕上げた製作例をはじめ、多くのエースパイロットを輩出したアメリカ陸軍航空隊の双発単座戦闘機、ロッキードP-38ライトニングの集大成といえるP-38J(1/48)をインベイジョンストライプをまとった状態で再現した製作例、そして3年ぶりの通常開催となった5月の静岡ホビーショーレポートなどを掲載予定。この他にも、ニューキットレビューやパーツレビュー、参考資料も紹介した内容豊富な1冊です。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり。自作パーツやアフターマーケットパーツをふんだんに盛り込んだ製作例、キットをストレートに組み立てて塗装で実感を演出した作品などその仕上げ方は様々。なにより、作者が楽しんで取り組んでいる様子が伝わってきます。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 320号は、前号で完成させたイギリス対戦車自走砲 アーチャー(1/35)を小情景に組み込んだ作品をはじめ、入念な塗装で実感と重量感を演出したドイツ対戦車自走砲 マーダーIII (7.62cm Pak36搭載型)(1/35)、明るいスカイブルーにオレンジのラインを配した往年のGULFカラーがまぶしいマクラーレンのスーパースポーツ、720S(1/24)、迷彩塗装が目を見張る第二次世界大戦末期のドイツ空軍のジェット戦闘機、Me262の夜間戦闘機型(1/48)の製作記事などを収録。この他にも、パーツレビューや参考資料本なども掲載した内容豊富な1冊です。A4サイズ、68ページ。 【掲載記事】 イギリス対戦車自走砲 アーチャー(1/35)、マクラーレン 720S(1/24)、メッサーシュミットMe262 B-1a/U1夜間戦闘機型(1/48)、ドイツ対戦車自走砲 マーダーIII (7.62cm Pak36搭載型)(1/35)の日本語訳付き。この他に、メッサーシュミット Bf109G-10(1/48)の製作記、ロッキード P-38J ライトニング(1/48)のキットプレビューも収録しています。 【次号予告】 次号321号では、第二次大戦中にドイツ空軍が開発した史上唯一のロケット戦闘機、メッサーシュミットMe163(1/48)の詳細な製作記事をはじめ、編集後記で触れたイギリス主力戦車 チャレンジャー 2 イラク戦仕様(1/48)や、アルゼンチン空軍が使用する双発の軽攻撃機、IA58プカラ(1/48)の製作記事なども掲載予定。この他にも、ニューキットレビューやーツレビュー、参考資料も紹介した内容豊富な1冊です ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり。自作パーツやアフターマーケットパーツをふんだんに盛り込んだ製作例、キットをストレートに組み立てて塗装で実感を演出した作品などその仕上げ方は様々。なにより、作者が楽しんで取り組んでいる様子が伝わってきます。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 312号は、フランソワ・バーリンデン氏の作品をオマージュした、メコン川を進むアメリカ海軍の河川哨戒艇 PBR31 Mk.II ピバー(1/35)の情景作品をはじめ、各部をディテールアップし、経年劣化まで表現したロータス ヨーロッパ スペシャル(1/24)、12cm高角砲を搭載した謎の多い日本の自走砲、海軍十二糎自走砲(1/35)を砲弾運搬車とともに製作した改造作品、発表当時、世界で最も美しいスポーツカーと称賛されたジャガー Eタイプ クーペ(1/24)を密度感たっぷりに仕上げた作品などの製作記事の他、グラマン F-14A トムキャット (後期型) 発艦セット(1/48)のキットプレビューも掲載。さらに、パーツレビューや参考資料本も紹介した内容豊富な1冊です。A4サイズ、68ページ。 【掲載記事】 アメリカ海軍 PBR31 Mk.II ピバー(1/35)、ロータス ヨーロッパ スペシャル(1/24)、海軍十二糎自走砲(1/35)改造の製作記事、グラマン F-14A トムキャット (後期型) 発艦セット(1/48)のキットプレビューの日本語訳付き。この他、ジャガー Eタイプ クーペ(1/24)、フォッケウルフFw190A-8(1/48)の製作記事、ポルシェ911 G クーペ(1/24)のキットプレビューも掲載しました。 【次号予告】 次号313号では、世界初の実用垂直離着陸機として知られる、イギリスのホーカー・シドレー ハリアーのアメリカ海兵隊仕様、AV-8A(1/48)を迷彩カラーで仕上げた作品をはじめ、イギリスの軍用バイクとして作られたトライアンフ3HV(1/9)を民間用に改造した作品、ガレージで整備中のポルシェ935(1/12)の情景作品などを掲載予定。この他にも、ニューキットレビューやパーツレビュー、参考資料なども紹介した内容豊富な1冊です。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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模型作りのための様々な情報を満載したタミヤニュース1月号が発行です。 今月号はまず、「模型ファンをたずねて」のコーナーに元TOKYO FMのアナウンサーで、現在は航空ジャーナリスト協会の理事を務めている田中穂蓄さんが登場。大の飛行機ファンとして知られる田中さんがご自身の模型歴を語ります。吉川和篤さんの「第二次大戦イタリア軍装備解説」は、ローマ・東京間の長距離飛行を成功させて注目を集めた三発輸送機サボイア・マルケッティSM75。続いて、小林義秀さんの「艦船よもやま話」第5回目は船の修理やメンテナンスに欠かせない様々なドックを紹介。以前は使用されていたという、船が倒れないように固定するための柱「ショアー」が消えた理由は驚きです。木野悍さんがレポートするのは、イギリスはボービントン戦車博物館で6月に開催されたタンクフェスト2016。80台もの戦車や装甲車が登場するだけでなく、リアルな戦車戦も迫力たっぷりのこのイベントは、AFVファンなら一度は見てみたいもの。さらに、1979年のF1チャンピオンマシン、フェラーリ312T4を1/10RCで再現した青柳浩二さんのPICK UP!ページ、朽ち果てたT-34戦車と廃屋が過去の戦闘の記憶を思い起こさせる鈴木直之さんの見開き情景ページも見ごたえ。新製品紹介は1/35のアメリカ155mm自走砲M40ビッグショットをピックアップしました。この他、タミヤ プラモデルファクトリー トレッサ横浜店の第15回モデラーズコンテスト、ろうがんず杯2016、第19回九州AFVの会、名古屋モノづくりフェスタ5などのイベントレポートも掲載しています。●模型ファンをたずねて 田中 穂蓄 (航空ジャーナリスト協会理事 フリーアナウンサー)●モデラーのための戦史《夜空の死闘》−95 (RAFボマーコマンド 対 LW ナハトイェーガーの戦い)(菊地 晟&上田 信)●第二次大戦 イタリア軍装備解説 SM75輸送機(イタリア軍研究家 吉川和篤)●艦船―よもやま話 第5回ドックの話 (小林義秀)●ボービントン戦車博物館TANKFEST 2016 戦車の祭典 2016年6月25日・26日 (木野 悍)( http://www.tankmuseum.org )●PICK UP! 青柳 浩二2016年 第27回モデラーズクラブ 合同展 展示作品●1/10RC フェラーリ 312T4●MODEL CLUB: 縮尺模型制作集団 親父モデラーズ (鳥取)●私の傑作 石井 正志 (秋田)●新製品の紹介・1/35 アメリカ155mm自走砲 M40 ビッグショット・1/35 アメリカ M40 ビッグショット メタル砲身セット・エアーブラシ スプレーワーク パワーコンプレッサー●鈴木 直之の情景 「放置戦車と廃屋」2016年 第27回モデラーズクラブ合同展 展示作品●全日本選手権ジャパンカップ2016 チャンピオン決定戦10月16日 (日) 東京・MEGA WEB●タミヤプラモデルファクトリー トレッサ横浜店第15回 モデラーズコンテスト(タミヤ プラモデルファクトリー トレッサ横浜店 公式ページ http://tamiya-plamodelfactory.com )●プラモデルコンテスト ろうがんず杯20162016年10月10日開催 (ろうがんず会員 磯山道彦)(ろうがんずの公式ホームページ http://www.rowguanes.co.jp )●第19回九州AFVの会九州10月23日・福岡 (山口哲也)(九州AFVの会ホームページ http://9shuafv.web.fc2.com )●Be a driver.Experience at FUJI SPEEDWAY9月25日 富士スピードウェイ●第10回 静岡オートモデラーの集い2016年10月2日 (静岡オートモデラーの集い広報係 松村 務)●日産車フェア in日産工機10月30日 (日) (日産工機モデラーズクラブ 福田)●名古屋モノづくりフェスタ5 開催 《NaGoMo》(名古屋モノづくりフェスタ実行委員長 望月理久風)●RACE REPORT レースレポートRCカー競技会のレポート●こえ・小高雄一 (58) 東京・加納芳之 (44) 北海道※情報は2016年12月9日現在のものです。★タミヤニュース製品一覧はこちら★タミヤニュース定期購読ご希望の方はこちら |
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模型作りのための様々な情報を満載したタミヤニュース5月号が発行です。 今月号はまず、戦車ファン必見の博物館を三野正洋さんがレポート。アメリカ西海岸のカリフォルニア州にある街、パソ・ロブレスのエストレラ博物館。AFVやソフトスキンはもちろん、「ARISAKA」と呼ばれた日本軍のボルトアクション式小銃の展示も注目です。続いて吉川和篤さんの「第二次大戦イタリア軍装備解説」は高性能迎撃戦闘機、フィアットG55の第2回目。実戦配備が始まった終戦間際と戦後の活躍を語ります。そして、藤森篤さんの「シアトル・レポート」は今回で最終回。第二次大戦で活躍したB-25ミッチェル爆撃機や、歴史的な名旅客機DC-3で体験飛行も楽しめるという私設航空博物館ヒストリック・フライト。飛行機ファンにはたまらない場所と言えそうです。さらに、独特のタッチが楽しい有野篤さんがイラストで紹介するのは、ミニ四駆からRCカー、そして注目のスターユニットシリーズのアイテムまで、エアロ アバンテが大集合です。また、斎木伸生さんの「戦史をたずねて」で今回焦点が当たったのはロシアのカリーニングラード。第二次大戦でソ連軍とドイツ軍が攻防を繰り広げたこの街はそれまで、東プロイセンの都市、ケーニヒスベルクと呼ばれていました。この他、見開きページでは人間味あふれる独特の風合いが魅力の西嶋純一さんの作品3点を作者の解説とともに紹介。加えて、静岡AFVの会2016や第15回スーパーキッズランド タミヤワールドモデラーズコンテスト、模型の魅力展などのイベントレポートも掲載。新製品の紹介は1/35フランス軽戦車AMX-13を2ページで、この他にも1/10RCメルセデス・ベンツG320カブリオや楽しい工作シリーズの泳ぐイルカ工作セットなどもピックアップしました。●模型ファンをたずねて 野口 恵一郎 (菊池夢織菓子ノグチシェフ)●博物館をたずねて アメリカの博物館 エストレラ博物館 ミリタリー部門(写真 金岡充晃・文 三野正洋)( http://www.ewarbirds.org )●モデラーのための戦史《夜空の死闘》−87 (RAFボマーコマンド 対 LW ナハトイェーガーの戦い)(菊地 晟&上田 信)●第二次大戦 イタリア軍装備解説 フィアットG55戦闘機─2(イタリア軍研究家 吉川和篤)●シアトル・レポート 第4回・最終回 ヒストリック・フライトB-25ミッチェル爆撃機、DC-3旅客機で体験飛行できる!新興の私設航空博物館 (藤森 篤)( http://historicflight.org/hf/ )●アバンテ一族のニューストリーム☆エアロアバンテにお手軽RCが仲間入り!!(有野 篤)●MODEL CLUB: 第13飛行教育団模型同好会 ドルフィン・ワークス (福岡)●新製品の紹介・1/35 アメリカ自走カノン砲 M107“ ベトナム戦争”・1/35 ドイツ連邦軍 M109A3G 自走砲・1/35 フランス軽戦車 AMX-13・1/10 RC メルセデス・ベンツ G 320 カブリオ (MF-01 Xシャーシ)・楽しい工作 はずみ車動力 かたつむり工作セット・楽しい工作 泳ぐイルカ工作セット●PICK UP! 西嶋 純一第75回パチッコンテスト・第44回人形改造コンテスト 受賞作品●戦跡をたずねて-Vol.21カリーニングラード 『カリーニンの町』となった『王の町』 ロシア (斎木伸生)( http://www.kaliningradinfo.ru カリーニングラードツーリスト インフォ メーションホームページ)●第15回 スーパーキッズランド タミヤワールド モデラーズコンテストMODELERS CONTEST-2016●模型の魅力展 ―タミヤとファインモールド―2016年2月20日(土)〜3月27日(日) 豊橋市美術博物館●HOBBY SHOP:イトウ模型 (新宿区中落合)●静岡AFVの会2016静岡市駿河区 2月27日・28日 (静岡AFVの会実行委員 石田)●フェラーリ・レーシング・デイズ鈴鹿20163月5日・6日 鈴鹿サーキット●RACE REPORT レースレポートRCカー競技会のレポート●こえ・見田 智 (49) 宮城・坂田 征機 (70) 東京※情報は2016年4月12日現在のものです。★タミヤニュース製品一覧はこちら★タミヤニュース定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり、もちろん洋書の入門用としても手頃です。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 289号は、エンジン用エアインテークなどの残りの組み立てと、塗装&ウェザリングを施して完成させるロッキード P-38F/G ライトニング(1/48)の製作記事パート2をはじめ、アンブッシュ迷彩が見ごたえのドイツ駆逐戦車 ヘッツァー 中期生産型(1/35)、カーボンデカールやディテールアップパーツをふんだんに盛り込んで仕上げたトヨタ ガズーレーシング TS050 HYBRID(1/24)の製作記事などに加えて、ドイツ戦車 パンサーD型(1/48)とポルシェ 934 イェーガーマイスター(エッチングパーツ付き)(1/12)のキットプレビューも掲載。この他にもパーツレビューやブックレビューなども紹介した内容豊富な1冊です。A4サイズ、68ページ。 【掲載記事】 ロッキード P-38F/G ライトニング(1/48)、ドイツ駆逐戦車 ヘッツァー 中期生産型(1/35)、トヨタ ガズーレーシング TS050 HYBRID(1/24)の製作記事に加えて、ドイツ戦車 パンサーD型(1/48)とポルシェ 934 イェーガーマイスター(エッチングパーツ付き)(1/12)のキットプレビュー、ドイツ軽戦車 38(t) E/F型(1/35)の編集後記の日本語訳付き。この他、イギリスでは働く車として親しまれているフォード トランジット Mk.II(1/24)の製作記事も掲載しています。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり、もちろん洋書の入門用としても手頃です。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 287号は、特徴的なミッキーマウス迷彩と実感のウェザリング塗装を施し、装備品を満載したイギリス駆逐戦車 M10 IIC アキリーズ(1/35)、1980年に出走した1.5リッターV6ターボエンジン搭載のF1マシン、ルノーRE23(1/12)、1966年の世界ロードレース選手権250ccクラスを席巻した究極の6気筒マシンHonda RC166(1/12)を、オプションパーツをふんだんに盛り込んで仕上げたスーパーディテールアップ作品、質感あふれる塗装が見所のイギリス空軍の全天候型多用途攻撃機トルネードGR4(1/48)などの製作記事を掲載。この他にもレッドボディをクリヤー塗装でコートしたランボルギーニ カウンタックLP500S(1/24)、ビッグスケールならではの迫力と満載のギミックが注目のアメリカ空挺戦車 M551シェリダン フルオペレーションセット(1/16RC)のキットプレビュー、さらにパーツレビューやブックレビューなども紹介した内容豊富な1冊です。A4サイズ、68ページ。 【掲載記事】 イギリス駆逐戦車 M10 IIC アキリーズ(1/35)、ルノーRE23ターボ(1/12)、Honda RC166(1/12)の製作記事に加えて、ランボルギーニ カウンタックLP500S クリヤーコートレッドボディ(1/24)、アメリカ空挺戦車 M551シェリダン フルオペレーションセット(1/16RC)のキットプレビューの日本語訳付き。この他、トルネードGR4(1/48)、九六式艦上戦闘機(1/48)の製作記事、ロシア T-80U 主力戦車(1/35)のキットプレビュー、イギリス駆逐戦車 M10IIC アキリーズの実車資料写真も掲載しています。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |










