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現在の検索キーワード1065件のページが該当しました。
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【 戦場を駆け巡った信頼の猟犬 】 第二次大戦前期の1941年にアメリカ軍が提示した偵察用新型装甲車の要求仕様に基づき、GM社シボレー部門によって開発された4輪装甲車がスタッグハウンドMk.Iです。大型の溶接車体に37mm砲を備えた鋳造砲塔を搭載し、装甲厚は最大32mmと当時の装輪式車輌としては強固な防御力を備えていました。また97馬力の水冷ガソリンエンジンを2基搭載し、路上での最高速度88.5km/hを発揮。その後アメリカ軍がより小型軽量なM8グレイハウンドを採用したためスタッグハウンドは英連邦向けとされ、イギリスやニュージーランドなど多くの英連邦軍に配備されたのです。1943年のイタリア戦線を皮切りに終戦まで指揮や偵察任務に奮戦、戦後もさまざまな国の陸軍で長く使用されました。 |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり、もちろん洋書の入門用としても手頃です。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 281号は、152mmガンランチャーを備えた個性的なフォルムが特徴のアメリカ空挺戦車 M551 シェリダン(1/35)の製作記パート1をはじめ、新登場のラッカー塗料を使ってアメリカ M1A2 エイブラムス戦車(1/48)をNATOの3色迷彩で塗装し、小情景作品に仕上げた製作記、さらにドゥカティ 1199 パニガーレS トリコローレ(1/12)のレッド部分をブラックに変更し、ディテールアップパーツをふんだんに盛り込んだ意欲作を8ページのビッグボリュームで紹介。その他にもシュピールヴァーレンメッセ2019のプレビューやイギリス駆逐戦車 M10 IIC アキリーズ(1/35)のキットプレビュー、パーツレビュー、参考資料本なども紹介した内容豊富な1冊です。A4サイズ、68ページ。 【掲載記事】 アメリカ空挺戦車 M551 シェリダン(1/35)パート1、アメリカ M1A2 エイブラムス戦車(1/48)、ドゥカティ 1199 パニガーレS トリコローレ(1/12)、ドイツIII号戦車L型(1/35)の製作記事、イギリス駆逐戦車 M10 IIC アキリーズ(1/35)のキットプレビューの日本語訳付き。この他、シュピールヴァーレンメッセ2019のプレビュー、フォッケウルフFw190A初期型(1/48)の製作記事、ホーカー・テンペストMk.V シリーズ1(1/48)のキットプレビューなども掲載しています。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり、もちろん洋書の入門用としても手頃です。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 267号は、汚し塗装と多くの車外装備品、そしてエッチングパーツの追加でリアル感を高めた日本陸軍97式中戦車チハ(1/35)、重量感を引き出す効果的なウェザリングと、砲塔のユニークなスローガンが目を引くアメリカ M109自走砲“ベトナム戦争”(1/35)、コクピットの製作からスタートしたメッサーシュミット Bf109 G-6 (1/48)パート1、ディテールアップパーツをふんだんに盛り込み、ゼロペイントで仕上げたペプシカラーが印象的な1972年のラリーマシン、フォード エスコートRS1600(1/24)などの製作記事が見ごたえ十分。この他にも、パチッコンテストの作品紹介や、キットプレビュー、パーツレビュー、参考資料本なども掲載した内容豊富な1冊です。A4サイズ、68ページ。 【掲載記事】 日本陸軍97式中戦車チハ(1/35)、フォード エスコートRS1600(1/24)、アメリカ M109自走砲“ベトナム戦争”(1/35)、メッサーシュミット Bf109 G-6 (1/48)パート1の製作記事に加えて、1/10RCのハイラック・ブレイザーを実車化した記事の日本語訳付き。この他にも、ハリアーT2/T2A/T2N/T4/T4N/T8 複座練習機(1/48)、M113A1 ACAV(1/35)のキットプレビューやタミヤのAFVニューアイテム、スパーマックスGP-850エアーブラシの紹介なども掲載しています。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり、もちろん洋書の入門用としても手頃です。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。 265号は、アフターマーケットパーツをほとんど使わずに、塗装で質感を高めた川崎 三式戦闘機 飛燕I型丁(1/48)、独特の迷彩塗装とエンジンの排気汚れなどのウェザリングが素晴らしいダグラスA-1Jスカイレイダー アメリカ空軍(1/48)、こびりついた泥汚れが重量感を演出するタイガーI極初期生産型(1/35)、カーボンファイバーモノコックと、適度に配線・配管が施されたエンジンなどのメカニズムが見ごたえの、1982年イギリスGP仕様のロータス タイプ91(1/20)などの製作記事を掲載。この他にも、キットレビューやパーツレビュー、参考資料本なども紹介した内容豊富な1冊です。A4サイズ、68ページ。 【掲載記事】 川崎 三式戦闘機 飛燕I型丁(1/48)、ダグラスA-1Jスカイレイダー アメリカ空軍(1/48)、タイガーI極初期生産型(1/35)、1982年イギリスGP仕様のロータス タイプ91(1/20)の製作記事の日本語訳付き。この他、BMW Z4 GT3(1/24)の製作記事や、M3リー(1/35)、Kamaz タイフーンK ロシア装輪装甲車(1/35)、T型フォード 1917LPC WWI オーストラリア陸軍(1/35)のキットプレビュー、さらにHi-Line HP-BH ダブルアクション・エアーブラシの紹介記事も掲載しています。 ★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら ★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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【 ドイツ軍最大のハーフトラック、いよいよ登場 】 第二次大戦で使用されたドイツ軍最大のハーフトラックの名の通り、巨大さとボリューム感、そして高い密度をもつ存在感あふれるモデルです。III号やIV号、そしてタイガーIやパンサー戦車と組み合わせることで、情景の幅を広げることも可能。軍用車輌ならではの迫力と繊細なディティールを併せ持った18トン重ハーフトラックを、ぜひコレクションに加えて下さい。 【 ドイツ 18トン重ハーフトラック・FAMO 】 第二次大戦中に使用されたドイツ軍最大のハーフトラックが18トン重ハーフトラック・FAMOです。戦車の回収、そして21センチ榴弾砲などの重火砲、22/23トン・トレーラーの牽引用に開発され、兵員の輸送にも使用されました。中でも最もその威力を発揮したのが戦車回収車として使用された場合で、III号、IV号戦車なら1輌で、タイガーI型重戦車の場合は3輌以上を連結して牽引、ドイツ軍戦車部隊にとってなくてはならない重要な支援車輌となったのです。 【 模型要目 】 ●ドイツ軍最大のハーフトラックの1/35 プラスチックモデル組み立てキットです。 ●全長243mm、全幅75mm。 ●戦車の牽引や回収に威力を発揮した重量感あふれる姿を高い実感でモデル化。 ●複雑な足周りも連結式のキャタピラやサスペンションなど立体感あふれる仕上がり。 ●前輪タイヤはゴム製でパターンも忠実に再現し、ステアリング可能。 ●後部荷台のリヤゲートや左右の収納部扉は開閉選択式。 ●戦車牽引用ドロウバーなどもセット。 ●エンジンフードのサイドパネルは着脱選択式でエンジンも精密に再現。 ●エンジンは外におろした状態で組み立てることも可能。 ●作業服姿の兵士の人形4種類8体付き。 【 3両を連結しての戦車牽引シーンを再現 】18トン重ハーフトラックの最大の見せ場が、 3輌連結した状態で、約60トンものタイガーI 重戦車を牽引しているシーン。 巨大な戦車をこれまた巨大なハーフトラック3輌が牽引する姿はまさに圧巻、1/35でも全長は1m20cmに達します。実車同様、18トンハーフトラック同士はワイヤーロープで連結され、戦車との連結はドロウバーを使用。周辺に小型車両を配置して大きさの対比を楽しむなど、情景製作の幅も広がります。 |
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【 1/35MM初のイタリア戦車 】 現在では270点を超える1/35ミリタリーミニチュアシリーズのラインナップの中で最初に登場したイタリア戦車がカーロアルマートM13/40です。イタリア軍が初めて装備した近代戦車といえるM13/40戦車は1940年7月より量産が開始されました。主砲は32口径47mm戦車砲を装備。車重13トンの車体に105馬力のV型8気筒液冷式ディーゼルエンジンを搭載していましたが、最高速度は31km/hにすぎませんでした。1940年12月の北アフリカでの戦闘で初めて実戦に参加。1941年1月からはイタリア機甲師団の主力となってアフリカに派遣が開始されたのです。残念ながら速度が遅く、装甲も十分ではないなど、不備な点も多く、めざましい活躍はできませんでしたがその主砲はしばしばイギリス軍を悩ませることになりました。 モデルは全長142ミリ、1/35スケールでカーロアルマートM13/40の独特なスタイルを再現しています。リベット止めの無骨な外観やサスペンションの再現など、ひと味違う仕上がりは模型でも存在感十分。この機会にぜひコレクションに加えていただきたいモデルです。 【 模型要目 】 1/35スケール、全長142mm。イタリア戦車カーロアルマートM13/40のプラスチックモデル組立キットです。 ●車体の無数のリベットも彫刻でリアルに再現。ユニークなスタイルが実感たっぷりな仕上がりで楽しめます。 ●サスペンション部分も実車の持つメカニカルなレイアウトをそのままモデル化。砲塔は完成後も旋回可能。 ●砲塔上部や車体側面のハッチは差し込み式で開閉どちらも楽しむことができます。 ●イタリア戦車兵の人形1体つき。 ●アフリカで活躍したイタリア機甲師団のマークとイギリス軍に捕獲され、オーストラリア騎兵連隊で使用された車輌用のマークもセット。 |
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模型作りのための様々な情報を満載したタミヤニュース1月号が発行です。 今月号のタミヤニュースは、「模型ファンをたずねて」のコーナーに、パチッコンテストでおなじみの越前谷潔さんが登場。傑作を生み出す越前谷さんの模型とのつきあい方とは?「博物館をたずねて」のコーナーは、アポロ11号が持ち帰った「月の石」が展示されているアメリカのアームストロング航空宇宙博物館を三野正洋さんがレポートします。吉川和篤さんの「第二次大戦イタリア軍装備解説」はマッキMC205型戦闘機のパート2。イタリア本土上空や北アフリカの砂漠での同機の活躍を紹介します。藤森篤さんが今回紹介する博物館は、アメリカ・オレゴン州にオープンしたばかりのエリクソン・エアクラフト・コレクション。隼をはじめ希少な大戦機を多数保有している注目の博物館です。そして小林義秀さんの新連載、「艦船よもやま話」も注目です。第1回目は第二次大戦中の米海軍の迷彩を取り上げています。見開き情景ページは高島浩さんの「Hey it's a scrap!」破壊されたIV号戦車の横を、防御用に土のうを積み重ねたM4A3シャーマンが通り過ぎるというノルマンディをイメージした情景作品です。さらに10月に開催された「ろうがんず杯」や、プラモデルファクトリートレッサ横浜店の第11回モデラーズコンテストも紹介。この他、新製品は1/35日本陸軍将校セット、1/35ガマゴート野戦救急車、1/10RC TRF419シャーシキットをピックアップしました。●模型ファンをたずねて 越前谷 潔 (ムーンシャインファクトリー代表)●博物館をたずねて アメリカ アームストロング航空宇宙博物館(写真:金岡充晃・文:三野正洋)( http://www.armstrongmuseum.org )●モデラーのための戦史《夜空の死闘》−71 (RAFボマーコマンド 対 LW ナハトイェーガーの戦い)(菊地 晟&上田 信)●第二次大戦 イタリア軍装備解説 マッキMC205型戦闘機─2(イタリア軍研究家 吉川和篤)●エリクソン・エアクラフト・コレクションオレゴン・レポート第一弾 隼ほか稀少な大戦機を保有する新興航空博物館 (藤森 篤)(ERICKSON AIRCRAFT COLLECTION http://www.ericksoncollection.com )●艦船―よもやま話 第1回第二次大戦での米海軍の迷彩 (小林義秀)●私の傑作 多々良 恒三 (東京)●新製品の紹介・1/35 日本陸軍将校セット・1/35 アメリカ M792 ガマゴート 野戦救急車・1/10 RC TRF419 シャーシキット●高島 浩の情景 「Hey, it's scrap !!」2014年 第25回 モデラーズクラブ合同展 展示作品●第8回 静岡オートモデラーの集い(静岡オートモデラー実行委員 小林章宏)●ラバウルの重爆撃機とカルフォルニア州チノの零戦(元タミヤフィリピン General Manager 山口時雄)●タミヤプラモデルファクトリー トレッサ横浜店第11回 モデラーズコンテスト(トレッサ横浜店マスター 長谷川伸二)●プラモデルコンテスト ろうがんず杯2014年10月5日 (ろうがんず 竹縄 昌)( http://www.rowguanes.co.jp )●模型師たちの祭典 Modelers'EXPO. 2014(小原雅司)●第17回九州AFVの会九州10月26日・福岡 (山口哲也)● 富士通 乾電池 提供 ジャパンカップ2013 チャンピオン決定戦東京・MEGA WEB 2014年10月19日●RACE REPORT レースレポートRCカー競技会のレポート●こえ・石井 寛 (64) 埼玉※情報は2014年12月10日現在のものです。★タミヤニュース製品一覧はこちら★タミヤニュース定期購読ご希望の方はこちら |
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模型作りのための様々な情報を満載したタミヤニュース、今月号も見どころたっぷりです。 まず、「模型ファンをたずねて」のコーナーに、商品撮影の草分け的存在でもあるフォトグラファーの佐藤弘さんが登場。模型撮影のポイントを伝授していただきました。木野悍さんがレポートするのは、毎年イギリスで開催される「ダックスフォードの軍用車ショー」。ミリタリーファン垂涎のこのイベント、独特なムードを感じさせる写真も豊富に掲載しました。吉川和篤さんの「第二次大戦イタリア軍装備解説」は、日本軍とも戦ったと言われるイタリアの豆戦車L3/33、35、38の後編。この夏開催された東武モデラーズコンテストの優秀作品も4ページにわたって紹介。28回を数える歴史あるコンテスト、今回もアイデアあふれる作品が集まりました。注目の見開き情景ページは木村浩之さんの「陣地構築」。1/16スケールの3人の兵士を配置したストーリー性たっぷりの構成が秀逸です。さらに、三井康亘さんの「ロボクラフト研究所きまぐれ日記」で製作するのは「メカ・ダービー」をベースにした突進型の「メカ・サイ」、これは速そうです。そして、新製品紹介は1/35スケールの「イギリス軍用オートバイBSA M20 MPセット」をピックアップ。実車の写真もあわせてじっくりご覧ください。●模型ファンをたずねて 佐藤 弘 (フォトグラファー)●ダックスフォードの軍用車ショー2011年6月19日 (木野 悍)(博物館の公式サイト http://duxford.iwm.org.uk 英語のみ)●モデラーのための戦史《夜空の死闘》−32 (RAFボマーコマンド 対 LW ナハトイェーガーの戦い)(菊地 晟&上田 信)●十一試特爆 (九九艦爆) 開発記(文:渡辺哲国 資料・写真:愛航会、他)●第二次大戦 イタリア軍装備解説 L3/33、35、38豆戦車-後編(イタリア軍研究家 吉川和篤)●MODEL CLUB:酢味噌に餡 (静岡)●私の傑作 矢満田 弘子 (東京)●新製品の紹介・1/35 イギリス軍用オートバイ BSA M20 MPセット●木村浩之の情景 「Position Construction (陣地構築)」2011年 第22回 モデラーズクラブ合同展展示作品● タミヤデコレーションシリーズタミヤ軽量粘土 生地作りの達人タミヤつや出しニス・タミヤつや消しニス●夏休み 親子で始めるスイーツデコレーション製作講座タミヤ プラモデルファクトリー 新橋店 2階 モデラーズスクエア 2011年7月24日●タミヤ モデラーズギャラリー2011 スイーツデコレーション製作体験東武百貨店池袋店 8F 催事場 2011年7月29日・30日●ロボクラフト研究所 きまぐれ日記『突進!……メカ・サイ』 (所長 三井康亘)ロボクラフトシリーズはこちら【関連リンク】三井康亘氏ホームページ (ロボクラフトシリーズ・デザイン監修)●東武モデラーズコンテスト1(モデルアート編集部:犬木健太郎)●陸上自衛隊 富士学校・富士駐屯地 開設57周年記念行事2011年7月10日 取材協力:陸上自衛隊 富士学校 広報班●スーパー耐久シリーズ2011 第2戦 SUPER TEC7月24日 富士スピードウェイ●RACE REPORT レースレポートRCカー競技会のレポート●HOBBY SHOP:ホビータウン (広島市)●こえ・大野彰彦 (44) 神奈川※情報は2011年9月12日現在のものです。★タミヤニュース製品一覧はこちら★タミヤニュース定期購読ご希望の方はこちら |
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模型作りのための様々な情報を満載したタミヤニュース、今月号も見どころたっぷりです。 好評連作中の「博物館をたずねて」、「モデラーのための戦史」、「十一試特爆開発記」をはじめ、吉川和篤さんの「第二次大戦イタリア軍装備解説」ではAB40/41装甲車の後編を紹介。毎回楽しいマンガで実車と模型を解説する有野篤さんのページではロータス タイプ99Tをとりあげました。また、見開き情景ページは放棄されたIV号戦車とティリーを使った高島浩さんの「モニュメント」。さらに、「ピックアップ!」ではパチッコンテスト作品写真部門の金賞を受賞した三石邦宏さんの「彼は空より舞い降りる」を紹介。1/48のシュトルヒと車輌の立体感ある構成が見事です。加えて、第10回スーパーキッズランド タミヤワールド モデラーズコンテストの優秀集作品を3ページにわたって掲載しました。 「新製品の紹介」は迫力の大型モデル、1/14トレーラートラック用40フィートコンテナセミトレーラー、そして1/35スケールのスーパーパーシングT26E4とドイツ アフリカ軍団歩兵セットをピックアップ。この他、ニュルンベルクトイフェアレポートや、フェアにあわせて行われるドイツの模型誌による年間ベストモデルの発表記事など充実の内容です。●模型ファンをたずねて 溝渕 利明 (法政大学 デザイン工学部 都市環境デザイン工学科教授)●博物館をたずねて アメリカ ヒラー航空博物館 (写真:金岡充晃・文:三野正洋)( http://www.hiller.org 英語)●モデラーのための戦史《夜空の死闘》−27 (RAFボマーコマンド 対 LW ナハトイェーガーの戦い)(菊地 晟&上田 信)●十一試特爆 (九九艦爆) 開発記(文:渡辺 哲国 資料・写真:愛航会、他)●第二次大戦 イタリア軍装備解説 AB40/41装甲車-後編(イタリア軍研究家 吉川和篤)●第62回ニュルンベルクトイフェアInternational Toy FAIR NUrnberg 2011年2月3日〜8日●Modell des Jahresドイツのモデル誌が選ぶ10年ベストモデル●TAMIYA SHOWCASEタミヤ プラモデルファクトリー 新橋店 2F モデラーズスクエア 3月2日〜8日●上田毅八郎の絵箱アート集〜戦艦大和から零戦まで〜出版物●発行:草思社/A4判サイズ 128ページお求めはタミヤオンラインショップ( https://tamiyashop.jp )が便利です。3,675円(本体価格3,500円)、送料:610円。●私の傑作 金川 貴英 (神奈川)●新製品の紹介・1/35 アメリカ戦車 スーパーパーシング T26E4・1/35 ドイツ アフリカ軍団 歩兵セット・1/35 ドイツ兵階級章デカールセット (アフリカ軍隊・武装親衛隊)・1/14 RC トレーラートラック用 40フィートコンテナ セミトレーラー●高島 浩の情景 「モニュメント」2010年 第21回 モデラーズクラブ合同展展示作品●F1ブームの立て役者 ロータス99Tってどんなマシン(有野篤)●第10回 スーパーキッズランド タミヤワールド モデラーズコンテスト●TAMIYA Tech Tips ! リアルな汚し表現でフィギュアに躍動感を吹き込むタミヤ ウェザリングマスター & ウェザリングスティック●PICK UP! 三石 邦宏第70回パチッコンテスト 作品写真部門 金賞●彼は空より舞い降りる●RACE REPORT レースレポートRCカー競技会のレポート※情報は2011年4月5日現在のものです。★タミヤニュース製品一覧はこちら★タミヤニュース定期購読ご希望の方はこちら |
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模型作りのための様々な情報を満載したタミヤニュース。今月号は、模型ファンをたずねてのコーナーにARTA Garaiyaを走らせるaprチームの金曽監督が登場。RCカー好きが昂じて実車のマシンを製作し、チームまで立ち上げてしまった金曽監督が語るレースの面白さとは?また、1/24スケールモデルと1/10RCで登場したNISSAN GT-Rの魅力を有野篤さんが楽しいイラストで紹介。夏本番を前に土佐正道さんが水中モーターを使った応用工作を一挙に4点披露します。さらに、嘉瀬翔さんのドイツ3トン 4×2カーゴトラックを使った情景製作記・後編も掲載。そして、新製品の紹介は1/48 三菱零式艦上戦闘機五二型/五二型甲、1/35ドイツII号戦車A〜C型など注目のアイテムを5点ピックアップしました。ぜひ、ご覧ください。●模型ファンをたずねて 金曽 裕人 (株式会社:apr 代表取締役社長)●博物館をたずねて ポーランドの博物館 (4) “白い鷲” 軍事博物館 (木野 悍) ( http://www.orzelbialy.dmkhosting.com ポーランド語)●モデラーのための戦史 《フランス・1940年》−47 (9)ムーズ河III:セダンの場合 −17 (菊地 晟&上田 信)●NISSAN GT-R ちょっとモニョモニョ語らせて☆スペシャル (有野 篤)● 昭和電機会長 土佐正道の 回れ!男たちの水中モーターSHOW vol.2 昨年の珍作、今年の新作4点の 詳細はコチラ●MODEL CLUB:武雄プラモデル倶楽部 (佐賀)●私の傑作 伊地知 一夫 (静岡)●新製品の紹介・1/35 ドイツII号戦車A〜C型 (フランス戦線)・1/35 ドイツ歩兵セット (フランス戦線)・1/48 三菱 零式艦上戦闘機 五二型/五二型甲・1/48 三菱 零式艦上戦闘機 ディテールアップパーツセット・1/10 RC ARTA Garaiya (TB-03シャーシ)・1/35 RC ドイツIV号戦車J型 (4chユニット付)●ドイツ 3トン 4×2 カーゴトラックの情景 後編 (嘉瀬 翔)● ランクル大王の ランドクルーザー40(ヨンマル)ミーティング イーストレポート (守屋裕司)●十一試特爆 (九九艦爆) 開発記 Aichi Val's developing story (文:渡辺哲国 資料・写真:愛航会、他)●第47回静岡ホビーショー ツインメッセ静岡 2008年5月15日〜18日●第19回モデラーズクラブ合同作品展 ツインメッセ静岡 南館 2008年5月17日・18日●RACE REPORT レースレポート RCカー競技会のレポート●第17回タミヤグランプリ全日本選手権●こえ ・瀧戸脩介 (18) 静岡県静岡市 ・中村英雄 埼玉県入間市 (カット)● ホビーのまち静岡 in サマー 2008年8月2日(土)・3日(日)※情報は2008年7月10日現在のものです。★タミヤニュース製品一覧はこちら★タミヤニュース定期購読ご希望の方はこちら |










