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現在の検索キーワード1065件のページが該当しました。
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【 金属ならではのシャープな表現が精密感を高める 】 パンサーD型の車体後部ラジエターファン用円形排気口2か所、ラジエター用角型グリル吸気口4か所の異物侵入防止用ネットをセットした金属製のエッチングパーツです。曲げやすいステンレス素材を使用して、実物同様のたわんだ使用感を再現しグリルにフィットさせることができます。 【 基本スペック 】 エッチング製シート1枚 |
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【 WWIの世界を広げるニューフェイスたち 】 ●第一次大戦後半の軍装で再現されたイギリス歩兵の人形4体に豊富な小火器・装備品をセットしました。 ●将校や兵士の人形は汎用性のある自然なポーズでモデル化。 ●エンフィールド小銃やロス小銃、ルイス軽機関銃、ウェブリー拳銃、手榴弾などの繊細な小火器パーツに加え、双眼鏡、ワイヤーカッター、飯ごう、弾薬ポーチ、ホルスター、シャベルなどの装備品も豊富に用意。人形のディテールアップや情景作品にも幅広く使えます。 ●パッケージには切り取って情景作品に使用できる道標を印刷。※パーツはICM社製。 |
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【 臨場感あふれるフィギュアと装備品が魅力 】 イギリス軍が敵戦線後方の偵察や攪乱攻撃を目的として編成した特殊部隊がLRDG(Long Range Desert Group:長距離砂漠挺身隊)です。トラックを改造した重武装のコマンドカーに燃料や装備品を満載。第二次大戦中の北アフリカ戦線で神出鬼没の働きを見せて、ドイツやイタリア軍将兵に恐れられました。 |
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【 ロンメル将軍の華々しい活躍のシンボル 】 第二次大戦中のドイツ軍は地上部隊の機械化をめざし多種多様なハーフトラックを大量に使用しました。特にSd.Kfz.250シリーズは兵員輸送車や無線車、観測車、弾薬運搬車など様々な派生型が作られて幅広い用途に使われたのです。その中でも北アフリカ戦線におけるロンメル将軍の愛車としてよく知られているのが無線指揮車 Sd.Kfz.250/3です。ギリシャ神話などに登場する有翼の怪物グライフの文字を車体に大きく描き、砂漠を縦横に疾駆する姿はロンメルの華々しい活躍のシンボルとなったのです。 |
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【 鍛え抜かれた傑作歩兵戦闘車 】 優れた機動力と20mm機関砲1門、7.62mm機銃2丁と強力な武装を備えて1969年に登場したドイツのマルダー。完全武装の歩兵を乗せ、戦車とともに行動する歩兵戦闘車という車種を確立し、その後の各国の車輌に大きな影響を与えました。1977年からの改修では、対戦車戦闘能力強化のためミラン対戦車ミサイルを砲塔に装備し、車体後部の7.62mmリモコン機銃を廃止。1979年からは夜間戦闘能力向上のためパッシブ・サーマル・イメージサイトが装着されています。1A2への改修は1983年から始められ、性能アップしたパッシブ・サーマル・イメージサイトと、暗視ペリスコープを装備しました。また、ペリスコープのウォッシャーとワイパーの装備、車内ヒーターの改良、バッテリーの強化なども行われています。 |
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【 重厚感あふれる姿はジャンボのニックネームにふさわしい 】 第二次大戦中に生産された戦車としては最大規模の約5万台を誇り、連合軍を勝利へ導いた傑作戦車がM4シャーマンです。エンジンや武装などによってM4からM4A6の各タイプがありますが、1944年のヨーロッパ戦線における歩兵部隊の火力支援用戦車の開発要求から、M4A3に改造を施したのがM4A3E2です。新設計された一体鋳造の砲塔は、全周が152.4mm、防盾で178mm、また車体も前面で101mm、側面で76mmという重装甲を誇ります。主砲は歩兵支援に最適な75mm砲M3型を搭載。エンジンは500馬力を発揮するフォードV型8気筒。1944年5月から7月までに254輌が生産されそのまま前線に投入。兵士達から「ジャンボ」のニックネームで呼ばれました。 |
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【 ドイツ兵士の足となり駆けた傑作ハーフトラック 】 第二次大戦中にドイツ軍が運用した半装軌車(ハーフトラック)の中でも、最も小型の車輌がケッテンクラートです。車体中央のエンジンで履帯を駆動し、オートバイ型ハンドルで進行方向を操作。優れた重心設計や挟み込み式転輪により、高い走破性と牽引力を誇りました。また、大戦中に8,000輌以上製造されたケッテンクラートの中でも、1943年から1944年にかけての生産車は、それまでの型式に比べ丸みのあるテールライト基部や、後部座席側面の補強板などが特徴。大戦後半の各戦線で幅広い任務に使用されました。 |
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【小情景の製作が楽しみなゴリアテと突撃工兵】 第二次大戦中、ドイツ軍が開発した履帯駆動の小型爆薬運搬車がゴリアテです。最初に生産されたSd.Kfz.302は全長約1.6mのコンパクトな車体に電動モーター2個と12Vバッテリー、最大60kgの爆薬を搭載。有線で遠隔操作して目標に接近、爆薬を炸裂させることができました。1942年4月から1944年1月までに約2,650台が生産され、主に突撃工兵が運用。幅広い戦線で固定陣地や車輌への攻撃、地雷原突破用などに使用されました。 |
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【 ソビエト軍仕様のマチルダ戦車 】 第二次大戦中、イギリスはソ連に多数の兵器を供与しました。合計約1,000輌が引き渡されたマチルダ歩兵戦車もその一つです。主砲として2ポンド砲を装備し、最大速度も24km/hと低速でしたが、車体前面で78mmの重装甲を活かして歩兵支援任務などに奮戦。なおソ連に供与されたマチルダは、悪路走破性を高めるため履帯のパターンを変更、上部転輪もスキッド式とされるなど、各部に改良が加えられていました。 |
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【 戦線を支え続けた抜群のチームワーク 】 ●イージーエイトなど幅広いアメリカ戦車と組み合わせられる、戦車兵の人形6体セットです。 ●人形は汎用性の高いポーズとヨーロッパ戦線で多く見られた服装でモデル化。 ●人形や装備品は巧みなパーツ分割で細部まで実感豊かに再現。 ●透明パーツのゴーグルは3種類(各2個)から選べます。 ●アクセサリーとしてM3A1短機関銃や大小2種類の弾薬木箱も用意しました。 ●師団章や階級章、木箱の文字のデカール付き。※人形は全身像4体と半身像2体をセット。 |










