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【RCカーの性能アップやセッティングに役立つパーツです】 後輪ハイデンシティ スパイクタイヤCに最適なホイールです。シンプルな穴あきディッシュデザインを採用しました。 【基本スペック】 径62mm、幅35mm 2本セット |
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第二次大戦中、上陸作戦や渡河作戦で活躍したアメリカ軍の6輪駆動水陸両用トラック、DUKW。ボート型のユニークなフォルムや足回りを実感たっぷりに再現。オープントップの車両を興味深く組み立てていただけます。ジェリカンやドラム缶、木箱などのアクセサリーも付属。★完成時の全長:241mm【イタレリ】イタレリは、イタリアを代表するプラモデルメーカーです。シャープで繊細なモールドとともに数々の傑作キットを送り出してきました。第二次大戦中の戦車や飛行機から現用ジェット機、艦船、トレーラーや、スポーツカーまで幅広いラインナップが好評です。また開発中の試作機や最新鋭戦闘機のいち早いモデル化など、ユニークなアイテムも大きな魅力。充実を続けるイタレリモデルが模型作りの楽しさを広げます。 |
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【 イスラエルが鍛え上げた最強のシャーマン 】 M1およびM50シャーマンに続くイスラエル機甲部隊の中核として、1962年に登場したのがM51です。その多くは鋳造車体のM4A1シャーマンをベースとし、鋳造砲塔に長砲身105mm砲を搭載。大型の主砲を収めるために砲塔後部が延長されています。エンジンは460馬力のディーゼルエンジンに換装され、HVSS(水平渦巻きバネ式サスペンション)と幅の広い履帯により優れた機動力を発揮しました。1967年の第三次中東戦争で初陣を飾り、絶大な攻撃力を活かしてエジプト機甲部隊を圧倒。数多いM4シャーマンの派生型で最強を誇ったM51は、シャーマン戦車の集大成として歴史に名を刻んでいるのです。 |
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【 独創のフォルムが語る、フィンランドの奮戦 】 第二次大戦中、フィンランド軍は捕獲したソ連戦車を自軍の重要な戦力として活用しました。その中で唯一、フィンランド国内で独自の改修が施され、突撃砲に生まれ変わったのがBT-42です。BT-7の後期タイプである1937年型をベースとし、主砲をイギリス製の114mm榴弾砲に換装するため、砲塔に箱形の巨大な張り出しが設けられたのが特徴です。1943年から44年にかけて18輌が生産され、ソ連軍防御陣地への攻撃に出撃。また1944年6月のソ連軍大攻勢では、拠点都市ヴィープリの防衛戦でソ連戦車を相手に奮戦しました。 |
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【 車輌との組み合わせで情景の幅も広がる 】 進撃路の交通管制や検問、占領地の治安維持など第二次大戦を通してドイツ軍の秩序を守った野戦憲兵部隊。その将兵を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。検問中の将兵3体と軍用犬を連れてパトロール中の将兵2体を自然なポーズでモデル化しました。憲兵を示す胸のゴーゲットや徽章類もシャープな仕上がり。シトロエン11CVやシュタイヤーなどと組み合わせての情景作りで便利に使っていただけます。また発売中のドイツ兵階級章デカールセット(アフリカ軍団・武装親衛隊)を使えば、ゴーゲットや袖章などをいっそうリアルに仕上げられます。 |
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【 大戦前半のシーンを演出する名脇役 】 第二次大戦前半、兵員や物資の輸送、軽砲の牽引などに多用されたドイツ軍の6輪トラック、クルップ プロッツェ。その兵員輸送車タイプがKfz.70です。コンパクトな空冷4気筒水平対向エンジンを収めた、強い傾斜を持つボンネットが外観上の大きな特徴でした。また後輪サスペンションはダブルウィッシュボーンタイプの独立懸架という凝ったもので、優れた走破性を発揮。後部には両サイドにベンチシートの付いた大型の荷台を備えていました。大戦勃発前の1933年頃から1942年まで生産され、歩兵部隊を始めとする幅広い部隊に配備。また前線では荷台に三脚架とMG34対空機銃を搭載した姿もよく見られました。 |
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【 M8に待機中の人形3体をセット 】 第二次大戦中、アメリカ軍が初めて装備した全装軌式の自走榴弾砲がM8です。M5軽戦車の車体にオープントップの旋回式砲塔を搭載し、短砲身75mm榴弾砲と12.7mm機銃M2を搭載。高性能榴弾に加え対戦車榴弾や煙幕弾も発射でき、最大射程は約8,800mでした。1942年5月に制式化され、同年9月から1944年1月までに約1,800輌を生産。部隊配備は1943年中盤に開始され、十分な攻撃力と防御力、M5軽戦車譲りの優れた機動性が着目され、イタリア戦線や北西ヨーロッパ戦線、太平洋戦域などで機甲部隊の火力支援任務に出撃。戦後もフランス軍によってインドシナ戦争に投入されました。 |
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【 独ソ戦初期のソビエト軍将兵を再現 】 MMシリーズで初となる独ソ戦初期のソビエト軍将兵の人形5体セットです。前進指示を出す指揮官、立ち姿勢および膝立て姿勢でライフルを射撃する小銃手2体、手榴弾を手にする下士官、突撃する機銃手など躍動感あふれるポーズでモデル化。服装は1943年初頭まで使われた折り襟のルパシカ型野戦服スタイルで再現。モシンナガン小銃や手榴弾ポーチ、DP軽機関銃用弾倉バッグなども立体感豊かな仕上がり。襟章や袖章などはデカールを用意。BT-7など大戦前半のソ連戦車と組合わせられます。 |
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【 対戦車狙撃シーンの緊迫感を再現 】 第二次大戦でソビエト軍が多用した対戦車ライフルの中でも代表的なデグチャレフPTRDと、敵戦車に狙いをつけるソビエト歩兵5体をセットしたプラスチックモデル組み立てキットです。 ●PTRDを構える狙撃兵、目標を示す指揮官、手榴弾を手にする兵士に加えて、マキシム重機関銃を射撃する兵士と装弾手も再現しました。 ●どれも自然なポーズと確かなプロポーションでモデル化。 ●服装は1943年から終戦までのスタイルです。 ●PTRDや重機関銃もシャープな仕上がり。 ●崩れた建物の壁の一部もパーツ化しました。 |
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【 対空機関砲の魅力を引き出す5体の人形 】 第二次大戦中のドイツ軍を代表する対空火器の一つが3.7cm対空機関砲37型(Flak37)です。6発クリップ弾倉を使用して最大発射速度は毎分160発、通常時80発という能力を備え、連合軍の地上攻撃機に対して威力を発揮。空軍高射砲部隊に配備されたFlak37は幅広い戦線で対空防御に活用されたのはもちろん、大戦末期には先込め式の柄付徹甲榴弾も用意され、対戦車戦などの地上戦でも大きな働きを見せたのです。また8トンハーフトラックなどに搭載された対空自走砲も開発されました。 |










