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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が見ごたえたっぷり、もちろん洋書の入門用としても手頃です。125号では1/35ドイツIII号突撃砲B型や1/24プジョー307WRCモンテカルロ'05の製作記事をはじめ、飛行機モデルファンにはメッサーシュミットBf109E-1のマーキングを紹介するイラスト、さらに、第二次世界大戦のアメリカ軍で使用されためずらしいコンプレッサー・トラック記事なども見逃せません。【 掲載記事 】 1/12ポルシェ カレラレGT、1/24プジョー307WRCモンテカルロ'05、1/35ドイツIII号突撃砲B型、アメリカ軍のコンプレッサー・トラック特集記事の翻訳つき。★印の記事は日本語の翻訳がついています。・1/35 ドイツIV号戦車 E型(ドラゴン)・1/48 メッサーシュミットBf109E-1(ハセガワ)・メッサーシュミットBf109E-1 カラーイラスト★1/35 ドイツIII号突撃砲B型(タミヤ)★アメリカ軍コンプレッサー・トラック実車資料写真★1/12 ポルシェ・カレラGT(タミヤ)★1/24 プジョー307WRC モンテカルロ’05(タミヤ)・1/48 ユンカースJu87Gスツーカ “カノーネンフォーゲル”(ハセガワ)★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が見ごたえたっぷり、もちろん洋書の入門用としても手頃です。124号ではキットにできるだけ手を加えず、塗装を中心に魅せる手法で仕上げた1/48フォッケウルフFW190の作例と、逆にさまざまなディテールアップパーツを使い作り込んだ1/24スバルインプレッサWRC2005の仕上がりの違いをお楽しみください。また、レジン製の大型キット、1/35軍用列車の製作記事も見ごたえあり。飛行機モデルファンにはベル・エアコブラのマーキングを紹介するイラストも見逃せません。【 掲載記事 】 1/24スバルインプレッサWRCモンテカルロ'05、1/48フォッケウルフFW190 A-8/A-8 R2、1/35軍用列車の翻訳つき。★印の記事は日本語の翻訳がついています。★1/35 タイプBR52クリーグスロコモーティブ(CMK)・1/48 ベルP-400エアコブラ(エデュアルド)★1/24 スバルインプレッサ WRCモンテカルロ’05(タミヤ)・フィギュア塗装テクニック紹介★1/48 フォッケウルフFw190A-8/A-8R2(タミヤ)・1/35 ソビエトBAT-M ヘビーエンジニアビークル(パンツァーショップ)・イワタレボリューションCR&エクリプスHP-CS(イワタ)★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が見ごたえたっぷり、もちろん洋書の入門用としても手頃です。111号ではミリタリーファンにはお馴染みのコンテスト「ユーロミリテール」で昨年金賞を受賞した作品が登場。作者自らがその製作過程を語ります。ミリタリーファンには見逃せません。そして、大物1/32 F-16は次号と2回に分けての紹介。今回はコクピットとエンジンの製作が中心。どんなテクニックが飛び出すか、お楽しみに。今月も内容豊富な1冊です。【 掲載記事 】 1/35ベルゲパンサー、1/32F-16CJ、1/35TIRAN5の3つの記事の要約つき。★印の記事は日本語の翻訳がついています。★1/35 ドイツ戦車パンサーG初期型(タミヤ)&ベルゲパンサー・コンバージョンセット(オン・トラック・モデルス)・1/350 ドイツS-10Eボート&S-100後期型装甲ブリッジEボート(ホワイトエンサインモデルズ)★1/35 ソビエト戦車T-55A(タミヤ)&イスラエル陸軍チラン5コンバージョンセット(TRAKZ)★1/32 F-16CJブロック50ファイティングファルコン(タミヤ)・1/35 ドイツ第3SS戦車師団 “トーテンコップ ” 1945年ハンガリー フィギュア★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が見ごたえたっぷり、もちろん洋書の入門用としても手頃です。109号では前号に引き続き1/12Honda RC211Vの各モデル紹介の後編を掲載。いよいよ主役、ロッシ選手のバレンシアスペシャルも紹介されます。また、イタレリの新製品1/35 LCM3上陸用舟艇もイギリス軍仕様に改造してその製作方法を紹介。さらに、ミリタリーファンにはアフガニスタンのソビエト軍が放棄した車両のジャンクヤードを紹介する資料写真記事も見逃せません。【 掲載記事 】 1/12エンツォフェラーリ&フェラーリF50イエローバージョン、1/35イタレリ アメリカ海軍LCM3・50ft上陸用舟艇、ブレジネフのジャンクヤード、1/12HondaRC211Vの4つの記事の要約つき。★印の記事は日本語の翻訳がついています。★1/12 エンツォフェラーリ&フェラーリF50(タミヤ)★1/35 アメリカ海軍LCM3・50ft 上陸用舟艇(イタレリ)・1/35 イギリス戦車 バレンタインMk.III(ドラゴン)★アフガニスタン カブールの戦車ジャンクヤードレポート 実車資料写真・1/32 メッサーシュミットBf109K-4(ハセガワ)★1/12 Honda RC211V(タミヤ)★タミヤモデルマガジン製品一覧はこちら★タミヤモデルマガジン定期購読ご希望の方はこちら |
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イギリスで編集・発行される「タミヤモデルマガジン」。日本のモデラーとはひと味違う作風が興味たっぷり、もちろん洋書の入門用としても手頃です。また、国内用として一部掲載記事の日本語訳が付いています。263号は、3色迷彩に汚し塗装を施した1/48スケールとは思えない仕上がりのソビエト 1.5トン カーゴトラック (1941年型)、ソビエト重戦車 JS-2 1944年型 ChKZ(1/35)と13体の兵士の人形、ガレキを配置してソビエト軍の勝利を臨場感たっぷりに表現した作品、質感あふれる塗装が見ごたえのサーブJ35ドラケン(1/48)、トランスキットを使ってフェラーリ312P4(1/24)をノース・アメリカン・レーシングチームの412Pに改造した製作記事などに加え、全米から意欲的な作品が集まり見ごたえ十分のイーグル・クエスト・モデルショーのレポートなども掲載。この他にも、キットレビュー、パーツレビュー、参考資料本なども紹介した内容豊富な1冊です。A4サイズ、68ページ。 【掲載記事】 ソビエト 1.5トン カーゴトラック(1941年型)(1/48)、ソビエト重戦車 JS-2 1944年型 ChKZ(1/35)、フェラーリ312P4((1/24)、サーブJ35ドラケン(1/48)の製作記事に加えて、イーグル・クエスト・モデルショー・レポートの日本語訳付き。この他、ロードレース世界選手権の1976年125ccクラス・チャンピオン、モルビデリ125(1/12)の製作記事、アームストロング・ホイットワース・ホイットレイGR.MK.VII(1/72)、アメリカ中戦車M47 E/M(1/35)、アメリカ ロードローラー(1/35)のキットプレビューも掲載しています。 |
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【 力強い前進走行が楽しめる 】 第二次大戦で連合軍を勝利に導いた主力戦車M4シャーマン。その数多いバリエーションの中で最も多く生産されたタイプがM4A3です。M4A3の75mm砲搭載型は溶接構造の車体にフォードV型8気筒水冷ガソリンエンジンとVVSS(垂直渦巻バネ式サスペンション)を装備。1942年6月に生産が開始された前期型と1944年2月以降の後期型に分けられます。後期型の特徴は防御力が向上した1枚型の前面装甲、砲塔への車長用キューポラや装填手用ハッチの追加、そして砲弾の周囲を水で囲った湿式の弾薬格納箱の採用などです。ノルマンディー上陸以降のヨーロッパ戦線、そして太平洋戦線にも投入されて大戦終了まで戦った、75mm砲搭載のM4A3シャーマン戦車後期型を1/35スケールで再現、しかも小型モーターを搭載して力強い前進走行が楽しめます。 |
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【 リアルな車体と力強い前進走行が楽しみ 】 1941年にソビエトのT34戦車と初めて交戦したドイツ軍は、その圧倒的な性能差に全てのドイツ戦車が時代遅れになったことを知りました。そこでT34に対する回答として開発されたのがV号戦車パンサーです。パンサー各型の中でもG初期型はそれまでのD型やA型の改良型として、1944年3月に生産が開始されました。傾斜面で構成された車体に700馬力を発揮するマイバッハHL-230エンジン、そして強力な長砲身75mm砲を装備。攻撃力、防御力、機動力のバランスのとれたパンサーは、第二次大戦中の傑作戦車として連合軍に恐れられたのです。なおパンサーG初期型の多くには他の大戦後期のドイツ戦車と同様に、吸着地雷を防ぐためのツィメリットコーティングが施されていました。大戦末期に登場し、終戦までドイツの主力戦車として戦い続けたパンサーG初期型を1/35スケールで再現、しかも小型モーターを搭載して力強い前進走行が楽しめます。 |
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【 ヨーロッパ戦線でSASが活用 】 イギリス陸軍の特殊部隊SASが1944年のノルマンディー上陸作戦以降に使用したコマンドカーのプラスチックモデル組み立てキットです。 ●1/35スケール、車体全長96mm。 ●ビッカース機関銃5挺の重武装や防弾ガラス付き装甲板、大型燃料タンクを搭載した迫力ある姿をリアルに再現。 ●ザック類やジェリカンなどの装備品を豊富にセット。 ●ボンネットの中には水冷4気筒エンジンもパーツ化。 ●足まわりや車体下面も立体感あふれる仕上がり。 ●パッケージには切り抜いて使える道路標識を印刷。 ●進路を指し示す歩兵とSAS隊員の人形2体付き。任務に向かう特殊部隊の緊迫感ある情景が楽しめます。 ●幅広いイギリス軍アイテムと組み合わせ、本格情景にも展開できます。 |
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【 こだわり抜いた精密さで、革新の第5世代ジェット戦闘機を形に 】 第二次大戦末期に実戦投入が始まったジェット戦闘機の進化は、現在第5世代までその歩みを進めています。第4世代にあたるF-16やF/A-18などは、推力の優れたアフターバーナー付きターボファンエンジンを搭載し、高い機動性を実現。この第4世代の能力に加えて、高いステルス性とネットワーク作戦能力、センサー融合による状況識別能力を兼ね備えているのが第5世代ジェット戦闘機の特徴とされ、その代表格がF-35 ライトニングIIです。統合打撃戦闘機(JSF)計画に基づき、空軍向けの通常離着陸(CTOL)型F-35A、海兵隊向けの短距離離陸/垂直着陸(STOVL)型F-35B、海軍向けの艦載(CV)型F-35Cの3つの派生型が同時開発されたF-35は、胴体内の兵装庫に爆弾や空対空ミサイルなどの兵装を搭載することで、ステルス性や飛行性能を損なうことなく幅広い任務を遂行できます。また、機体各部の各種センサーから得られた情報は自動的に統合され、データリンクを介して他の戦闘機や艦艇とも情報を共有。これらを融合してコクピットの大型ディスプレイやヘルメットのバイザーに表示することで、パイロットの状況判断をサポートしています。F-35は2006年12月に初飛行に成功し、アメリカ空軍やイタリア空軍、日本の航空自衛隊などがすでにF-35Aの採用を決定。国土や領土防衛の重要性が増す昨今、受注数は今後も増加し、世界の航空兵力の要であり続けることは間違いありません。 |
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●IV号駆逐戦車/70(V) ラングの完成度を高めるディテールアップパーツです。 ●リアルなアルミ削り出し製の砲身に加え、主砲装填部や操作ハンドル、平衡機などの成形品もセットしました。 ●砲の上下の動きを規制する平衡機はシリンダー内部のポリキャップと金属シャフトにより可動します。 ●ラングの戦闘室天板を接着せずに仕上げれば、完成後も室内を鑑賞できます。 ※写真の「1/35 ドイツ IV号駆逐戦車/70(V) ラング」はサーフェイサーを塗布した状態です。 |










