【レポート】2026年10月18日(日):Powered by FDK ミニ四駆ジャパンカップ 2026 Drive on ヨコハマタイヤ 熊本大会
■会場:グリーンランド・レインボードーム(熊本県荒尾市)
ミニ四駆日本一を決める『Powered by FDK ミニ四駆ジャパンカップ2026 Drive on ヨコハマタイヤ』終盤戦に近づいた第11戦は熊本へ。グリーンランド内レインボードームにて熱いレースが展開されました。17日(土)は練習日、18日(日)に本戦を開催、トライアルクラス・ジュニアクラス・ファミリークラス・オープンクラス・チャンピオンズの5クラスに約500名の選手が参加しました。
●ジャパンカップ2026・公式サーキット『UPBEAT MAELSTROM CIRCUIT 2026』(アップビート メイルストロム サーキット2026)
デジタルドラゴンバック、バウンシングストレートSpec.II改、Lowローリングライズ、ローリングフォールに加え、スプリング大会にも登場したブルン1、ブルン2を複合的に組み合わせています。大会をサポートするFDK、横浜ゴムネーミングセクションはもちろん、レーンチェンジセクションに今年もヤマハ発動機の名を冠した『馬の背チェンジャー』が新たに登場!スピード、パワー、ブレーキバランス…全長約270m!のロングコースがこの夏も全国各地を転戦しミニ四レーサーの挑戦を待ち受けます。















