【レポート】2026年7月26日(日):Powered by FDK ミニ四駆ジャパンカップ 2026 Drive on ヨコハマタイヤ 北海道大会
■会場:シャトレーゼガトーキングダムサッポロ(北海道札幌市)
ミニ四駆日本一を決める『Powered by FDK ミニ四駆ジャパンカップ2026 Drive on ヨコハマタイヤ』第4戦は北の地、北海道へ。シャトレーゼガトーキングダムサッポロにて熱いレースが展開されました。25日(土)は練習日、26日(日)に本戦を開催、トライアルクラス・ジュニアクラス・ファミリークラス・オープンクラス・チャンピオンズの5クラスに約300名の選手が参加しました。
●ジャパンカップ2026・公式サーキット『UPBEAT MAELSTROM CIRCUIT 2026』(アップビート メイルストロム サーキット2026)
デジタルドラゴンバック、バウンシングストレートSpec.II改、Lowローリングライズ、ローリングフォールに加え、スプリング大会にも登場したブルン1、ブルン2を複合的に組み合わせています。大会をサポートするFDK、横浜ゴムネーミングセクションはもちろん、レーンチェンジセクションに今年もヤマハ発動機の名を冠した『馬の背チェンジャー』が新たに登場!スピード、パワー、ブレーキバランス…全長約270m!のロングコースがこの夏も全国各地を転戦しミニ四レーサーの挑戦を待ち受けます。















