【レポート】2026年7月12日(日):ミニ四駆ジャパンカップ2026 東京大会1
■会場ジャパンカップ2026・東京大会の2日目は、トライアルクラス、ジュニアクラス、ファミリークラス、オープンクラスの合計4クラスが開催。約1100人もの多くの選手が「UPBEAT MAELSTROM CIRCUIT 2026」の攻略に挑戦しました。
●ジャパンカップ2026・公式サーキット『UPBEAT MAELSTROM CIRCUIT 2026』(アップビート メイルストロム サーキット2026)
デジタルドラゴンバック、バウンシングストレートSpec.II改、Lowローリングライズ、ローリングフォールに加え、スプリング大会にも登場したブルン1、ブルン2を複合的に組み合わせています。大会をサポートするFDK、横浜ゴムネーミングセクションはもちろん、レーンチェンジセクションに今年もヤマハ発動機の名を冠した『馬の背チェンジャー』が新たに登場!スピード、パワー、ブレーキバランス…全長約270m!のロングコースがこの夏も全国各地を転戦しミニ四レーサーの挑戦を待ち受けます。
※ジュニアクラスは優勝決定戦前に全車リタイヤ扱いとなったため、優勝者なしとなりました。
●本大会の様子はタミヤ公式YouTubeチャンネルのアーカイブでご覧いただけます。










