【レポート】2026年7月11日(土):ミニ四駆ジャパンカップ2026東京大会1D
■会場:品川シーサイドフォレスト・オーバルガーデン(東京都品川区)
ミニ四駆日本一を決める『Powered by FDK ミニ四駆ジャパンカップ2026 Drive on ヨコハマタイヤ』は舞台を東京に移して第2戦に突入。品川シーサイドにて東京大会1D/1が開催されました。1日目はオープンクラス、チャンピオンズの2クラスで500名を超えるレーサーが参加。東京に初上陸した新コースを舞台に、夏の暑さにも負けない白熱のレースが展開されました。
●ジャパンカップ2026・公式サーキット『UPBEAT MAELSTROM CIRCUIT 2026』(アップビート メイルストロム サーキット2026)
デジタルドラゴンバック、バウンシングストレートSpec.II改、Lowローリングライズ、ローリングフォールに加え、スプリング大会にも登場したブルン1、ブルン2を複合的に組み合わせています。大会をサポートするFDK、横浜ゴムネーミングセクションはもちろん、レーンチェンジセクションに今年もヤマハ発動機の名を冠した『馬の背チェンジャー』が新たに登場!スピード、パワー、ブレーキバランス…全長約270m!のロングコースがこの夏も全国各地を転戦しミニ四レーサーの挑戦を待ち受けます。
●本大会の様子はタミヤ公式YouTubeチャンネルのアーカイブでご覧いただけます。










