【レポート】2026年7月5日(日):Powered by FDK ミニ四駆ジャパンカップ 2026 Drive on ヨコハマタイヤ 静岡大会
■会場:ツインメッセ静岡・南館(静岡市駿河区)
ミニ四駆日本一を決める『Powered by FDK ミニ四駆ジャパンカップ2026 Drive on ヨコハマタイヤ』が静岡大会を皮切りにいよいよ遂にスタート!初戦はツインメッセ静岡・南館。4日(土)は練習日、5日(日)の大会では700名を超えるレーサーがジャパンカップに参加しました。
●ジャパンカップ2026の公式サーキットは『UPBEAT MAELSTROM CIRCUIT 2026』(アップビート メイルストロム サーキット2026)
デジタルドラゴンバック、バウンシングストレートSpec.II改、Lowローリングライズ、ローリングフォールに加え、スプリング大会にも登場したブルン1、ブルン2を複合的に組み合わせています。大会をサポートするFDK、横浜ゴムネーミングセクションはもちろん、レーンチェンジセクションに今年もヤマハ発動機の名を冠した『馬の背チェンジャー』が新たに登場!スピード、パワー、ブレーキバランス…全長約270m!のロングコースがこの夏も全国各地を転戦しミニ四レーサーの挑戦を待ち受けます。
●本大会の様子はタミヤ公式YouTubeチャンネルのアーカイブでご覧いただけます。
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始走式スタートの瞬間。タイトルホルダーならでは白熱のレースでしたが…(※佐藤選手はダブルタイトルホルダーで2台出走)

