チャレンジカップ2026年2月

2026.03.27
2026年2月1日(日) ワールドジャムレーシング 群馬県富岡市
2026の開幕戦はNEWレイアウトでスタートしました。GTクラスは、予選から根岸選手が1台ぬけ出てポールをゲット。谷口選手が2番手、決勝は根岸選手以下の2番手競いがはげしく、混戦のすきに根岸選手がぬけ出て2位以下をつき離しトップゴール、丸山選手、谷口選手とつづきました。Mクラスは昨年負けなしの今井選手に谷口選手がくらいつきますが、決勝安定した走りで今井選手がトップゴール。このレイアウトは今年タミチャレが接戦で大変盛り上がると思いました。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:根岸 裕幸 ★タミチャレM:今井 浩二

2026年2月1日(日) ホビーショップ ピットイン 千葉県君津市
スタートから虫賀選手にプレッシャーをかける神谷選手。しかし攻めきれず残念ながら自滅にて後退。楽になった虫賀選手かが逃げる展開からレーススタート。混戦を抜けだした吉村選手が虫賀選手を追うも届かず2位。3位争いは後退した神谷選手と高橋選手による争いになり、結局高橋選手が逃げ切り3位表彰台をゲット。優勝は序盤から逃げ切った虫賀選手でした。詳細大会報告はこちらのURL参照ください。https://rc.hobbyone.net/archives/28216 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:虫賀 明

2026年2月1日(日) M2模型 千葉県印旛郡
2026年度のタミチャレ開幕戦でした。寒さが予想されたため参加者は少なめでしたが日中は日差しもあり過ごしやすい陽気でのレースとなりました。タミチャレGTはトップが数回入れ替わり最終的にPPの横内選手が逃げ切り優勝(ただし店員のため章典外。繰り上がりで中島選手が優勝)。タミチャレMは終始PPの横内選手がリード。宮川選手と中島選手が2番手争いを繰り広げていましたがレース後半に中島選手が2番手に上がりそのままゴール。こちらも横内選手は章典外のため中島選手が優勝となります。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:中島選手 ★タミチャレM:中島選手

2026年2月1日(日) トヨカワホビー 愛知県豊川市
2/1(日)ほんぐうタミチャレ開催!エントリー人数36名!総参加台数70台と盛大に開催できました!全国統一レギュレーションだからできる僅差のバトルが最大の魅力。次はアナタも一緒にエンジョイレースを楽しみましょう!!イベント詳細は「https://www.toyokawa-hobby.com/honguu」にてご確認ください。■各クラスの優勝者 ★ラリー:松田 ★バギー2WD:中西 ★バギー4WD:渡部 ★M:梶 ★MB:石井 ★JSTT:伊藤 ★GT:遠藤

2026年2月1日(日) ホビーショップ タムタム名古屋店 愛知県北名古屋市
■各クラスの優勝者 ★タミチャレM:小林 ★タミチャレZERO:浅見 ★タミヤツーリング:若山 ★タミチャレGT:横山

2026年2月1日(日) HOT LAP 岐阜県大垣市
2月1日、今シーズン二戦目となるタミヤチャレンジカップが開催されました。今回のエントリークラスはGT/GTフレッシュ/TRFクラス/ZERO/M/ライダーチャレンジ の全6クラス。幅広いカテゴリー構成で、初心者から上級者まで存分に楽しめる一日となりました。レースは朝からスムーズに進行し、タイムスケジュール通りの完璧な運営。待ち時間のストレスもなく、どのクラスも集中したレース展開が続き、終日テンポの良いイベントとなりました。各クラスとも接戦が多く、最後まで結果が読めないヒートもあり、コースサイドからの声援も自然と熱を帯びていました。お昼休憩には、毎回好評の食事サービス。毎回楽しみにしている参加者も多い食事サービスが用意されました。今回のメニューは、ピザトースト、クリームシチュー、デザート、ドリンクという充実の内容。単なる軽食の域を完全に超えた、こだわり満載のランチとなりました。まずピザトーストは、厚切り食パンを使用。トッピングには、ポテトをゆでるところから丁寧に仕込んだジャーマンポテトをベースに、有機栽培のピーマンを使用するという徹底ぶり。チーズは 3種類をブレンドし、焼き上げ温度にも細かく気を配ることで、外はサクッと、中はとろりとした理想的な食感に仕上げられていました。手作りならではの香ばしさと満足感で、思わず「これ本当にレース会場?」と思わせるクオリティです。クリームシチューも妥協は一切なし。使用されている鶏肉は国産、具材もふんだんに使われ、コクがありながらも重すぎない、午後のレースを考えた絶妙な仕上がり。身体が芯から温まり、自然とリラックスできる味わいでした。レースの合間の限られた時間でありながら、ここまで手間と気持ちを込めた食事が提供されるのも、このイベントならでは。コース上の真剣勝負とは対照的な、和やかで温かい時間が流れるひとときとなりました。表彰式では、用意された豪華景品が大人気。受賞者はもちろん、会場全体が盛り上がり、イベントの締めくくりにふさわしい雰囲気となりました。運営、参加者、そしてサポートのすべてが噛み合った、非常に完成度の高い二戦目。次戦への期待が自然と高まる、充実した一日となりました。ご参加・ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました!

2026年2月1日(日) 桧山サーキット 広島県東広島市
2026年2月1日早くも第二戦が行われました。午前にはレースが終了し午後は次戦に向けて各自練習されてと終日熱気を帯びた一日となりました。次戦は3月1日です。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:霜田選手 ★Mラリー:青森選手

2026年2月1日(日) ラジコンショップ SIRO 沖縄県中頭郡
大会の日は朝から怪しい天気の状態で始まりました。タミチャレGTクラス 予選は1ヒート目から久しぶりの参加にも調子よく砂川選手が選手が飛ばします。それに続く宮城選手、高江洲選手が勢いで進んで行きます。結果TQは砂川選手、2位に宮城選手、3位高江洲選手となりました。決勝はスタートから2台が抜きに出る形で序盤から2台で激しく進んで行きます。3位の高江洲選手が他の選手と絡み下位に沈みます。その隙に3位に澤岻選手が上がって来ます。トップは砂川選手、猛アタックで宮城選手が続きます。中盤宮城選手が痛恨のミス!!最後は余裕のタイム差で砂川選手がトップでゴール 結果 タミチャレGTクラス 1位 砂川 盛孝 選手 2位 宮城 文雄 選手 3位 澤岻 哲也 選手 タミチャレミニクラス 予選から當間選手がトップを走る快走を見せます2位に澤岻選手、3位に横田選手と並びます。決勝は序盤當間選手が安定の走りでトップをキープ 2位澤岻選手、3位に横田選手が続きます。中盤ここまで安定の走りをしていた當間選手が信じられないミス!!コース板に乗ってしまい走行できない状態に、その横を澤岻選手が交わしトップに浮上します。中盤、當間選手が物凄い勢いで追跡していきますがここでも2回目の痛恨のミス!!このままトップをキープしたまま澤岻選手が初優勝を飾りました。タミチャレミニクラス 1位 澤岻 哲也 選手 2位 當間 康貴 選手 3位 横田 永人 選手 天候によりタミチャレGTクラスがスタート直後に雨に降られるアクシデントに見舞われましたが2回目で何とか最後までレースが出来ました。1日を通して天気に左右される大会になりましたが、最後まで何とか終われる事ができました。選手の皆様有難う御座いました。

2026年2月8日(日) パッシングポイント 長野県安曇野市
前日からの雪で心配しましたが、無事2026年タミヤチャレンジカップは始まりました。参加者14名、今回はGT・M・BT01の3クラスの開催となりました。GT・BT01クラスは予選から1位のカゴタ選手が決勝もそのままトップを守りぬき、W優勝。Mクラスは根岸選手が優勝しました。今年から新しく加わったBT01クラスに人数が集まり、盛り上がっていたのでこれからが楽しみです。寒い中のレースでしたが、みなさんお疲れ様でした。■各クラスの優勝者 タミチャレGT:カゴタ ★タミチャレM:根岸 ★タミチャレBT:カゴタ

2026年2月8日(日) R/C GARAGE G-WORKS 岡山県倉敷市
2月8日にタミチャレRound,2を開催しました。週末に寒波が来ることで直前でのキャンセルがありましたが40名99エントリーを頂き開催しました。詳細はアメブロのレースレポート映像はYoutubeでG-WORKSを検索して頂くとLIVEが見れます。次回開催は2026年3月8日となります。■各クラスの優勝者 ★タミチャレM:板谷 智和 ★ラリーグランプリ:小坂 満 ★タミチャレF1:藤井 来冴 ★タミチャレTRF:板谷 尚遼 ★タミチャレツーリング:本郷 恒 ★タミチャレGT:板谷 尚遼 ★ツーリングGPX-S:小坂 満

2026年2月14日(土) グるグる成増本店 埼玉県和光市
今月は参加者少な目ですが、随所でクリーンで熱いレースが繰り広げられました。今回よりモーターKVではなくタイヤ回転数規制としストレートスピードを揃えた事でより熱いレース展開に 寄与しました。各クラスの上位入賞者 タムテックバギー 1位 わたなべ選手、2位 リュウ選手、3位 こうだ選手 ライダーチャレンジ 1位 わたなべ選手、2位 リュウ選手、3位 こうだ選手 M 1位 わたなべ選手、2位 コバーン選手、3位 こうだ選手 GT 1位 わたなべ選手、2位 コバーン選手、3位 こうだ選手

2026年2月15日(日) 本町ラジコン 愛知県豊田市
今年初戦となるタミヤチャレンジカップ、この時期としては異例の暖かさで絶好のRCカー日和になりました。今回はGT59名、ZERO11名、合計70名と過去最大人数でのタミヤチャレンジカップの開催となりました。GTは予選が8ヒート、決勝はGメインから8レースを行わせていただきました。各レースで熱い走りが展開されました。最近はフジタ選手の影響か、TT02で参加される方が多く、決勝Aメインでも多くの選手がTT02での出場となりました。初めての人数で運営でご不便をかけたところも多々あったかと思いますが、参加いただいた方にレースの楽しさ、そもそものRCカーの楽しさを感じていただけるように次回以降も運営していきたいと思います。■各クラスの成績 ★タミチャレGT:優勝 フジタ選手 2位 カナデ選手 3位 ムコウジマ選手 ★タミチャレZERO:優勝 マサト選手 2位 ハルカ選手 3位 ヒラノ選手

2026年2月15日(日) ホビーショップ タムタム 岐阜店 岐阜県羽島郡
先月が積雪のため中止となり、今回が2026年初開催となりました。クラスはGTのみでしたが白熱し、中でも決勝Bメインでは激しい順位争いが繰り広げられました。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:松田 文信選手

2026年2月15日(日) 合同会社マイホーム 岐阜県土岐市
新春タミヤチャレンジカップに続き、今年2回目となるタミヤチャレンジカップでした。開催カテゴリーが決まり、クライマックスに向けてのポイント対象となる大会としては第1回目です。この日は2月としては珍しく、気温が高めで天候も良く、とても良いラジコン日和でした。今回から4WD、2WDバギークラスが加わり、アスファルトコースと、人工芝コースの2ヵ所での大会となりました。大会結果は、若山廉選手の活躍が目立ち、3クラスの優勝(タミチャレGT、タミチャレM、GTグランプリ)となりました。若山廉選手は2WDバギーにもエントリーしていましたが、予選1位の中、決勝はマシントラブルで棄権となってしまいました。その他ではSTグランプリは田中悠貴選手、4WDバギーは脇坂英治選手、2WDバギーは岩井浩一選手の優勝となりました。■各クラスの優勝者 ★タミチャGT:若山 廉 ★タミチャレM:若山 廉 ★4WDバギー:脇坂 英治 ★2WDバギー:岩井 浩一 ★GTグランプリ:若山 廉 ★STグランプリ:田中 悠貴

2026年2月15日(日) RC POWER ON 岡山県岡山市
2月なのに大変あたたかい1日となりました。特にGTクラスは林選手が初優勝となり大喜びでした。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:林 ★タミチャレM:谷藤 ★2WDバギー:竹野下

2026年2月15日(日) RCパーク ら・じれ 広島県福山市
■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:佐野 照之 ★タミチャレM:松尾 康昌

2026年2月15日(日) 中村模型店 K-Stadium 福岡県久留米市
タミチャレGT:ポールスタートの安永選手が2番手跡部選手に序盤から プレッシャーをかけられる、2番手跡部選手がパイロンに乗り少しずつ離 される展開、トップ安永選手が終盤まで耐え抜き初優勝。●タミチャレM: TQ跡部選手を序盤から2番手酒井選手がパスし、きれいに全車並んで トップ争い、中盤戦トップ酒井選手が転倒その隙に跡部選手、城下選手 がトップ争い。しかし跡部選手がそのまま逃げ切り優勝。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:安永選手 ★タミチャレM:跡部選手

2026年2月22日(日) RCアーベント/りとるてっくitaサーキット 宮城県名取市
2/22(日)にタミチャレ第2戦を開催。久々の小春日和に恵まれた。Mクラスは、PP佐藤直樹さんを2位鈴木さんが追走。互角のバトルだったが、徐々に差を広げた佐藤直樹さんが逃げ切り優勝を果たした。GTクラスは、PP柴田さんがオープニングラップで順位を落とし、代わって鈴木琢也さんがトップに立ち、7位から一気に順位を上げた中山さんが追走。一時背後まで迫ったが、自力で差を広げた鈴木琢也さんが逃げ切って優勝を果たした。ラリークラスは、序盤の混戦を抜け出した高山さんが、ライバルの追走を振り切って優勝を果たした。■各クラスの優勝者 ★タミチャレM:佐藤 直樹 ★タミチャレGT:鈴木 琢也 ★タミチャレラリー:高山 響己

2026年2月22日(日) 広島RCスピードきらり 広島県広島市
週末毎に雪・低温に見舞われ、タミチャレも開催中止となった1月に代わり、今回が今年の初回となった「タミチャレきらり’26-1」。この日は冬としては気温もそこそこあがり、カーペット路面のグリップもちょうどよく良好。前回の申し訳ない中止にもかかわらず、募集開始早々に2Fピットの席数が埋まる応募数となり、1F特設ピットも必要な24人の参加者となった。GT・M・ラリーLiteの3カテゴリーを開催。タミチャレMクラスは12台が参戦。予選からM07ミニの雄 大矢憲治選手が速さを見せ、リベンジを狙う村本年也選手のM08ロードスターがこれに続く。決勝Aメインでは1コーナーでの混乱を抜けた大矢選手が先頭を走るが、村本選手も1秒程度の間隔でこれに続く。ところが4週目にミスから転倒した大矢選手を村本選手が落ち着いた走りで躱しトップへ。3位以下は1コーナーでの混乱から復帰した椿隆宏選手が先行。トップ争いはその後、速さで優る大矢選手が村本選手に迫るが、何度かのミスから村本選手の先行を許し、1位村本選手2位大矢選手でゴールした。3位に椿隆宏選手。ジャンプやグラベルで華やかなラリーLiteクラスは今回9台のエントリー。注目は”ラリー帝王”松下正人選手のリベンジなるか。それにXV02で速い大矢憲治選手、ラリー大好き片山重徳選手がどう絡んでいくかが注目された。予選では松下選手の復調がうかがえたが、片山選手・大矢選手がわずかに上回る。松下選手は3位。迎えた決勝Aメイン。スタート後の1週目で発生した多重アクシデントに大矢選手も巻き込まれ後退。それを尻目に松下選手が安定したペースで逃げ始める。片山選手もこれを追うが、接触もあり追い切れない。その後は大矢選手も速いペースで追うが12秒台連発で逃げを打つ松下選手に迫れない。2位以下混乱の中アクシデントに巻き込まれずに台頭してきたのは4位スタートの椿隆宏選手。気づけば松下選手の後方2位につけている。焦らず投げ出さずの忍耐が問われる走りも、終盤に差し掛かるところで、トップ松下選手にミスが出たが、順位が変わること無くトップゴール。”ラリー帝王”復権を印象付けた。一番きらりサーキットを走り込んでいる椿選手が2位。序盤のアクシデントから安定した走りで巻き返していたが一歩届かず大矢選手が3位に。前回同様の22名の参加者となったGTクラス。予選4レース2名勝ち上がり決勝4メインとなった。予選ではワーチャンファイナリストの小笹醇選手が絶好調PP。ベストラップで同タイムながら、わずかに及ばず前回王者の横山達也選手が2番手。3番手にきらりでの走り込みが成長につながった立花選手。決勝Aメインスタート直後、1コーナー後のインフィールド入り口で数台が巻き込まれるクラッシュ。小笹選手は巻き込まれることなく一気に後続を突き放す。2位スタートの横山選手は復帰後も隊列が整うまでペースが上がりきらず小笹選手に追いつくまでに至らない。序盤のクラッシュの影響を受けずにするするっと3位に上がってきたのはラリー勝者の松下選手。中盤、状況が安定するとトップ2台が11秒台連発で以下を引き離しにかかる。3番手以下はちょっとしたミスで順位が入れ替わる緊張の展開で進む。結果最後までミスなく速いペースを維持した小笹選手がトップゴール。途中トップを上回るタイムを記録しつつも惜しくも追いつけなかった横山選手が2位。混戦を落ち着いて切り抜けた松下選手が3位となった。■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:小笹 醇 ★タミチャレM:村本 年也 ★タミチャレラリーLite:松下 正人

2026年2月22日(日) ホビーショップEME 山口県萩市
26/2/22 ホビーショップEMEタミチャレRCレース第2戦inココランドを開催しました。ホビーショップEMEタミチャレココランドの第2戦に今回も県内は勿論、九州、広島からの御参加を頂き、総勢45名の方々にレースを楽しんで頂きました。参加された皆様、ありがとうございました。そして、お疲れ様でした。今回もレース前に、コンデレを行い力作揃いで、3名の方にコンデレ賞を贈呈しました。レースでは、今回Mサイズ4WDのXM01によるXMChanpionShipクラスを入れて開催し、朝から熱いバトルが見られました!!レース終了後には、参加者全員による片づけにより、最速時間で片付けて頂き、感謝感謝でした。その後に表彰式と皆さんお待ちかねの抽選会、じゃんけん大会で皆さんに大変盛り上げて頂き、ありがとうございました。その中で、先ずは家族を含めた宇部ラーメンの一久ラーメン争奪じゃんけん大会、今回も大変盛り上がりましたよ〜。そしてメインの目玉賞品争奪じゃんけん大会もかなり時間がかかる争奪戦で最後まで盛り上げて頂きました!!■各クラスの成績 ★タミチャレGT:優勝 菊田 悟 2位 沖 彰展 3位 中川 大緋 ★タミチャレGTMD:優勝 三戸 常夫 2位 花田 直子 3位 福田 久人 ★タミチャレM:優勝 岡本 光明 2位 佐藤 英樹 3位 今村 崇 ★タミチャレCカー:優勝 大福 宏一 2位 沖 彰展 3位 山本 滉一 ★タミチャレラリー:優勝 花田 和男 2位 福川 光一郎 3位 今村 崇 ★タミチャレF1:優勝 菊田 悟 2位 大福 宏一 3位 福川 光一郎 ★TTチャレンジ:優勝 山本 滉一 2位 北風 淳史 3位 田中 裕介 ★タミチャレZERO Jr:優勝 田中 奏多 2位 橋本 悠真 ★タミチャレZERO AD:優勝 森 樹一郎  2位 末永 文彦 ★ライダーチャレンジ:優勝 池田 拓児 2位 片山 圭一 3位 古藤 将太郎 ★タミチャレバギー:優勝 山本 滉一 2位 片山 圭一 3位 町 大作 ★タミチャレバギーグラホ:優勝 福川 光一郎 2位 広田 徹 ★XMChampion:優勝 岡本 光明 2位 古藤 将太郎 3位 沖 彰展

2026年2月28日(土) ラジコンショップMST 大阪府摂津市
今年も始まりましたタミヤチャレンジカップRound1。毎年最初は少な目ですが、それでも3人初めての方が参加してくれました。まずタミチャレMですが、以前速い速度のミニシャーシをしていたサカモトさんがタミチャレMに参戦してくれて、やはり安定した走りで決勝レースを制していました。タミチャレGTの方は決勝CとBは落ち着いていたのにAメインのみスタート直後荒れてしまい、そこをスルッと抜け出したトックンがまさかの安定した走りを見せてそのままゴールしてしまいました。■各クラスの優勝者 ★タミチャレM:サカモトさん ★タミチャレGT:トックンさん

2026年2月28日(土) 岩国ラジコンベース 山口県岩国市
令和8年第2回岩国ラジコンベースタミチャレ第1戦を開催しました。今回はエントリーは13人(小中学生3人)で32台での出走となりました。開催クラスはGTクラスBTワンメイク(タミヤRCカーグランプリレギュ)と 当店オリジナルレギュレーションのTTワンメイク(ノーマルシャーシクラス)タミチャレバギーとなりました。■各クラスの成績 ★GTA:優勝 モリモト 2位 ハルキ 3位 ハルヒ ★TTA:優勝 キイチ 2位 ハルキ 3位 キタカゼ ★バギー:優勝 コトウ 2位 モリモト 3位 ナカガワ ★BT:優勝 コトウ 2位 ハラダ 3位 キタカゼ