Item No:70162

楽しい工作シリーズ(ユニット) No.162

リモコンロボット製作セット (タイヤタイプ)

REMOTE CONTROL ROBOT CONSTRUCTION SET (TIRE TYPE)

4,104円(本体価格3,800円)

※写真のパーツは製品の一部です。
キャスターと2本のタイヤを使った、コントロール性の高いタイヤ駆動のリモコンロボットを作るために必要な部品をセットしました。ツインモーターギヤボックス、クランクギヤボックス、リモコンボックス、ボールキャスター、トラックタイヤ、ユニバーサルアーム(長さ170mmが8本)、ユニバーサルプレート(160×60mm)、3mmプッシュリベット(長さ10mm、8mmが各24個)などが入っています。また、メカニカルなスモークカラーのリモコンボックスは4チャンネルタイプ。別売のギヤボックスを組み合わせて4つの動きをコントロールすることも可能です。

【 ご注意 】・このセットには1台分のパーツが入っています。・写真は作例です。自分のアイデアでさまざまなロボットを作ることができます。

【 別にお求めいただくもの 】駆動用単1電池2本

【リモコンロボットを使った対戦型ロボット競技例】 競技エリア中央にあるピンポン玉を、制限時間内に数多く自陣地のゴールに入れ、その個数を競い合います。 ● ロボットに関する規定・ロボットは有線式リモコン操作とし、電源は3Vまで。操作は4チャンネル以内とする。・ロボットサイズは300mm四方、高さ300mm以下とし、重量制限は設けない。 ● コートに関する規定・コートは900×1800mmとし、ゴールと中央のピンポン玉設置エリアには高さ30mmの壁を設ける。・スタートラインは、ゴールより300mm離れた位置に設ける。コートの周りはピンポン玉が飛び出さないように高さ100mm程度の壁で囲う。

【競技に関する規定】 競技スタート前にピンポン玉を中央のピンポン玉設置エリアに50個置く。・スタートは、ロボットを自陣地のスタートラインにつける。この時、ロボットのアームやバケットなどがスタートラインから中央側に出ないようにする。・競技時間は3分間とし、自陣地ゴールに多くのピンポン玉を移動させたロボットの勝ちとする。 同点の場合は、1分間の延長戦をおこなう。・競技時間内は、競技エリア内を自由に移動でき、また競技時間内なら相手ゴールからピンポン玉を奪ってもよい。・競技時間内に倒れたり動かなくなった場合は手で移動しても良いが、再スタートはスタートラインよりおこなう。・競技中に相手ロボットまたはコートを故意に破壊してはいけない。







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