
【 圧倒的パワーの破壊力が、15cmのモデルからも伝わる 】
《P-47Dサンダーボルトについて》第二次世界大戦中、長距離護衛や地上攻撃に威力を発揮したP-47Dは、生産途中から視界の広いバブルキャノピーに換装されるなど様々な改良が加えられました。P-47D“バブルトップ”はタフでバランスの取れた戦闘爆撃機としての評価を決定づけたのです。 |
| 【 模型要目 】 ●P-47D「レイザーバック」に続いて、視界の広いバブルキャノピーを装備した「バブルトップ」が1/72スケールで登場です。●全長153mm。コレクションにも手頃な大きさです。●胴体とキャノピーを新規パーツとして量感あふれるスタイルをリアルに再現。●500ポンド爆弾やロケット弾ランチャーなど豊富な兵装類、第8空軍第78戦闘航空群などマーキング2種類をセットしました。 |
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リパブリック P-47D サンダーボルト “レイザーバック” ITEM 60769 1,470円(本体価格1,400円) P-51と共にアメリカ陸軍航空隊の主力戦闘機の座を担ったP-47サンダーボルト。その代表的なタイプ、D型の中でもキャノピーから尾翼にかけての胴体上部が細く絞られた初期の生産型は“レイザーバック”と呼ばれました。P-47D“レイザーバック”はその優れた高々度性能や高速力を活かし、ドイツ本国へ向かう爆撃機の長距離護衛に奮戦。さらに1トン以上という兵装搭載能力により地上攻撃にも猛威を振るったのです。 |
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