

| 迫力の作りごたえと精密な再現、そして可動する楽しさを追求した1/32スケール零式艦上戦闘機52型がさらに進化。プロペラ回転と灯火類、そしてエンジン音まで徹底再現、究極の零戦モデルに新たな息吹を吹き込みました。※クリックすると大きな写真と解説が見られます(写真は組立、塗装仕上げをした状態です) |

| 究極の飛行機モデル登場! 音と動きを加えた零戦52型 |
| 太平洋の空を支配した輝かしい緒戦から防戦一方となった大戦末期まで、日本海軍の、そして日本の栄光と命運を担って激闘を続けた零戦。 この名機を支えた栄21型エンジンの爆音が時代を越えて今、甦ります。 |
■リアルなサウンド&アクションをその目で!耳で!迫力のエンジンサウンドと、プロペラ回転の動画をご覧ください。 ダウンロード 240×180 pixel 約16秒 (2MB) |
| スイッチを入れた瞬間から大空の物語が始まる |
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展示台内部に収まる専用の制御回路により、エンジン音とそれに同期したプロペラ回転、そして翼端灯などの点灯が可能。動作手順は実機のマニュアルを参考に再現しました。 スイッチを入れると、イナーシャ・スターター(慣性起動機)の回転音とスターター連結音に始まり、アイドリング→暖気運転→試運転の各段階を踏んで高速回転を持続、スイッチオフで余韻を残しながらエンジン停止。またアイドリング/暖機運転を持続させることもできます。 もちろんプロペラも各段階に合わせて回転数がリアルに変化。始動から試運転、そして離陸直前の高速回転数までは、搭乗員達がエンジンの調子を見極めるために音や振動に全神経を集中させる瞬間。リアルなサウンドとアクションからは、出撃準備中の緊張感まで感じ取っていただけるでしょう。 |
■翼端灯や尾灯も点灯、零戦モデルを鮮やかに演出プロペラの回転とエンジン音に加えて翼端灯と編隊灯、尾灯、そして計器盤灯の合計9ヶ所の灯火類も点灯し、発進準備中の零戦の雰囲気をさらに高めます。 胴体内部に組み込む超高輝度発光ダイオードを光源として、各点灯部までは光ファイバーで伝達。エンジン始動後に同時に点灯し、エンジン停止操作と共に消灯、配線はコネクター式で組み立ても手軽です。 |
| 最新のデジタル技術を駆使、実物の栄21型エンジン音を収録 |
| 世界中に現存する零戦の中でも、唯一オリジナルの栄エンジンを搭載する飛行可能な機体が、アメリカ、カリフォルニア州ロサンジェルス郊外にある航空博物館プレーンズ・オブ・フェイムの零戦52型です。この最大出力1130馬力の2速過給器付き栄21型エンジンの鼓動を最新技術でデジタル録音。展示台を兼ねたスピーカーボックスからプロペラの回転と同調した迫力あふれるエンジンサウンドをお楽しみいただけます。 |
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栄21型エンジン (実機写真) |
米国、航空機博物館プレー ンズ・オブ・フェイムでの取材 |
始動から高速回転までの エンジン音をデジタル録音 |
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| ■迫力の実機取材風景を動画で! |
●格納庫から零戦52型が姿を現すシーンです。
ダウンロード 240×180 pixel 約16秒 (1.9MB) |
●栄21型エンジンのサウンドを収録 1
ダウンロード 240×180 pixel 約20秒 (2.5MB) |
●栄21型エンジンのサウンドを収録 2
ダウンロード 240×180 pixel 約16秒 (2MB) |
●離陸の瞬間を捉えました。
ダウンロード 240×180 pixel 約16秒 (1.9MB) |
| モデルについて |
| ●零戦52型のサウンドとアクションを楽しめるプラスチックモデル組み立てキットです。●1/32スケール、機体全長285mm、全幅344mm。展示台サイズ 285mm×285mm×40mm。●最新のデジタル技術を駆使して実物の栄21型エンジン音を収録。●展示台内部に収まる専用制御回路とスピーカーボックスにより、始動から停止まで各段階のエンジン音の再現と、それに同期したプロペラ回転と翼端灯などの点灯が可能。●プロペラ回転用にはエンジンパーツ内部に組み込む超小型モーターを使用。各段階に合わせて回転数がリアルに変化します。●翼端灯や尾灯、室内灯など合計9ヶ所の灯火類も超高輝度発光ダイオーと光ファイバーにより点灯。●キャノピーは無塗装のパーツに加え、窓枠を塗装ずみのパーツも付属。●単2形アルカリ乾電池4本使用(別売)。 |
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