
| 【 路面を選ばず大活躍 】 2008年の世界ラリー選手権第7戦アクロポリスにデビュー、P.ソルベルグ選手のドライビングで2位表彰台を獲得するなど活躍を見せたスバル インプレッサ WRC 2008の電動ラジオコントロールカー組み立てキットです。シャーシは重量バランスに優れ、セッティング幅の広い4輪ダブルウィッシュボーンサスを採用したバギーベースのシャフト4WD、DF-03Ra。ゴールドカラーの16本スポークホイールに、ダート路面で良好なグリップ力を発揮するラリーブロックタイヤを装備して、オンロードからダートまで豪快な走りが楽しめます。ボディは躍動感ある5ドアハッチバックスタイルをリアルに再現したポリカーボネート製。角形ドアミラーやバーチカルフィンを装備したリヤウイングがスケール感を高めます。 |
| 【 バギーベースのシャフト4WD、DF-03Raシャーシを採用 】 DF-03Raシャーシは、重量物となる走行用バッテリーをセンターに縦置きに、RCメカをリヤ寄りに搭載した好バランス・高剛性のモノコックタブを採用。プロペラシャフトを最短距離に配置し、ボールベアリングを装備して駆動ロスを低減。コンパクトな前後の密閉式ギヤボックス内にはボールデフを装備しました。CVAオイルダンパーを装着した4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションは、アッパーアームの長さを調整してキャンバー角が変えられ、オイルダンパーの取り付け位置が選べるなど幅広いセッティングが可能です。 |
![]() 専用ジオメトリーのサスアームを採用。アッパーアームは長さ調整ができ、オイルダンパーとアッパーアームの取り付け位置を複数配置してセッティングが可能。 |
![]() フロント同様にセッティングが楽しめるリヤサスペンション。ショートホイールベース(251mm)ボディに対応するリヤサスアームもセットしました。 |
![]() コンパクトな前後ギヤボックスにボールデフを内蔵。ダート路面でも十分なトラクションを生み出します。 |

| 【 基本スペック 】 ●全長434mm、全幅188mm、全高150mm ●ホイールベース257mm ●タイヤ幅/径=FRとも27/69mm ●フレーム=モノコックタブ ●駆動方式=シャフトドライブ4WD ●デフギヤ=前後ボールデフ ●ステアリング=3分割タイロッド式 ●サスペンション=4輪ダブルウィッシュボーン ●ダンパー=CVAオイルダンパーミニ ●ギヤ比=ギヤ比=8.22:1 7.90:1 7.45:1 7.16:1 ●モーター=RS540タイプ ●スピードコントローラー=ESC仕様(別売) |
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【 別にお求めになるもの 】 ●RCメカ:エクスペックGT-I、またはESC付き2チャンネルプロポ ● バッテリー:走行用バッテリー各種 ●送信機用単3形電池8本
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