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【 当時のままで再デビュー 】
タミヤ初のサスペンション付きRCバギーとして1977年に登場。レーシングカーが主流の当時の電動RCカーにあって、オフロードを軽快に走行できるマシンとして話題を集めたXR311 コンバットバギーがほぼ当時のままの姿で再発売です。 ■4輪独立サスペンションが見どころ シャーシは7.2V レーシングパックが搭載でき、アンプ仕様とするなど現在のメカが搭載できるようにモデファイ。ダブルウィッシュボーン4独サスは、トーションバースプリングを樹脂製から金属製に変更し、しなやかな動きを生み出します。もちろん密閉式ギヤケースでオフロード走行の信頼性を高めています。 ■リアル再現のインジェクションボディ 実感たっぷりに再現されたボディは精密金型によるスチロール樹脂製。軍用車らしく迷彩塗装で仕上げるのも楽しみです。 |
| 【 模型について 】 ●1/12スケール ●全長405mm ●全幅173mm ●全高135mm ●全備重量1,800g(TP-S3003サーボ・CPRユニット・RC2400SPバッテリー搭載時)●最低地上高15mm ●ホイールベース=260mm ●トレッド=前/後=140mm/144mm ●シャーシ材質=ジュラルミン52S ●ステアリングタイロッド=等長2分割 ●サスペンション=前後ともダブルウィッシュボーン ●キャスター角=前後とも0° ●キャンバー角=前後とも0° ●トー角=前後とも0° ●ダンパー=無し ●駆動方式=後輪駆動 ●ギヤレシオ=低速21:1、中速16:1、高速9.3:1 ●デフギヤ=無し ●コントローラー=アンプ仕様 タイヤ幅=前後とも29mm ●タイヤ径=前後とも75mm ●トレッドパターン=前後ともバルーンタイヤ ●RS-540タイプモーター付属 |
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【 別にお求めになるもの 】
●RCメカ:アドスペックGT-I 、またはFETアンプ付き2チャンネルプロポ ●バッテリー:タミヤ7.2Vレーシングパック各種 ※ボディからシャーシまで、ほぼ当時のままの復刻版ですので、走行および取り扱いには充分ご注意ください。 |