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1/16RCタンク M4シャーマンは2チャンネルですべての操作が可能です。しかし、砲塔旋回や砲身上下、主砲発射、前方機銃発射、そしてライト点灯のアクションは、車体が静止状態でなければできません。ここでは、このM4シャーマンを4チャンネル化して、走行中に様々なアクションを操作できるようにする方法をご紹介します。 M4シャーマン用に開発されたDMDコントロールユニットT-05とマルチファンクションユニットMF-02は、4チャンネルプロポセットと組み合わせても使用可能です。つまり、キットに加えて4チャンネルの送信機と受信機をお求めになれば、タイガー I と同様の走りながらのアクション操作が可能となります。 タミヤでは、4チャンネル化をご希望の方のために、4チャンネルプロポセットの「ATTACK 4WD trセット」をカスタマ−サービスでご用意しています。 ただし、キットやプロポセットには4チャンネル化の説明がありません。操作や配線の方法は以下を参考にしてください。 ●4チャンネルでの操作 ●4チャンネル受信機の配線 |
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迫力の主砲発射走りながら主砲発砲のアクションが楽しめます。力強い走行に主砲発砲の轟音と閃光が加わって、迫力もいっそうアップ。射撃間隔は5秒(毎分12発)とするなど、リアルなイメージを追求しました。(砲弾は発射しません) |
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砲塔旋回、砲身上下作戦行動をしながら目標にぴたりと照準を合わせるように砲塔の旋回と砲身の上下が同時に可能。動きにいっそうの凄みを加えます。 |
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車体前方機銃発射もちろん、走行しながら車体前方機銃の発射も可能。発射音と機銃先端を発光させながらの走りは威圧感も十分です。 |
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ライト点灯走行中も、送信機の操作でライトの点灯・消灯が可能。夜間の行動シーンを実感たっぷりに演出します。 |
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複合アクション走行4チャンネルプロポセットの使用により、それぞれのアクションを同時に組み合わせての走行が可能。走りにいっそうのリアル感を生み出します。 |
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※キットやプロポセットには4チャンネル化の説明がありません。操作や配線の方法はこちらを参考にしてください。 |