


| 第二次大戦中に約50,000輌が生産され、連合軍を勝利に導いたM4シャーマン中戦車。 数多くのバリエーションの中でも火力支援用として開発された105mm榴弾砲搭載型を1/16スケールでモデル化したRCタンクです。 質感たっぷりに再現された車体をはじめ、可動式のサスペンションを採用した重量感あふれる走行、そして航空機用エンジンから発展した空冷星型9気筒4サイクルの独特のエンジン音や主砲発射音、発射光などまで再現したこだわりの1台です。※実車解説はこちら。(写真は組み立て、塗装仕上げをした状態です) |
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【 2チャンネルですべての操作が可能 】 新型DMDコントロールユニットT-05とDMDマルチファンクションユニットMF-02で、6種類の動きと音を2チャンネルプロポで操作可能としました。 (1)前後進無段階スピードコントロール (2)左右旋回、緩旋回→信地旋回→超信地旋回 (3)砲塔旋回、砲身上下動 (4)ライト点灯(フロント・リヤ) (5)主砲発射(発光・音により再現)(6)車体前方機銃発射(発光・音により再現)※(3)〜(6)は停車時のみ単独で動作可能 ※写真をクリックして、M4シャーマンの迫力映像をご覧ください。(モデルは試作品です) |
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| ★ 迫力の主砲発射 | |
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轟音とともに閃光が走り車体が振動します。しかも射撃間隔は5秒(毎分12発)とするなど、リアルなイメージを追求しました。(砲弾は発射しません)
車両停止時に左トリムを中立にし、右トリムを右いっぱいにして、右スティックをすばやく右に動かします。 |
| ★ 砲塔旋回、砲身上下 | |
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リアルな作動音とともに砲塔が旋回し、砲身も上下。標的にねらいを定める迫力のアクションをお楽しみいただけます。スティック操作で旋回スピードも自由自在。
車両停止時に右スティックの左右で砲塔旋回。左トリムをいっぱいに下げ、右トリムを中立にして右スティック左右で砲身上下。 |
| ★ 車体前方機銃発射 | |
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M1919A4車体前方機銃の発射音が響き、銃身先端が発光ダイオードにより点滅。3秒間の連続射撃が可能です。
車両停止時に左トリムを中立にし、右トリムを左いっぱいにして、右スティックをすばやく左に動かします。 |
| ★ ライト点灯(フロント・リヤ) | |
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夜間の行動シーンを実感たっぷりに演出します。
車両停止時に左トリムをいっぱいに下げ、右トリムを右いっぱいにして、右スティックをすばやく右に動かします。消灯は点灯と同じ操作をします。 |
| ★ 通常走行も思いのまま | |
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前進、後進はもちろん緩旋回、信地旋回、さらには超信地旋回と、デジタル制御で初心者でもなめらかな操縦が可能。速度に合わせて変化するエンジン音やサスペンションのスムーズな動きが、リアル感をいっそう高めます。
左スティックの上下で前後進を、右スティックの左右で旋回をコントロール。 |
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【 パッケージ 】 パッケージは678mm×442mm×143mmのビッグサイズ。上蓋付きで外側はM4シャーマンのロゴ、蓋を開くと迫力のイラストとともにキットに満載されたアクションをカラー写真で詳しく見ることができます。 |
| 【 模型要目 】 ●スケール 1/16 ●全長 376mm ●全幅 183mm ●全高 205mm ●全備重量 3,400g ●車体下部はジュラルミン製フレーム ●ドライブスプロケット、サスペンションアーム、アイドラーホイール基部はダイキャスト製 ●コイルスプリングを使用したHVSS(水平式懸架装置)サスペンションはフル可動 ●新開発の組み立てずみ左右独立ツインギヤボックスはボールベアリングを4個装備 ●ダブルピンタイプのキャタピラは硬質プラスチック製。金属ロッドと金属コネクターで連結組み立てずみ ●砲塔上のM2重機関銃をはじめ、車長用直接照準器や機銃クランプ、フェンダーステー、車体後部ラックなどの外装パーツを新設計で追加 ●砲塔のローダーズハッチは開閉式 ●エンジンデッキや車体後部ラックに積載する豊富なアクセサリー類が付属 ●コマンダーズキューポラに収まるリアルな戦車長の半身像をセット ●DMDコントロールユニットT-05は、国内各社のほとんどのプロポが使える「セッティング機能」、直進性を高める「ステアリング調整トリマー」、回路を保護する「フェイルセーフ機構」などの機能を搭載。 |
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【 別にお求めいただくもの 】 ●送信機用単3形電池8本 |
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