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【 大戦初期のドイツ車輌を中心に幅広く使える 】 機能性の追求により燃料携行缶として高い完成度を誇っているのがドイツ軍のジェリカンです。大きく分けてシンプルなXパターンのプレスラインが入った初期型と、強度を高めるため複雑なパターンとなった中期以降のタイプがありました。初期型は主としてポーランド戦から北アフリカ、ロシア戦線初期まで使われ、一部は大戦後半まで使われ続けました。 【 模型要目 】 ★ドイツ軍の初期型ジェリカン12個をセットしたプラスチックモデル組み立てキットです。★Xパターンのプレスラインや“Kraftstoff 20L”の文字もシャープな彫刻で表現。★クルッププロッツェなど、主に大戦前半に使われた車輌のアクセサリーとして積載できます。★ジェリカンに加え、2種類の雑具箱、ジャッキ、ジャッキ台、ノテックライト、車間表示灯などのパーツも用意しました。 |
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![]() ITEM 35317 1/35 ドイツ クルップ プロッツェ Kfz.70 兵員輸送型 |
![]() ITEM 35291 1/35 ドイツ 3トン 4×2 カーゴトラック |
![]() ITEM 35286 1/35 ドイツ 4輪装甲偵察車 Sd.Kfz.222 “北アフリカ戦線” |
![]() ITEM 35299 1/35 ドイツ II号戦車C型 (ポーランド戦線) |
![]() ITEM 35281 1/35 ドイツ III号突撃砲B型 |