
| 【 砂漠を疾駆する伝説の有翼獣 】 第二次大戦でドイツ軍は多種多様なハーフトラックを大量に使用しました。特にSd.Kfz.250シリーズは兵員輸送車や無線車、観測車や弾薬運搬車など様々な派生型が作られて幅広い用途に使われたのです。その中でも北アフリカ戦線でのロンメル将軍の愛車としてよく知られているのが無線指揮車Sd.Kfz.250/3です。ギリシャ神話などに登場する有翼の怪物グライフの文字を車体に大きく描き、砂漠を縦横に疾駆する姿はロンメルの華々しい活躍のシンボルとなったのです。 |
![]() ■室内は無線機に加えライフルなどの装備品もパーツ化するなど高密度な仕上がり。 |
![]() ■操縦席まわりも少ないパーツで立体感豊かに再現。計器盤はデカールを用意しました。 |
![]() ■1/48傑作機シリーズの「フィーゼラー Fi156Cシュトルヒ」と組み合わせれば、情景イメージが大きく広がります。 |
![]() ■塗装&マーキング例 主な使用色:TS-3 ダークイエロー |
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![]() ITEM 32503 1/48 Pkw.K1 キューベルワーゲン 82型(アフリカ仕様) |
![]() ITEM 32549 1/48 ドイツ大型軍用乗用車 シュタイヤー 1500A/01 |
![]() ITEM 32524 1/48 ドイツIII号戦車L型 |
![]() ITEM 32529 1/48 ドイツ重戦車 タイガーI 極初期生産型(アフリカ仕様) |
![]() ITEM 32541 1/48 イギリス巡航戦車 クルセーダーMk.I/II |