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【 国内最大排気量を誇ったカワサキの旗艦 】
国産としては当時最大の排気量を持つオートバイとして1979年に発売されたのがカワサキZ1300です。120馬力を発生する排気量1286ccの水冷並列6気筒DOHCエンジンを搭載し、大パワーを確実に伝えるためにシャフトドライブ機構を採用。最高速度は220km/h、0-400m加速は12秒を切るという高性能ぶりに加えて、直線的なラインを主体にした重厚感あふれるデザインは、まさに王者の貫禄十分。ワインディングロードに、ロングツーリングに自在の走りを見せるZ1300はその性能とともに高い完成度、バランスの良さでオートバイの歴史に残る傑作モデルの一つといえるでしょう。 |
![]() ドライブシャフトの取り付け部分にはラバーブーツを使用。リヤサスペンションも可動します。 |
![]() 特殊プラスチック製でリアルな質感を持つシートは金属製ヒンジにより開閉可能。左右のサイドカバーも取り外しできます。 |
![]() クリヤーレッドのリヤブレーキランプ、クリヤーオレンジのウインカーはレンズカットも正確に表現され実感も十分です。 |
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![]() ITEM 16034 1/6 ヤマハ XS1100LG ミッドナイト・スペシャル |
![]() ITEM 16033 1/6 Honda CB1100R(B) |
![]() ITEM 16025 1/6 スズキ GSX1100S カタナ |
![]() ITEM 16008 1/6 BMW R90S |
![]() ITEM 16001 1/6 Honda ドリーム CB750 FOUR |