| 【 カワサキ ニンジャ ZX-12R について 】 1999年のパリショーでデビューしたカワサキのフラッグシップがニンジャZX-12Rです。1199ccの4気筒エンジンを搭載したビッグバイクながら、革新的なアルミモノコックフレームの採用によりスリムでコンパクトな車体を実現。さらに川崎重工の航空機部門の協力を得てエアロダイナミクスも追求。300km/hを優に超えるトップスピードに加えて、優れたコーナリング性能を発揮してオートバイファンの羨望を集めたのです。 |
| 【 模型について 】 ●スケール1/12、全長173mm、全幅70mm、全高101mm。●モノコックフレームをはじめ、高性能な4気筒エンジン、足まわりなども実車そのままに再現。●サイドにウイングを装備したカウリングは透明グリーンパーツ。取り付けにはビスを使用して脱着も可能。●サイレンサーはクロームメッキパーツ。●タイヤは独特のパターンまで正確に彫刻したソリッドゴム製。 |
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