2022年10月29日(土)、30日(日):タミヤグランプリチャンピオン決定戦2022

2022.11.21

[会 場]
「タミヤ掛川サーキット」

[大会の様子]
全天候型サーキット「タミヤ掛川サーキット」でタミヤグランプリチャンピオン決定戦2022を開催しました。タミヤグランプリ全日本選手権の代表権を獲得した選手が全国から集合し、延べ220名の選手が参加。チャンピオンの栄冠をかけ、ツーリングカー部門【TRF、GT、St、 Jr.グランプリ】の4部門、【Mスポーツグランプリ】の合計5クラスで競い合いました。


  • Mスポーツグランプリ
    優勝: 北井優也(関西大会代表)
    2位: 宮島孝介(掛川大会代表)
    3位: 小林広紀(愛知大会代表)
    4位:虫賀明(掛川大会1代表)
    5位:高田雅也(関西大会代表)
    6位:武本和彦(岡山大会代表)
    7位:谷口秀直(掛川大会1)
    8位:近井昭一(岡山大会代表)
    9位:鴨澤一成(岩手大会代表)
    10位:今井浩二(掛川大会1代表)


  • St グランプリ
    優勝: 東海林龍希(掛川大会1代表)
    2位: 因武史(愛知大会代表)
    3位: 荒川創太(岡山大会代表)
    4位:森岡南菜(愛知大会代表)
    5位:山本陽平(掛川大会1代表)
    6位:長谷川朋生(掛川大会1代表)
    7位:村山友貴(掛川大会2代表)
    8位:鵜飼和弘(掛川大会2代表)
    9位:佐野好則(掛川大会2代表)
    10位:西田雄一(掛川大会1代表)


  • GTグランプリ
    優勝: 南川碧海(掛川大会1代表)
    2位: 本間悠登(北海道大会代表)
    3位: 山口倖生(掛川大会2代表)
    4位:宮島敬介(掛川大会1代表)
    5位:木和面晴貴(掛川大会1代表)
    6位:中西健介(掛川大会1代表)
    7位:清家潤巨(関西大会代表)
    8位:標憲一(長野大会代表)
    9位:横山浩司(愛知大会代表)
    10位:市場光晟(岡山大会代表)


  • TRFグランプリ
    優勝: 赤堀真聖(掛川大会1代表)
    2位: 荻原慧(岡山大会シード)
    3位: 松本龍翔(福井大会代表)
    4位:山本登志実(長野大会代表)
    5位:町野晃生(掛川大会1代表)
    6位:森元智宏(岡山大会代表)
    7位:小原優希(北海道大会代表)
    8位:住谷洸樹(関西大会代表)
    9位:小林謙一郎(岩手大会代表)
    10位:鈴木浩二(愛知大会代表)


  • Jr. グランプリ
    優勝: 長谷川椋平(掛川大会1代表)
    2位: 小田 倫也(掛川大会1代表)
    3位: 松瀬由浩(長野大会代表)
    4位:山田源(掛川大会1代表)
    5位:板谷尚遼(岡山大会代表)
    6位:柴田歩夢(岩手大会代表)
    7位:吉村ゆき(掛川大会1代表)
    8位:高山響巳(岩手大会代表)
    9位:東海林洸希(掛川大会1代表)
    10位:荒川晴太(岡山大会代表)


  • Mスポーツグランプリ:ポールポジションは北井優也選手。スタート合図に全集中を。


  • 北井優也選手(優勝)と宮島孝介選手(2位)。モーター全開、スピード勝負だ!


  • St グランプリ:完璧に仕上げたマシンに思いをのせて。プロポを握り直しシグナルを待ちます。


  • ファーストコーナー、トップは東海林龍希選手、続いて 2番手は森岡南菜選手がクリア!


  • 決勝ラウンド、単独で13周を回り、優勝した東海林龍希選手のNSX!


  • GTグランプリ:予選トップの中西健介選手を先頭にファーストコーナーに。フルスロットルだ!


  • ラップタイム短縮を目指し、リズムに乗りながらマシンコントロール。


  • 並みいるライバルを僅差で勝ち抜き優勝した南川碧海選手のREPSOL NSX!


  • TRFグランプリ:ポールポジションは赤堀真聖選手。ギャラリーが注目の中、スタートを待ちます。


  • 決勝ラウンド5分間の競い合い。集中力MAXでマシンコントロール。


  • Jr. グランプリ:長谷川椋平選手(優勝)のブルーライキリ。安定した走りでラップを重ねます。


  • ヤングRCドライバー。モーター音を響かせながらイメージラインを丁寧にトレース。


  • Mスポーツグランプリ


  • Stグランプリ


  • GTグランプリ


  • TRFグランプリ


  • Jr.グランプリ