チャレンジカップ2021年12月

2022.01.20
2021年12月5日(日) らじこん屋東近江店 滋賀県東近江市
12/5(日)にタミチャレMクラス シリーズ戦 第9戦 In K2サーキットを開催させて頂きました。コロナウイルスの感染拡大が問題となっていて当店も開催を控えていましたが緊急事態宣言が解除になり普段からのマスク&除菌&換気等の対策をして開催させて頂きました 当店としてはいろいろ対策はしていますが参加頂く皆様もマスク&手洗い等対策をよろしくお願いします。 タミチャレMクラス 5名参加頂き開催させて頂きました 予選はPP 岩田選手 2位 南井選手 3位 中田選手 4位 和田選手 5位 三澤選手となりました 決勝 スタートから岩田選手が一人旅状態で逃げます 熱い2位争いは三澤選手VS中田選手で粘り勝ちで三澤選手の勝ち。 優勝 岩田選手 2位 三澤選手 3位 中田選手 4位 南井選手 5位 和田選手となりました。 参加頂きました皆様ありがとうございました 本年のイベントは全て終了しました 来年度もよろしくお願いします。

2021年12月12日(日) R/C GARAGE G−WORKS 岡山県倉敷市
コンデレは、4名が受賞しレースの度に熱心に製作されるお客様が多く嬉しく思います。受賞者にはお店から無料走行券とオリジナルコンデレステッカーを進呈しました。 レースはコミカルバギーから開始、優勝は混戦を切り抜けた小坂選手が優勝。 タミチャレMクラスを永井選手が優勝、Bメインは高瀬選手が優勝 タミチャレEクラスは、これまた永井選手が優勝 初心者・中級の選手に人気のツーリンググランプリクラスは板谷選手が優勝しましたが女性ドライバーが2位、4位に入る健闘ぶりを見せまして今後に期待が持てます。Bメインは坂本選手が嬉しい優勝。 タミチャレGTクラスは上位3台が抜け出す展開で優勝は永井選手、準優勝に店長(賞典外)準優勝に平田選手 3位に真方選手、Bメインは太田選手が優勝、Cメインはやらかし旦那で有名な黒口選手が優勝しました。 続いて最速TRFグランプリも永井選手が優勝し合計4クラスを制覇!最後は協賛品をかけて女将とじゃんけん!!次回は1月9日(日)となります。レースの模様はYoutubeのG−WORKSで検索 詳しいレースレポートはHPにてご覧下さい。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:永井 ★タミチャレM:永井 ★タミチャレE:永井 ★ツーリンググランプリ:板谷 ★TRFグランプリ:永井 ★コミカルバギー:小坂

2021年12月12日(日) シンタニラジコンサーキット 北海道江別市
本日無事にタミチャレを終える事が出来ました。参加者はGT9名ミニ5名で初レースの方が2名参加して下さいました。楽しいレースが参加者の皆様のおかげで行えたと思います。優勝者はGTクラス、ミニクラス共に植松さんでした。

2021年12月12日・26日(日) クワナベース 三重県桑名市
12月12日 8名の参加者にてツーリングクラスを行いました。今回も特別戦としてタミグラツーリングクラスとSTクラスの混走。予選ではキタハラ選手がP.P。決勝ではスタート直後の混乱を上手くすり抜けたコトネ選手が圧倒的な安定感で2位以下を大きくリードして優勝となりました。 12月26日 22名の参加者にてタミチャレ最終戦を行いました。GTクラスは20名で行いDメインでは安定感に定評のあるユウキ選手がトップゴールでCメインへ勝上り。Cメインではムラヤマ選手が激戦を制してトップゴールでBメインへ勝上り。Bメインではヒロ選手の猛追をものともせずクワジマ選手がトップゴールでAメインへ勝上り。AメインではP.Pからスタートしたマツダ選手をハシモト選手がピッタリとマーク。中盤に見事なオーバーテイクを見せましたがその後まさかの転倒。マツダ選手がトップに返り咲き優勝となりました。M前輪駆動クラスはP.Pスタートのマツダ選手が圧倒的な強さを見せて優勝。M後輪駆動クラスはトップ2台による争いとなりましたが、マツダ選手が逃げ切って優勝。Feクラスもマツダ選手が2位以下に2周差をつけて圧勝。F1クラスはクワジマ選手が他を寄せつけない見事な走りで優勝。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:マツダ ★タミチャレM前輪駆動:マツダ ★タミチャレM後輪駆動:マツダ ★タミチャレE:マツダ ★タミチャレF1:クワジマ ★ツーリング:コトネ

2021年12月19日(日) ELEX(エレックス) 徳島県吉野川市
■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT−A:真鍋勉 ★タミチャレGT−B:近藤謙司 ★タミチャレM:豊島康弘

2021年12月19日(日) フジイホビー 山口県山口市
12月19日(日)山口県宇部市にあるココランド体育館内特設サーキットにおいて、フジイホビータミチャレ最終戦が行われました。当日は、コロナ禍ではありますが、少し制限も解除され、県外のメンバーも参加されました。参加人数制限を少し緩和しながらソーシャルディスタンス等遵守し、全体では9クラス+ローカル1クラスで、皆さんのご協力でレースを無事に終える事が出来ました。最終戦ということも有り抽選会では大いに盛り上がり、子供達にクリスマスプレゼントも配られ今年度の最終戦を盛大に終える事が出来ました。  タミチャレGTクラスAメイン決勝は、Bメイン、Cメインのトップも入れ12台で争うこととなり、TQを獲得したのは山下選手。好スタートを切ったのは山下選手。続くのが混戦の中、予選7番手の市場選手がジャンプアップで2番手。今村選手、丸山選手、菊田選手が続く。3番手争いが熾烈となりレース中盤に今村選手、丸山選手、菊田選手が演じ、菊田選手が3番手となる。山下選手は快調にレースを引っ張って行く。レースはここでゴールとなり終始安定した走りで山下選手が逃げ切って優勝を飾った。Bメイン優勝者は丸山選手、Cメイン優勝者は菊田選手。  タミチャレMクラスAメイン決勝は、Bメインのトップも入れ10台で争うこととなり、TQを獲得したのは菊田選手。好スタートを切ったのは菊田選手。2番手以降スタート直後で絡んでしまい、予選3番手の楠原選手が2番手となるが、予選8番手の池田選手が3番手。レース中盤に入って楠原選手が他車と絡み順位ダウンとなり、2番手に池田選手となる。トップの菊田選手は安定した走りで他車を寄せ付けない。レース終盤になっても菊田選手の走りは変わらず、そのまま優勝となった。Bメイン優勝者は梅木選手。  タミチャレF1クラスAメイン決勝は、10台で争うこととなり、TQを獲得したのは池上選手で、スタートから池上選手と2番手山下選手が快調に飛ばしていく。後続車が、2コーナーで絡みが有り3番手には予選5番手の西島選手が上がってくる。レース中盤に入っても、トップ2台のバトルは変わらず、池上選手に山下選手がコーナー毎に詰め寄り、残り時間30秒でトップに山下選手が躍り出てレースはここでゴールとなり、山下選手が池上選手を押さえて優勝を飾った。  タミチャレZERO・ADクラスAメイン決勝は、9台で争われ、TQを獲得したのは吉原選手。好スタートを切りレースを引っ張って行く。続くのが2番手中山選手、佐々木選手、吉次選手。レース後半に入っても、トップ吉原選手は独走態勢をキープ。2番手中山選手、3番手に吉次選手が上がってくる。レースはここでゴールとなり、吉原選手が安定した走りで優勝を飾った。  タミチャレZERO・JrクラスAメイン決勝は、4台で争われ、TQを獲得したのは中山選手。好スタートをきってレースを引っ張って行く。続くのは松永選手と森本選手。レース後半に入っても中山選手が安定した走りで一人10秒台のベストを出して独走体制。レースはここでゴールとなり、中山選手が安定した走りで逃げ切り優勝を飾った。  タミチャレZERO・女子クラスAメイン決勝は、Jrクラスと混走の2台で争われ、TQを獲得したのはレース参戦2回目の岡選手で、好スタートをきってレースを引っ張って行く。続くのはミニで参戦の中山選手。レース後半に入ってもJrクラスと混走の中で岡選手が安定した走りで走行。中山選手もミニの走りを随所に出していたが、ここでゴール。レースは岡選手が優勝を飾った。  TTチャレンジクラスAメイン決勝は、12台で争われTQを獲得したのは池田選手。好スタートを切ったのは池田選手と2番手森本選手。3番手は予選6番手の山下選手。2番手争いが熾烈で、バトルを続けていたが、山下選手が2番手に上がる。トップは池田選手が、独走体制。レースはここでゴールとなり池田選手が安定した走りで優勝を飾った。  タミチャレコミカルクラスAメイン決勝は、6台で争われ、TQ獲得は山下選手。好スタートを切ったのは4WD山下選手。2番手2WD菊田選手と続く。トップ山下選手は2周目の1コーナー手前のジャンプ台で転倒し順位ダウン。トップに菊田選手が上がる。山下選手は3番手となる。2番手には6WD石井選手が上がってきていた。レース後半に入っても、トップ菊田選手は独走体制をキープ。2番手、3番手も変わらず、ここでゴールとなり菊田選手は終始安定した走りで優勝を飾った。  トラックレーシングクラスAメイン決勝は、モーターをショップ配布というイコールコンディションの中、14台で争われた。TQ獲得は菊田選手。スタートから飛び出したのはやはり菊田選手と2番手丸山選手、片山選手。予選2番手の手島選手は他車との絡みがあり順位ダウン。トップ菊田選手と丸山選手の争いが熾烈で、レース後半に菊田選手が他車と絡み順位ダウン。トップには丸山選手が躍り出る。レースはここでゴールとなり、丸山選手が逆転で優勝を飾った。  ライダーチャレンジクラスAメイン決勝は、5台で争われTQを獲得したのは山下選手。好スタートを切ったのがトップ山下選手で、2番手には岡選手、片山選手と続いた。レース中盤に入って、2番手岡選手がトップ山下選手に詰め寄るがなかなか抜けない。後半に入っても、トップ山下選手は快調に飛ばす。レースはここでゴールとなり山下選手が終始安定した走りで優勝を飾った。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:優勝 山下貢 2位 市場光晟 3位 菊田悟 ★タミチャレM:優勝 菊田悟 2位 池田拓児 3位 楠原和博 ★タミチャレF1:優勝 山下貢 2位 池上直樹 3位 西島浩史 ★タミチャレZEROAD:優勝 吉原奨 2位 中山義男 3位 吉次宏之 ★タミチャレZEROJr:優勝 中山将汰 2位 松永尚也 3位 森本翔空 ★タミチャレZEROWo:優勝 岡久美子 2位 中山京子 ★TTチャレンジ:優勝 池田拓児 2位 山下貢 3位 森本剛 ★タミチャレコミカル:優勝 菊田悟 2位 石井道晴 3位 山下貢 ★レーシングトラック:優勝 丸山大輝 2位 菊田悟 3位 片山圭一 ★ライダーチャレンジ:優勝 山下貢 2位 岡達也 3位 片山圭一

2021年12月19日(日) 合同会社マイホーム 岐阜県土岐市
週中頃から天候が不安定となり、各地で雪のニュースが多くなってきました。そのため出場をキャンセルされる方が多くありました。幸い当店では雪はない状態でした。しかしながら、天候の不安定さは変わらなかったので、2階カーペットコースでの開催となりました。レースが不成立になったクラスが3クラスありましたが、その他のクラスはすべて熱いレースとなり、タミチャレGTは35名様の参加でEメインまでありました。約1年ぶりのカーペットコースでの開催となりましたが、参加者のみなさんは問題なく走行され、特に2回目の予選は多くの方がベストラップを更新されていました。大会運営はteam ATFのみなさんを中心に、参加者の皆様にもご協力いただき、無事1日を終えることができました。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:藤田和芳 ★タミチャレM:杉浦諒 ★タミチャレZERO:石川直樹 ★GTグランプリ:鈴木浩二 ★STグランプリ:青山昌寛

2021年12月26日(日) RUNS’サーキット 福島県本宮市
タミチャレ最終戦を開催しました。参加者は感染対策を行い参加。★タミチャレMクラス 優勝浜尾選手 2位 五十嵐選手 3位 塙選手 ★タミチャレZEROクラス 優勝 ふわり選手 2位 五十嵐選手 3位 根本選手 ★タミチャレGTクラス 優勝 ふわり選手 2位 五十嵐選手 3位 塙選手 ライダーチャレンジクラス 優勝 ふわり選手 2位 五十嵐選手 3位 塙選手

2021年12月30日(木) R/C GARAGE G−WORKS 岡山県倉敷市
12月30日(木)に今年最後のタミチャレRound,9を開催 当日は感染対策を施し実施し参加者は49名となりました。コンデレは、2名が受賞し中でも荻原選手は4個獲得という暴挙!レースの度に熱心に製作されるお客様が多く嬉しく思います。受賞者にはお店から無料走行券とオリジナルコンデレステッカーを進呈しました。レースはトラックレーシングから開始、実力者揃いの混戦を切り抜けた永井選手が優勝、Bメインは竹村選手。タミチャレMクラスは小坂選手が優勝、Bメインは大田選手が優勝。タミチャレEクラスは、これまた永井選手が優勝 初心者・中級の選手に人気のツーリンググランプリクラスは秋井選手が嬉しい初優勝をしましたが前レースに続き女性ドライバーが2位に入る事で次戦に益々期待が持てます。Bメインは女性ドライバー玉井選手が優勝し女性ドライバーの活躍が見ものです。タミチャレGTクラスはタミグラ帝王の荻原選手が貫禄の優勝。Bメインは谷藤慎選手が優勝、Cメインは早川選手、Dメインは小学生ドライバー板谷選手が優勝。続いて最速TRFグランプリも荻原選手が優勝となりました。最後は女将とじゃんけん!!目玉景品のフォーミュラEは次戦強制参加券付きです(笑) 次回開催は1月9日(日)となります。レースの模様はYoutubeのG−WORKSで検索 詳しいレースレポートはHPにてご覧下さい。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:荻原 ★タミチャレM:小坂 ★タミチャレE:永井 ★ツーリンググランプリ:秋井 ★TRFグランプリ:荻原 ★トラックレーシング:永井