チャレンジカップ2017年11月分

2017.12.20
2017年11月5日(日) EVIS RCショップ 大分県大分市 前週の台風の影響により延期となっていた統一デイの代替日ですが、急な日程設定となり参加予定だった選手の皆さんにはご迷惑をおかけしました。レースの方はFFクラスとGTクラス共に接戦を制し長峯選手が優勝を飾りました。 おめでとうございます! ■各クラスの成績 ★タミチャレFF:優勝 長峯準治 2位 龍門正樹 ★タミチャレGT:優勝 長峯準治 2位 吉村洋

2017年11月5日(日) おおとり模型 島根県出雲市 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:竹内風舞 ★タミチャレM:奥野暢 ★タミチャレF1:奥野暢 ★レーシングピックアップ:奥野暢

2017年11月5日(日) RCリカーズ 埼玉県入間市 今年最後のタミチャレは10月29日の統一Dayに開催するはずが・・・悪天候には勝てず、11月5日に延期して開催しました。久しぶりの晴天でしたが冷たい風が吹く中、GTクラスのみ行いました。予選は一人ずつの走行でタイムトライアルの様相でしたが、決勝はTQを取った選手が安定した走行でそのまま優勝しました。クライマックスレースの代表選手が決まり、耐久レースも出場することになりました。初めての掛川、久しぶりの耐久レース・・・選手みんなで思い切り楽しんで来たいです。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:星野裕美子

2017年11月5日(日) ラジコンショップ SIRO 沖縄県宜野湾市 今回はコザモータースポーツフェスティバルの会場で開催させて頂きました。沖縄市主催のイベントとあって入場者数は36000人!多くの方に見て頂きラジコンやミニ四駆の楽しさを伝えられたと思います。今回のサーキットは、特設コースでなんとカーペット。走りなれないコースで選手の皆さんも古墳奮闘、そんな中、さすがクライマックス経験者は、カーペットを熟知しているのか上位に食い込んできます。 タミチャレGTクラス 予選1位は前住選手、2位に安慶名選手、3位當間選手 4位に前川選手と続きます。決勝は、序盤から前住選手が先頭で2位 安慶名選手、當間選手が追いますが、そのままミスも無くこのままの順位を守りきり前住選手が優勝! Mラス 予選から絶好調の前住選手M06のセッティングに悩むメンバーをよそ目に余裕の優勝!2位になんとか野村選手が着けました。多くのギャラリーの中、興奮しきりの1日でした。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:安慶名剛 ★タミチャレM:野村哲也

2017年11月5日(日) ホビーショップ・ムック 山口県宇部市 11月5日(日)山口県龍門サーキットにおいて、ムックタミチャレ全国統一延期戦が行われました。当日は、暖かい中でのレースで、先週の雨模様がウソのようでした。延期戦になっても、ほぼエントリーが先週と同じ位に来ていただいたのには感謝感謝でした。レース後もシリーズ最終戦ということで大抽選会も開催され、盛り上がったレースとなった。 タミチャレGT決勝Aメインは、8台で争うこととなり、TQを獲得したのは池上優汰選手で、スタートからいきなりの14秒台を出して他車を引き離しにかかる。しかし、2番手の福田選手も追いすがりトップにプレッシャーをかける。3番手には池上直樹選手で、ひそかに親子でワンツーを狙っていた。トップの2台は、レース後半まで良いバトルを繰り広げていた。しかし、レースはここでゴールとなり、池上優汰選手が優勝を飾った。Bメイン優勝は榊原選手が入った。 タミチャレM決勝Aメインは、8台で争うこととなり、TQを獲得したのは福田選手だった。2番手の岡選手もスタートからトップ福田選手を猛追する。5番手の米岡選手が3番手まで順位アップし、トップ2台を追う展開。これで2番手争いが熾烈となり、レース後半で米岡選手が岡選手を抜き去り単独2番手。しかしここでゴールとなり、終始安定した走りでトップを守り切った福田選手がぶっちぎりで優勝を飾った。Bメイン優勝は末永選手。 タミチャレF1クラス決勝Aメインは、8台で争うこととなり、TQを獲得したのは新田選手で有った。スタートから快調に飛ばしていた新田選手であったが、レース中盤に周回遅れに引っかかり、順位をダウンしてしまう。そこでトップに立ったのが、2番手の岡選手で、レースを引っ張って行く。しかし、7番手からジャンプアップの米岡選手が2番手まで上がってきており、岡選手にプレッシャーかけるが、レースが終了。このまま逃げ切って優勝を飾った。 タミチャレZEROクラス決勝Aメインは、9台で争われ、TQを獲得したのは矢次華士選手。スタートから快調に飛び出し他車を引き離しにかかる。続くのが、紅一点の石田陽香選手で男子バリの走りでトップにプレッシャーをかけるが、なかなか追いつけない。3番手には石井道選手が、追いつけ追い越せの精神で有ったが、こちらもなかなか追いつけない。トップ矢次華士選手は、そのまま独走体制で優勝を飾った。 タミチャレコミカルクラス決勝Aメインは、10台で争われ、TQ獲得は4WD新田選手。トップ新田選手は、一人14秒台を出して他車を寄せ付けない走りでレースをリードしていく。しかし、6WD組の石井道選手が、他車にプレッシャーを掛け始めていたら、10年早いぞと言われんばかりに逆のプレッシャーを掛けられていた。依然として新田選手が快調な走りでトップをキープ。そして、レースはここで終了。新田選手が6WD組を抑えて優勝を飾った。 タミチャレFZGPクラス決勝Aメインは、5台で争われTQ獲得の池上優汰選手が好スタートを切る。17秒台前半タイムを叩き出し他車を引き離しにかかる。2番手の吉岡選手も猛追して、トップから離れまいと努力している。5番手から3番手へジャンプアップの池上直樹選手も猛追する。しかし、レースはここでゴールとなり、池上優汰選手が独走態勢でレースが終了。 ■各クラスの成績 ★タミチャレGT:優勝 池上優汰 2位 福田しのぶ 3位 池上直樹 ★タミチャレM:優勝 福田しのぶ 2位 米岡悟 3位 岡達也 ★タミチャレFF: ★タミチャレF1:優勝 岡達也 2位 米岡悟 3位 池上優汰  ★タミチャレZERO:優勝 矢次華士  2位 石田陽香 3位 石井道晴 ★タミチャレコミカル:優勝 新田辰美 2位 矢次智幸 3位 石井道晴 ★FZGP:優勝 池上優汰 2位 吉岡淳旨 3位 池上直樹

2017年11月12日(日) ホビーショップ MULSANNE(ミュルサンヌ) 群馬県前橋市 朝夕の寒さが身にしみる11月12日開催された。タミチャレコミカル・M・FF・GTクラスは今井選手がポールトゥウインで4冠を達成した。タミチャレZEROは巧走をみせた平井選手が征した。ご参加の皆さん、終始、レースを盛り上げてくださいましてありがとうございました。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:今井浩二 ★タミチャレM:今井浩二 ★タミチャレFF:今井浩二 ★タミチャレZERO:平井正利 ★タミチャレコミカル:今井浩二

2017年11月12日(日) 若林模型花園店 埼玉県深谷市 当日は雨の為タミチャレは中止になりました。その代わりに11月12日(日)に参加者を募り(6名)タミチャレを行いました。開催クラスは2クラス MとGTでした Mクラス 優勝 金谷全博選手 2位 越智幸一郎選手 3位 柴崎真利選手 GTクラス 1名GTZEROクラスの方がいましたので、タイヤをGP-Aにしての走行にしました。 GTクラスはもちろんタミチャレタイヤで走行。 優勝 みわこ 2位 柴崎真利選手 3位 金谷全博選手 景品と特製ステッカーは12日に参加者に配りました。毎年ですが、ステッカーはとても好評です。皆さんなくさないよう大切にしまっていました。今年はかわいいピンク色でまた来年も楽しみにしております。週末は掛川にてクライマックスでお世話になります。若林モケイの代表選手達も掛川に練習に行ったり情報交換したりと盛り上がっています。とても楽しい場をいつも提供してくださりありがとうございます。^^

2017年11月12日(日) ホビーショップK2 秋田県秋田市 前日の悪天候のなごりで朝方雨が降ってたが、レース開催時には晴れ間ものぞき、まずまずのコンディションでレースは行われた。Mクラスは古田選手が予選決勝とも終始レースをリードして優勝を決めた。GTクラスは工藤選手と古田選手がデッドヒート。スピードに勝る工藤選手が古田選手を抑えて優勝した。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:工藤則和 ★タミチャレM:古田智大

2017年11月19日(日) ELEX(エレックス) 徳島県吉野川市 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:貞野達也 ★タミチャレF1:筒井正人

2017年11月19日(日) 中村模型店 福岡県久留米市 タミチャレM:スタート直後TQ獲得の北島選手のすきをつき福田選手がトップに立ち引っ張る展開、しかし中盤ミスし後方にトップに戻った北島選手が危なげなく逃げ切り優勝。タミチャレGT:スタート後の混乱で2番手以降が大きく順位が入れ替わる、そのすきにトップ北島選手が逃げの展開 追いかけるのは混乱を使いジャンプアップした跡部選手 しかしトップ北島選手が逃げ切り優勝。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:北島克展 ★タミチャレM:北島克展

2017年11月21日(日) 愛好堂 古河店 茨城県古河市 ■各クラスの成績 ★タミチャレM:優勝 ニイミ 2位 ヒノ 3位シゲ

2017年11月25日(土) らじこん屋東近江店 滋賀県東近江市 タミヤチャレンジ 2017 Mクラス 第8戦 タミチャレMクラス 11/25に開催しました。10名参加頂きましたので3分予選×2ヒート A&Bメインで分け2人勝ちあがりの決勝とさせて頂きました。 予選 黄瀬選手が2位以下を4秒以上引き離す走りでPP 2位 中川選手 3位 奥山選手 4位 姫小松選手 5位 岩田選手 ここからBメイン 6位 店長 7位 小川選手 8位 田近選手 9位 伊藤選手 10位 森上選手となりました。 Bメイン 店長と小川選手がトップ争い 3位争いは因縁の田近選手VS森上選手。 伊藤選手はミスが目立ちます。 結局 店長が逃げ切り1位  2位 小川選手 3位 田近選手 4位 森上選手 5位 伊藤選手 となりました。 Aメイン 決勝は黄瀬選手を奥山選手が追う展開になり 少し遅れて中川、姫小松、岩田の3選手が追います。 所々ミスがあり接戦になりますが順位の入れ替わりはなく 優勝 黄瀬選手 2位 奥山選手 3位 中川選手 4位 姫小松選手 5位 岩田選手  6位 店長 7位 小川選手となりました。 本年のタミチャレ Mクラスはこれで終了です。参加頂きました皆様本当にありがとうございました。チョット早いですが新年よりもよろしくお願いします。

2017年11月26日(日) RCパーク ら・じれ 広島県福山市 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:渡辺知算 ★タミチャレM:石井秀明 ★タミチャレF1:北村洋司

2017年11月26日(日) クワナベース 三重県桑名市 17名の選手を集めて行いました。9名で行われたGTクラスはハシモト選手が唯一21LでP.P. Bメインではキヨタニ選手が全車ラップの独走でAメインへ勝ち上がり。Aメインではポールスタートのハシモト選手が余裕のトップゴール。5名で行われたFFクラスはスタートからオクヤマ・ハシモト両選の争い。他の選手を大きく引き離しての接戦でしたがオクヤマ選手がトップを守りぬき優勝を決めました。8名で行われたMクラスはポールスタートのオクヤマ選手がスタートをうまく決めた直後、後続で混乱があり楽な展開に…。そのまま逃げ切りオクヤマ選手が優勝。5名で行われたF104クラスは予選からすばらしい速さを見せたイン選手が決勝でも圧倒的な速さを見せて優勝を決めました。6名で行われたコミカルクラスは予選からヤマグチ選手が絶好調。決勝でも安定した走りで優勝を決めました。尚、今回は都合によりZEROクラスは中止とさせていただきました。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:ハシモト ★タミチャレM:オクヤマ ★タミチャレFF:オクヤマ ★タミチャレF1:イン ★タミチャレコミカル:ヤマグチ

2017年11月26日(日) R/C GARAGE G-WORKS 岡山県倉敷市 タミチャレRound,12を11/26に開催しました。クライマックス前ということでそれを想定した参加者もいて22名。コンデレは鳥取からか参加の永井選手がツーリングとミニで2枚受賞!大阪から参加の浅野選手はF1マシン(ワーチャン使用)、地元の田賀選手のF1となり店から無料走行券を進呈しました。今回はカーペットからアスファルト路面に変わったプレミアムコースで行い、そのせいかF1クラスが久しぶりに開催されました。タミチャレMクラスは終盤までトップを走っていた永井選手がミスして浅野選手がトップに立ちそのまま優勝、Bメインはミニ大好きな片山選手となりました。FFクラスはアスファルトに変わってGP-Aがグリップしないのか苦戦する選手もいてラジアルタイヤを履いた小坂選手が優勝。やはりコースが変わると難しいですね。GTクラスはクライマックスを意識したスタッガースタートを採用時間も3分間に変更してクライマックスへ参加される選手のサービスも怠りません。そのGTクラスは店主も参加しましたが永井選手にはかないませんでした…。Bメインは田中選手、Cメインは中瀬選手がそれぞれ嬉しい優勝?を獲得しました。久しぶりに開催するF1クラスはどうやら表彰台に立ちたい選手が仕組んだみたいでしたが、蓋を開けてみれば6名のエントリーとなり大番狂わせが…F1ワールドチャンピオンが出場しレースもそのままTQから優勝、準優勝はF1好きな?小坂選手残る一つを…なんと先日のワーチャンでJrクラスで出場した前川選手が見事獲得!表彰台に立ちたかった人は残念ながら4にへと転落…となり、レースを盛り上げてくれました。全てのレースの模様は、G-WORKSのHP上にあるレースからレースレポートでお楽しみ下さい。動画はYoutubeのG-WORKSからご覧頂けます。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:永井和幸 ★タミチャレM:浅野優一郎 ★タミチャレFF:小坂満 ★タミチャレF1:浅野優一郎

2017年11月26日(日) RC PARK ZEST 静岡県静岡市 オフロードは2WD、4WD、トラック、ウイリー系、バギー2/4駆いつもの5カテゴリーで開催しました。天気が良く風もなかった為、とても楽しくたっぷり遊びました。オンロードは特設レイアウトでタミチャレカテゴリーのフリー走行を走りました。女性とジュニアドライバーが合計28名になり、レース名カテゴリーで盛り上りました。 ■各クラスの優勝者 ★2WDバギー:小柳 ★4WDバギー:山口コウキ ★トラック:宮川マサル ★ウイリー:上野ミュウ ★バギー2/4駆:山口コウキ

2017年11月26日(日) りとるてっくitaサーキット 宮城県名取市 11/26(日)にタミチャレ第11戦を開催した。タミチャレMクラスは序盤からトップに立ち そのまま逃げ切った相澤さんが優勝を果たした。タミチャレGTクラスは、トップ相澤さんに都澤さんが終盤に追いついたが、肝心なところで都澤さんがミスしてしまい、辛くも相澤さんが優勝となった。コミカルクラスは、相澤さんと佐藤直樹さんがトップ争いを展開したが、中盤以降佐藤さんが逃げ切って優勝となった。 ■各クラスの優勝者 ★タミチャレGT:相澤和昭 ★タミチャレM:相澤和昭 ★タミチャレコミカル:佐藤直樹

2017年11月26日(日) ホビーショップ・ムック 山口県宇部市 11月26日(日)山口県龍門サーキットにおいて、ムックタミチャレ第11戦が行われました。当日は、天気も良く温かいほどのレース日和でした。福岡からの参加者もあり、大いに盛り上がったレースとなりました。 タミチャレGTクラス・Aメイン決勝は、9台で争うこととなり、TQを獲得したのは池上優汰選手。好スタートを切ったのが池上優選手と3番手の岡選手で、2番手の山下選手はスピンして順位を下げてしまう。レース終盤に入っても池上優選手は安定した走りで岡選手を引き離していた。終盤に山下選手と池上直選手のバトルが見られた。レースはそのまま池上優汰選手が逃げ切り優勝を飾った。 タミチャレMクラス・Aメイン決勝は、8台で争うこととなり、TQを獲得したのは宮本選手だった。レーススタートから好スタートを切ったのがTQ宮本選手と2番手岡本選手。3番手の岡選手はスピンして順位ダウン。宮本選手は快調に飛ばし、ベストラップを叩き出す。レースは、終盤に入っても、宮本選手が2番手以下を大きく引き離し独走体制を作り上げる。2番手争いが熾烈で、岡本、末永、山下3選手がコーナー毎に争っていた。レースはそのままゴールとなり、宮本選手が独走体制で優勝を飾った。 タミチャレF1クラス・Aメイン決勝は、7台で争うこととなり、TQを獲得したのは池上優汰選手で、レースでは2番手岡選手が好スタートを切りレーストップでリードしていく。2番手の池上優選手は、岡選手を追う形となったが、トップ岡選手がスピンして2番手に順位ダウン。トップは池上優選手となる。レースは後半に入っても池上優汰選手がリードしていき、そのままゴールとなり優勝を飾った。 タミチャレZEROクラス・Aメイン決勝は、9台で争われた。TQを獲得したのは小田選手。スタートからレースを引っ張って行く。2番手には、石井道晴選手と7番手スタートの矢次望選手が続いた。トップ小田選手は快調に飛ばし独走体制に入る。レースはそのままゴールとなり、小田選手が初優勝を飾った。 タミチャレコミカルクラス6WD/4WD/2WD・Aメイン決勝は、9台で争われ、TQ獲得は山下選手。好スタートを切ったのはトップ山下選手と2番手岡選手、3番手石井選手の予選順序でレースは展開していく。トップ山下選手は2番手岡選手を引き離し独走体制に入っていく。レース後半でも、後半終始安定した走りで山下選手がそのままゴールし優勝を飾った。 FZ-GPクラス・Aメイン決勝は、5台で争われた。TQを獲得したのは池上優汰選手。好スタートも切ってレースをリード。続くのが池上直選手、久冨選手、山村選手。池上優選手はレースをリードしていたが、2番手の池上直樹選手との親子対決となった。レースはそのままゴールとなり、安定した走りで池上優汰選手が優勝を飾った。 ■各クラスの成績 ★タミチャレGT:優勝 池上優汰 2位 岡達也 3位 山下貢 ★タミチャレM:優勝 宮本満生 2位 岡本光明 3位 末永晃貴 ★タミチャレF1:優勝 池上優汰 2位 岡達也 3位 池上直樹 ★タミチャレZERO:優勝 小田雅志 2位 石井道晴 3位 矢次望晃 ★タミチャレコミカル:優勝 山下貢 2位 岡達也 3位 石井道晴 ★FZGP:優勝 池上優汰 2位 池上直樹 3位 久冨克典