
| 2001年の世界ラリー選手権において、R.バーンズにドライバーズチャンピオンをもたらしたスバル・インプレッサWRCのラジオコントロール・エンジンカーの組み立てキットです。シャーシはシャフトドライブ4WDを採用したTGX-Mk.1。駆動部分の軸受けをフルベアリング化して伸びのあるトップスピードを実現。またシャーシ下面のアンダーカウル、スパーギヤを小石から守るギヤカバー、ウェットタイプとして防塵性を向上させたエアクリーナーなどを装備して、オフロードでの走りの信頼性も十分。さらにラリーブロックタイヤを装着してグリップ力を確保。ラリーカーらしく豪快なダート走行がたっぷり楽しめます。エンジンは扱いやすい特性に仕上げられたFS-15LTを搭載。ボディは実感あふれるポリカーボネート製、ステッカーはモンテカルロラリー仕様です。 |
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【 完成時の大きさ 】 完成時の全長515mm、全幅227mm、全高173mm。FS-15LTエンジン付き。 |