1971年のジュネーブショーにプロトタイプが発表され、世界中の自動車ファンを驚かせたランボルギーニ・カウンタック。その量産3代目モデルとして1982年にデビューしたLP500Sの電動ラジオコントロールカー組み立てキットです。ウェッジシェイプの存在感あるボディはポリカーボネート製、ドアミラーやリヤウイングは別パーツとしてフォルムを引き締めます。また、フロントバンパーに埋め込まれたフォグランプとテールランプに高輝度LEDを組み込んで点灯が可能。シャーシは組み立てやすく、コントローラブルなシャフトドライブ4WDのTT-01 TYPE-Eを採用。リボルバータイプとも呼ばれるホイールもリアルな仕上がり。ボディに合わせるために、リヤホイールのオフセット変更とロングホイールアクスルによりリヤトレッドをワイド化しました。
(ITEM 58413) ★完成時の全長445mm、全幅203mm、全高122mm モーター付き 高輝度LED4灯付き 【別にお求めになるもの】 動力電源:7.2Vバッテリー、送信機用単3形電池8本、RCメカ:エクスペックSP電動RCドライブセット ※掲載した画像はキットを組み立てたものです。
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