都道府県別・お取り扱い販売店リストを追加致しました(2005.12.14)
都道府県別・お取り扱い販売店リスト


戦艦大和・映画「男たちの大和/YAMATO」特別仕様

1/350スケール日本海軍 戦艦大和
1/700スケール日本海軍 戦艦大和
1/350スケール日本海軍 戦艦大和

昭和20年4月、最後の戦闘のために沖縄に赴いた戦艦大和。対空兵装を強化した当時の勇姿を伝えるプラスチックモデル組立キットです。完成全長は755mmのビッグサイズ、じっくり取り組めるモデルです。展示台付き。6,825円(本体価格6,500円)

1/700スケール日本海軍 戦艦大和

大和の魅力を367mmに凝縮したプラスチックモデル組立キットです。艦底部分を省略して海に浮かぶ姿を再現しているのが魅力。ほかにも世界の有名艦をラインナップしています。2,520円(本体価格2,400円)
1/700スケール日本海軍 戦艦大和《完成品》
1/700スケール日本海軍 戦艦大和《完成品》

専門スタッフが入念に組み立て、繊細な塗装で仕上げた1/700スケールの完成モデルもラインナップ。主砲塔や副砲塔は旋回も可能。高級感あふれる木製台座も付いて、威風堂々の姿を演出します。8,190円(本体価格7,800円)

1/350 大和の完成品もご用意しています。
マスターワークコレクションNo.9 日本海軍 戦艦大和《完成品》75,600円(本体価格72,000円)

★話題の映画「男たちの大和/YAMATO」の公開記念特別パッケージ仕様の戦艦大和です。★1/700WLと1/350の組み立てキット、1/700完成モデルの3種類。★映画とのタイアップによりポスターに使われた迫力ある画像やロゴなどをレイアウト。★コレクションに欠かせないプレミアムモデルです。 1/350スケール限定
日本海軍 戦艦大和
特別パッケージ

Item No.89667
11月16日発送
6,825円(本体価格6,500円)


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1/700スケール限定
日本海軍 戦艦大和
特別パッケージ

Item No.89668
11月16日発送
2,520円(本体価格2,400円)


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1/700スケール限定
日本海軍 戦艦大和
特別パッケージ(完成品)

Item No.89669
11月16日発送
8,190円(本体価格7,800円)


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製作に便利なリストをご利用ください。

戦艦大和用 塗料と工具類の一覧をダウンロード(PDF1.2MB)


あわせてお勧め!専用カラー&ディスプレイケース
■1/350モデルの塗装に専用カラーを!
Item 85033 TS-33 ダルレッド¥500
Item 85066 TS-66 呉海軍工廠グレイ¥600
Item 85068 TS-68 木甲板色¥600
Item 81775 アクリルミニ XF-75 呉海軍工廠グレイ¥120
■1/700モデルの塗装用にはこちら!
Item 81757 アクリルミニ XF-57 バフ¥120
Item 81775 アクリルミニ XF-75 呉海軍工廠グレイ¥120
Item 85066 TS-66 呉海軍工廠グレイ¥600
■完成品を傷やホコリから保護します!
Item 73015 1/700大型艦用ディスプレイケース(台座なし) ¥4200


【艦船模型・関連リンク】

■1/350 艦船シリーズ ■1/700 ウォーターラインシリーズ  ■マスターワークコレクション(艦船モデル)


映画「男たちの大和/YAMATO」イントロダクション(公式サイトより) 

昭和16(1941)年12月16日、広島県・呉市の海軍工廠で極秘裏の内に完成した、全長263m満載重量72800t最高速51km/hの「世界最大最強の戦艦」大和は、世界最大の46cm主砲9門を備えるなど、その類を見ない破壊力によって日本を勝利に導くべく、連合艦隊の旗艦に就任した。しかしガダルカナル島の敗退、連合艦隊司令官・山本五十六のソロモン諸島での戦死など、戦局は悪化の一途を辿り、大和が初めて出撃した昭和19年6月のレイテ沖海戦でも、姉妹艦 ・武蔵を失い、敗退を余儀なくされた。そして、運命の昭和20年4月6日、沖縄に向けた「水上特攻」の命を受けた 大和は、召集後まもない10代半ばから20代の若者たちが大半の3000余名の乗組員たちと共に出撃、翌7日、アメリカ 軍艦載機延べ300機の激しい爆撃と、魚雷攻撃を受け、午後2時23分、轟沈した。生存者はわずか270余名、さらに戦 後60年を経て、その内の20数名が、「大和の最後の真実」を知るのみである。

 原作である辺見じゅん著『男たちの大和』は、生存者と遺族への膨大な取材によって完成された傑作ドキュメント。
その視線は、徹底して下士官たち、そしてごく一般人である遺族 たちの想いに向けられており、『空海』『敦煌』などを手掛けた 巨匠、佐藤純彌監督が、克明かつ力強い人間描写力で、“亡き魂への鎮魂歌”に取り組む。
そして東シナ海の水深350mの深海底に没した大和が、戦後40年目の1985年7月、『海の墓標』委員会の尽力により、発見され、初めて一部遺品などが引き揚げられた。その委員会の陣頭指揮を取った角川春樹が、『鉄道員』『半落ち』の企画者・坂上順と共に、プロデュースにあたる。


「男たちの大和/YAMATO」公式サイト


(C)2005「男たちの大和/YAMATO」製作委員会
(情報は2005年12月14日現在のものです)