Item No:61095

1/48 傑作機シリーズ No.95

1/48 フォッケウルフFw190 A-8/A-8 R2

1/48 SCALE Focke-Wulf Fw190 A-8/A-8 R2

2005年10月発売

3,024円(本体価格2,800円)

全長=190 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです

【 空の要塞 を撃破せよ 】 第二次大戦末期の1944年、連合軍の4発重爆撃機B-17やB-24に立ち向かった突撃戦闘機型のフォッケウルフFw190 A-8/R2が1/48傑作機シリーズに登場です。またA-8/R2などのベースとなり、大戦末期にドイツ空軍を支えた戦闘機型の決定版、A-8も選んで組み立てられます。強敵である護衛戦闘機のP-51や爆撃機の防御火器にもひるむことなく、圧倒的な戦力の連合軍爆撃機部隊に挑み続けたFw190の奮戦にモデルで思いを馳せてください。
【 フォッケウルフ Fw190 A-8/A-8 R2について 】 第二次大戦でドイツ空軍の主力戦闘機として活躍したのがフォッケウルフFw190Aです。数多くの発展型や派生型が開発されましたが、中でも大戦末期の1944年春に登場したA-8はシリーズ最多の生産数を誇り、大戦終結までドイツ空軍を支え続けたのです。また突撃戦闘機型といわれるA-8/R2では外翼内の武装を一段と強力な30mm機関砲2門に換装、コクピットを中心に追加装甲が施され、ドイツ本土上空に押し寄せるB-17やB-24など連合軍重爆撃機の迎撃任務に奮戦しました。

【 模型要目 】 第二次大戦末期のドイツ主力戦闘機Fw190 A-8と突撃戦闘機型A-8/R2を選べるプラスチックモデル組み立てキットです。 ●1/48スケール、全幅219mm、全長190mm。独特な構成を見せる機首まわりなど機能的なスタイルをあますところなくモデル化。 ●A-8の機関砲パネルは前期型と後期型のパーツを用意。 ●A-8/R2はキャノピーの防弾ガラスもリアルな仕上がり。コクピット側面の追加装甲板はシール感覚で手軽に張れるモールディングステッカーを用意。 ●金属製と木製を再現した2種類のプロペラをセット。 ●300リットル増槽、パイロットの人形1体付き。 ●マーキング5種類に加え、実寸大の塗装図やキャノピー用マスキングシートも付属。


 

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情報は2006年09月14日時点のものです。製品の名称、価格、発売日、仕様などは予告なく変更する場合があります。