
| 【 世界最速ワンメイクレースの主役マシン 】 ランボルギーニ社がリリースするV10エンジンを搭載した4WDスーパースポーツ、ガヤルド。2008年にマイナーチェンジを受けて、LP560-4の名称が新たに与えられたこのマシンをベースとしたワンメイクレースが2009年にスタートしました。ヨーロッパを中心に年間18ラウンドで争われるこの「世界最速のワンメイクレース」の主役マシン、ガヤルドLP560-4スーパートロフェオを再現した電動RCカー組み立てキットです。レース仕様となっていっそう凄みが加わったボディをポリカーボネートでリアルにモデル化。ドアミラーやステップド・リヤウイングは別パーツ。フロントバンパー両サイドのカナードもポリカーボネートで用意するなど、スケール感の高い仕上がりです。さらに、レースのタイトルスポンサー、スイスの高級時計ブランド「ブランパン」をイメージした時計のグラフィックは大型ステッカーで用意しました。 |
| 【 実戦データを基に走りを進化させたTA05 ver.IIシャーシ 】 高効率の等長2ベルトドライブ4WD、TA05の進化バーション、TA05 ver.Uシャーシを採用。メインフレームの幅をぎりぎりまで狭めて、ロール時の路面とのクリアランスに余裕を持たせました。さらに、片持ちセンターシャフトを採用した一体型モーターマウントにより、重量物となる走行用バッテリーを中央に寄せるとともに前進させて搭載。重量バランスを最適化して運動性能をいっそう引き出しています。また駆動系は前後37Tボールデフと18Tセンタープーリーを組み合わせました。IFS採用の4輪ダブルウィッシュボーンサスペンションは、ショートリバーシブルサスアームと1050ベアリング仕様のアップライトを使用。サスマウントを左右分割式としてメンテナンス性を高めるなど、レースを意識したハイパフォーマンスシャーシです。 |
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■フロント後側、リヤ前側のサスマウントを左右セパレートタイプとすることで整備性をいっそう高めています。 ■片持ちセンターシャフトを採用したアルミダイキャスト製モーターマウントを装備。メインフレームのナロー化にもつながっています。 |

| 【 基本スペック 】 ●全長450mm、全幅204mm、全高111mm ●ホイールベース 257mm ●トレッド 前後とも161mm ●モーター=RS540タイプ ●駆動方式=横置きモーター等長2ベルトドライブ4WD ●デフギヤ方式F/R共=ボールデフ ●ステアリングタイロッド=3分割 ●サスペンションF/R共=ダブルウィッシュボーン ●ダンパー=F/R共 CVAオイルダンパースーパーミニ ●ギヤレシオ=7.19 :1 ●タイヤ=F/R共 幅/径・24mm/64mm ●スピードコントローラー=ESC仕様 |
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【 別にお求めになるもの 】 ●ファインスペックFM電動RCドライブセット、またはESC付き2チャンネルプロポ + タミヤ走行用バッテリー ●送信機用単3形電池8本
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