
| 【 レース仕様の迫力フォルムが走りのムードを高める 】 多くのコーナーとアップダウンのある1周20km以上という過酷なコースを、200台以上の参加車が24時間走り続けるニュルブルクリンク24時間レース。ドイツで開催されるこの人気レースにおいて、2010年のクラス優勝をとげたアウディ R8 LMSを再現した完成電動ラジオコントロールカーです。アウディの4WDスーパースポーツ、R8をベースにボンネットにエアアウトレットを設け、リップスポイラーを装備したレーシングフォルムをポリカーボネートでリアルに再現。ドアミラーと大型リヤウイングがフォルムを引き締めます。シルバーとレッドに塗り分けられたボディには、ゼッケンや各種スポンサーロゴが貼られ、レース仕様車ならではの姿が迫力たっぷり。組み立て済みのシャーシはシャフトドライブ4WDのTT-01 TYPE-E。ブラックカラーのホイールにはレーシングスリックタイヤを装着しています。 |
| 【 RCメカ、バッテリー、充電器もセット 】 完成・塗装済みの車体はもちろん、車のコントロールに最適なホイールトリガータイプの送信機、走行用7.2Vバッテリー、充電器もセット。送信機は脱着式のグリップカバーとトリガーカバーを採用。グリップを細くすることで手の小さな方でも握りやすく、トリガーカバーを付けることでバック操作などをしやすくしています。また、RCメカはノイズに強いFM方式を採用しました。 | ![]() |
| 【 コントローラブルなシャフト4WD、TT-01 TYPE-Eを採用 】 シャーシは、縦置きモーター・シャフトドライブ4WDのTT-01 TYPE-Eを採用。バスタブタイプのメインフレームに、グラスファイバー強化ナイロン樹脂製のアッパーデッキとギヤカバーを装備して高いシャーシ剛性を確保しました。ステアリングシステムは遊びが少なくスムーズな動きの3分割タイプ。低重心・好バランス設計と4輪ダブルウィッシュボーンサスペンション、前後に装備したデフギヤなどともあいまって、コントローラブルな操縦特性を発揮します。また、前後進ともにスムーズなコントロールが可能なESC(エレクトロニック・スピード・コントローラー)を搭載しました。 |
| 【 基本スペック 】 ●全長434mm、全幅194mm、全高122mm ●ホイールベース257mm ●タイヤ幅/径=前後とも27/67mm ●フレーム=バスタブタイプ ●駆動方式=縦置きモーター・シャフトドライブフルタイム4WD ●デフギヤ=前後とも3ベベル ●ステアリング=3分割タイロッド式 ●サスペンション=4輪ダブルウィッシュボーン ●ダンパー=前後ともフリクション ●ギヤ比=8.35:1 ●540タイプモーター付き ●バック走行可能なESC(エレクトロニック・スピード・コントローラー)搭載 ※送信機用電源(単3形電池8本)は別売りです |
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