
| クリックすると大きな写真と解説が見られます(写真は組立、塗装仕上げをした状態です) |
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| 【 フェラーリ 312T3について 】 空気力学的に洗練されたワイドなボディに、510馬力を発揮するパワフルな3リッター水平対向12気筒エンジンを搭載して1978年のF1グランプリにデビューしたのがフェラーリ312T3です。カルロス・ロイテマンとジル・ビルヌーブのドライブによりシーズン4勝を上げるなど活躍を見せ、コンストラクターズランキング2位の好成績を残したのです。 |
| 【 軽量シンプルなシャーシ構成 】 FRP製ハーフダブルデッキのF103RSシャーシを採用。サスペンションはフロントがキングピン・コイルスプリングによる左右独立、リヤはFRP製Tバーのしなりをコイルスプリングで制御するリジッドです。高性能なボールデフも標準装備。割れにくい特殊強化樹脂のボディと、練習用の透明ポリカーボネート製ボディも付属しています。 |
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【 走行シーンの動画が見られます 】 スケール感あふれる真紅のマシンがサーキットを疾走! シャープな走りはF103RSシャーシならでは! ★こちらからダウンロードできます。[ AVI形式 約11秒 (742KB) ] |
| 【 基本スペック 】 ●全長=447mm ●全幅=201mm ●全高=105mm ●最低地上高=7mm ●全備重量=1,210g (TP-S3003サーボ・CPRユニット・ 1700MPバッテリー搭載時) ●ホイールベース=260mm ●トレッド・前/後=170/155mm ●フレーム材質=FRP ●フレーム形状=ハーフダブルデッキ ●ステアリングタイロッド=等長2分割 ●サスペンション・前/後=キングピン・コイルスプリング/リジッド・Tバー ●キャスター角・前/後=6°/0°●キャンバー角・前/後=0°/0° ●トー角・前/後=可変/0°●ダンパー・前/後=無し/調整式フリクションダンパー ●駆動方式=サイドワインダー・ダイレクトドライブ ●ギヤレシオ=3.7:1 ●デフギヤ方式=リヤ:ボールデフ ●コントローラー=アンプ仕様 ●フロントタイヤ幅/径・30mm/56mm ●リヤタイヤ幅/径・45mm/58mm ●トレッドパターン=前後ともスリック ●タイヤ材質=前後ともファイバーモールド タイプA ●モーター=RS-540タイプ |
| 【 別にお求めになるもの 】 ●RCメカ:アドスペックGT-I 、またはFETアンプ付き2チャンネルプロポ ●バッテリー:タミヤ7.2V1700MPニカドバッテリー ●ラジオコントロールメカニズム用単3電池8本 |